AI レビュー検索
速いの の検索結果(81〜90)
Stardust Way湯浅晋(X-RAY)

1981年に結成、1986年まで活躍したヘヴィメタルバンドがX-RAY。
そのX-RAYが注目を集めていた要因の一つが、湯浅晋さんのテクニカルなギタープレイだといわれています。
力強さやスピード感だけでなく、メロディがしっかりとしたギターソロが印象的で、キーボードとも重なる華やかな音を鳴らすギタリストですね。
一つひとつの音をはっきりと鳴らしているからこそ、華やかさとギターサウンドのスピード感がより際立ち、楽曲をしっかりと支えている印象ですね。
IntentionDay tripper

速さとかっこよさで観客を魅了するメロコアシーンにおいて、Day tripperさんは日本国内に留まらず、その波を確かなものにしています。
2006年、大阪府寝屋川市で誕生した彼らは、石田純一さん、梁智哲さん、山領拓馬さんの3人からなるトリオです。
独自の音楽性は、メロディックハードコアに留まらず、ハードコアやメタル、レゲエ、ヒップホップという異ジャンルの要素が絶妙に調和しています。
デビュー当初はNOFXに憧れるサウンドを追求していましたが、Hi-STANDARDやTHE BEATLESなどの影響も取り入れ、彼らだけの色彩を放つサウンドを磨き上げました。
2011年の1stアルバム『LIFES』リリース後、メンバーチェンジや活動休止を乗りこえ、パワーを蓄えて現在へ。
活動休止期間中の成長がうかがえる最新作『Love & Hatred & Wall』では、シーンに新たな息吹を吹き込むほどの存在感を示しています。
国内フェスやライブハウスでのライブパフォーマンスにいつも情熱を注ぎ、どの世代のファンからも注目されるDay tripper。
突き抜けるメロディと力強いリズムが、メロコアの時代を切り開いていくのではないでしょうか。
花MINAMI NiNE

メンバー全員の出身地である南九州を由来としたバンド名で、2011年に東京で結成された3ピースロックバンド。
地元である九州のテイストをフィーチャーした特徴的な楽曲が多く、メロコアサウンドとの融合が独自の音楽性を生み出しています。
疾走感の中にあるノスタルジックさを感じさせるメロディは、日本人であればテンションが上がりながらもどこかセンチメンタルな気持ちにさせられるのではないでしょうか。
新世代のメロコアバンドとして注目していきたい、ソウルフルなロックバンドです。
Stay GoldHi-STANDARD

国内のメロコアシーンを作り上げたと言っても過言ではない、伝説の3ピースバンドHi-STANDARD。
今現役で活動しているミュージシャンの中に、彼らから影響を受けた方は非常に多いことでしょう。
DIY精神を掲げ、自主レーベルや自身主催のフェスを開催するというのも彼らがパイオニアでしたよね。
速いビートにカラッとしたキャッチーなギターリフ、ついつい歌いたくなるような親しみやすいメロディラインなど、「これぞメロコア」と言わんばかりの楽曲は必聴ですよ!
2023年、ドラマー恒岡章さんの訃報は多くのファンに衝撃を与えましたが、彼が刻んだビートはこれからも曲の中で輝き続けます。
You side meOdd Lazy

Odd Lazyは大阪発のロックバンド、Odd Lazy。
なるとみさんとサスケさんによって結成され、2020年にデモ『Brilliant edge』をリリース。
エモーショナルなメロディーと力強いリズムが特徴的で、ポップパンクの要素も取り入れた中毒性ばつぐんの音楽性を武器にしています。
また日常の葛藤や希望を歌った共感性の高い歌詞も魅力の一つ。
2024年3月にリリースされた『TWiNKLE NiGHT』では全国ツアーも実施し、活動の幅を広げている彼ら。
ぜひ動向に注目してみてください!
速いの の検索結果(91〜100)
STARTlocofrank

大阪にて1998年に結成、その後シーンの中心で活動を続けているlocofrank。
3ピースでベースボーカルという、メロコアバンドらしい構成で、シンプルでストレートながらもパワフルな楽曲が魅力的なんですよね!
メロコアらしい疾走感があふれる楽曲から、優しい雰囲気のミドルテンポの楽曲など、その振り幅も見どころです!
さらにボーカルの木下正行さんのしゃがれた男らしい歌声は、ほかのバンドにはなかなかなく、locofrankのアイデンティティともなっています。
Without YouMISSPRAY

2006年九州にて結成。
夏やドライブ、そういったライトなイメージが合うまさにザ・メロコアサウンドです。
ツアーを重ね磨き上げられたであろうストレートな楽曲はインパクトが強く、音をきけばピンと来る人も多いと思います。
音源を聴いただけでライブが浮かぶようなわかりやすさも魅力です。
Chain ReactionSHADOWS

メロコアシーンをリードするSHADOWSは、2016年の結成から瞬く間に注目を浴びました。
かつてFACTで活躍したHiroさん、Kazukiさん、Takahiroさんの3人によって新たな伝説が始まり、彼らはメロディとハードコアパンクが絶妙に絡み合うサウンドでファンを魅了しています。
デビューEP『Extrance』はリリースと同時に話題をさらい、国内の大型フェスにも出演を果たしました。
デスボイスや力強いシャウトが特徴の彼らですが、メロディの美しさも忘れてはなりません。
そんな音楽性は2017年のシングル『Chain Reaction』やアルバム『illuminate』にもちりばめられ、全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」での熱いパフォーマンスは伝説となりましたね。
90年代の懐かしながらも斬新なサウンドを体現しているSHADOWSは、まさにメロコアの魂を受け継ぐバンド。
あなたも次のライブで、彼らの熱いステージを体感してみてはいかがでしょうか?
きっと心をつかまれるはずですよ!
Set the fireSHANK

長崎県出身の3ピースメロディック・パンクバンド、SHANK。
当初からブレることはなく彼らならではの音楽を鳴らし続けている正統派のメロコアと言えると思います。
活動初期はTHE NINTH APOLLOに所属し、レーベルの中心を担うような存在感を放っていましたよね!
彼らの持ち味といえば、やはり疾走感のあるビートに耳に残るキャッチーかつ攻撃的なギターサウンド。
そして何よりボーカル庵原将平さんのハスキーなハイトーンボイスは、多くのリスナーを魅了し、彼らの楽曲のアイデンティティともなっています。
still in meIF

3ピースロックバンド、FOMAREのボーカルを務めるアマダシンスケさんを中心に、NAMBA69のギタリストのKo-heyさんとCOUNTRY YARDのドラマーSHUNICHI ASANUMAさんというパンクシーンで活躍するミュージシャンを迎えて結成されたIF。
「無限の可能性を持つ」という意味がバンド名に込められており、別々のバンドで活躍をみせる彼らならではの実力が発揮されたサウンドを届けています。
テクニカルな技術を持ちながら、誰もが親しみやすい音楽を届けており、どこか懐かしくも新しい楽曲が体験できますよ。
音楽を鳴らすことのシンプルな楽しさをあらためて伝えてくれる3ピースロックバンドです。
DESTINYTHE STARBEMS

2010年まで活動していたバンド、BEAT CRUSADERSのボーカル・ヒダカトオルがバンド解散後に新たに結成したバンドです。
BEAT CRUSADERSよりもハードな路線のサウンドが印象的です。
別々のバンドで活動していたメンバーが集まった実力のあるバンドです。
静寂のアポストルJAM Project

熱い歌声に心が燃え上がります!
アニソン界の第一線で活躍し続けているシンガーたちが集まった音楽グループ、JAM Projectの楽曲です。
2019年にシングルとしてリリース。
アニメ『ワンパンマン』の第2期オープニングテーマに起用されました。
彼らの曲を聴くと、闘志が湧いてきますね!
戦う予定は全然ないんですけれど……(笑)。
SMOKYChar

技巧派バンドマンが必ず一度は通るフュージョンの代表格Char。
速弾きのギターソロもかっこいいですが、キレッキレのカッティングはギターでグルーヴを感じること間違えなしです。
ハードな速弾きがちょっと疲れてしまった方にはとくにオススメです。
COMPLETE WORLDTHE SKIPPERS

THE SKIPPERSは2002年にボーカルのJAGGERさんを中心として、大阪で結成されました。
独特な響きのあるボーカルと、重厚感と勢いのあるサウンドが真っ先に耳に届きます。
日本語での歌詞が基本で、その時に思っていること、伝えたいメッセージが飾らずにまっすぐな言葉で表現されているように感じられるんですよね。
心にしみるメッセージを持ちながらも、音楽を楽しむ姿をまっすぐにぶつけられているようにも思えます。
2017年と2018年にはJAGGERさんの地元である大阪府池田市にてロックフェス『PUNK THIS TOWN』を主催、他にも多くの主催ライブをおこなったりと精力的なライブ活動をとおして、全国に音楽を届けるバンドです。
GET MY LOVE!MAX

MAXの5枚目のシングルとして1996年に発売されました。
SUPER MONKEY’Sの活動を完全に終了させ、MAXとして独り立ちをしてからの初のシングルです。
オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。
MAXが出演したカシオ計算機・光シールワープロ「プリンシェ」CMソングに起用されたダンスナンバーです。

