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高橋優 の検索結果(21〜30)

ほんとのきもち高橋優

2ndシングル。

前田敦子さん主演のドラマ「Q10」の主題歌として覚えている人も多いのではないでしょうか。

この曲は、シンプルだけどハッとさせられる歌詞が魅力。

過去にあったことは忘れてしまうことが多いし、現実だってわからないことがたくさんある。

でも、その中でたったひとつわかることは、「君が好き」だということ。

入りでは「社会的な曲かな?」と思うのですが、実は思い切りストレートなラブソングなんです。

もう、素敵すぎる!

誰もいない台所高橋優

別れてしまった彼女との、楽しかった日々を思い出す曲。

ちょっと弱気になっているのか、「会いたい」という気持ちを切々と歌っています。

生きていると、誰でも出会いや別れがあるもの。

そして、いなくなった人を恋しく思う瞬間があるものです。

でも、その人と過ごした日々があったからこそ、今の自分があるんですよね!

そんな当たり前のことに、気づかせてくれる曲でもあると思います。

ひとりぼっちだな、と思ったときにこそ聴いてみてください。

雑踏の片隅で高橋優

雑踏の片隅で/ 高橋優【弾き語り】
雑踏の片隅で高橋優

独特の視点で、現代社会の矛盾をズバッと切り取ったナンバー。

歌詞の節々に、誰もがどこかしらギクッとするフレーズを感じるはずです。

世界は問題ばっかり。

全部の人と愛し合うことなんて、できっこない。

でも、それを誰よりも強く願っているからこそ、こんな力のある歌を生み出せるのではないでしょうか!

太陽と花高橋優

高橋優 – 太陽と花(Lyric Video)
太陽と花高橋優

2014年5月発売の11thシングル。

上野樹里がダークヒロインを演じた医療ドラマ「アリスの棘」の主題歌でもありました。

エレキギターの音で勢いよく始まるイントロが、「まさにドラマのテーマソング!」といった堂々たる雰囲気です。

そして、高橋優の真骨頂といえば、やっぱりパンチのある歌詞。

リリックビデオでは、ちぎった紙を使ったアニメーションで、印象的に言葉が主張されています。

そちらもぜひチェックしてみてください!

メロディ高橋優

オンリーワンの「君」に向けて、まっすぐな言葉とメロディでつむがれるラブソング。

反骨精神に満ちた曲の反動かのように、愛の歌では真っすぐでストレートな思いを表現できるのも、高橋優の人気の秘密だと思います。

ちなみにインタビューなどを読むと、これは「別れの歌」として作られたもののよう。

でも、そんな状況にあっても「君」の未来を心から祈っている。

決して出すぎない優しさにも、心打たれるんです。

8月6日高橋優

8月6日 高橋優 路上弾き語り
8月6日高橋優

曲名になっている「8月6日」をはじめ、歌詞の中にいくつかの日付が登場します。

インタビューによると、これは高橋優が自分の日記から、大切なエピソードを歌にしたものなのだとか。

恋の始まりから収束までが時系列に沿って描かれていて、歌詞を読んだだけでも胸がギュッとなってしまいます。

今年の「8月6日」は、ラジオにぜひこの曲をリクエストしたいですね!

気ままラブソング高橋優

メッセージソングや、社会的なテーマを歌ったものも多い高橋優の曲の中では、珍しく肩の力が抜けたナンバー。

君の話を聞いているより、早く二人で遊びに行こう、という歌詞は、ある意味軽いの男の歌ともとれるのかも 。

でも、高橋優が歌うとなんだか微笑ましいですよね。

2ndアルバム『この声』に収録。

初のバンドを従えたMVであり、映像も見応えがあります。