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速いの の検索結果(51〜60)

All MouthBACKLIFT

BACK LIFT 【All Mouth】Official Music Video
All MouthBACKLIFT

名古屋出身の3ピースメロコアバンド、BACK LIFT。

ハイスピードに展開していくメロコアらしいアグレッシブな曲があったかと思えば、スローテンポなロックバラードも美しく仕上げていたりと、楽曲の振り幅が広いのが特徴。

また1つの楽曲の中でも緩急を意識した曲作りがなされていて、一時たりとも聴き逃がせないんですよね。

そんな彼らの楽曲をよりかっこよくしているのが、ベースボーカルのKICHIKUさんの歌声。

男らしくワイルドな歌声は、彼らの唯一無二の武器の一つになっています。

Run RunMONOEYES

MONOEYES – Run Run(Music Video)
Run RunMONOEYES

ELLEGARDENやthe HIATUSのボーカルとしておなじみの細美武士が2015年から始めたプロジェクトです。

ELLEGARDENに近い編成のバンドですが、プロジェクトごとに違った魅力を持っていることも細美武士という人物の才能ではないでしょうか。

ムーンレイカーENTH

ENTH【ムーンレイカー】Music Video
ムーンレイカーENTH

名古屋出身の3ピースロックバンドENTH。

数々のメロコアバンドを輩出してきたTRUST RECORDSに所属している彼らは、近年では各地のフェスで見かけることも増えてきましたよね!

全国のロックキッズからの支持を集め続けている彼らの最大の魅力は、ボーカルを務めるベーシストdaiponさんのメロディアスでエモーショナルな歌声ではないでしょうか?

メロコアらしい疾走感ももちろん持ち合わせており、キッズならば気にいることまちがいなしです。

BLACK FLYSNICOTINE

1993年に結成されたバンド、NICOTINE。

結成当初はグランジロックを中心とした楽曲を手がけていましたが、海外のメロディックシーンに影響を受けると、メロコアやパンクを主体とした音楽を届けるようになりました。

テンポの速いバンド演奏にのせて届ける、メロディアスな英詩の歌唱が心地よいグルーヴを生み出しています。

また、アメリカのパンクレーベルASIAN MAN RECORDSから全米リリースするなど、国境をこえて世界でも活躍をみせるバンドです。

君と羊と青RADWIMPS

RADWIMPS – 君と羊と青 [Official Music Video]
君と羊と青RADWIMPS

大人気のロックバンドRADWIMPSの6枚目のアルバム『絶体絶命』に収録された曲で、特徴的なギターのイントロが印象的ですよね!

BPMは160前後ですが、聴いているとどんどん楽曲のペースに飲み込まれていくようなドラムのビートが印象的で、聴いているとどんどんとノリノリになっていける1曲です!

カラオケで歌うには、一般的な男性には出しづらい声域かもしれませんが、作業のBGMとして楽しむのであればこのハイトーンボイスも爽やかで心地いいですね!

速いの の検索結果(61〜70)

BELIEVERNorthern19

Northern19 -BELIEVER-【Official Video】
BELIEVERNorthern19

メンバーが北陸や東北などの北国出身者で構成されていること、19歳の時に結成したことからバンド名が名付けられた3ピースロックバンド。

メロコアバンドらしいハイスピードなビートと、そこに乗るツインボーカルやハーモニーでオーディエンスを熱狂させています。

また、2016年には「毎月19日はノーザンの日」と題して精力的なライブ活動をおこなうなど、そのエネルギッシュなスタイルにパワーをもらっているリスナーも多いのではないでしょうか。

これからメロコアバンドを聴こうと思っている方にもオススメの、ぜひライブに足を運んでみてほしいバンドです。

B.M.WSNAIL RAMP

ボーカルの竹村哲さんを中心として、1995年に結成されたバンド、SNAIL RAMP。

1990年代後半から2000年代前半にかけてライブシーンで活躍をみせると、メロコアやスカパンクのブームの火付け役として頭角を現しました。

スカならではの4分の2拍子を基調としたリズム展開の楽曲が多く、オフビートを強調したサウンドが魅力といえるでしょう。

また、竹村哲さんは自主レーベルのSCHOOL BUS RECORDSを立ち上げており、バンド活動以外にも他バンドのサポートもおこなっています。

国内のパンクやメロディックを主体とした音楽フェスでも幅広い活躍をみせるバンドです。

X JAPAN

迫力満点のロックサウンドと切ない歌詞が印象的なこの曲、聴くだけでテンションが上がること間違いなしです!

1989年にリリースされたこの楽曲は、X JAPANの代表曲として今もなお多くの人々に愛され続けています。

激しいドラムとギターの音色、そして情熱的なボーカルが織りなす壮大な世界観は、聴く人の心を掴んで離しません。

ライブでは、イントロのギターアルペジオから会場が一体となって盛り上がるんですよ。

テンポの速さとエネルギッシュな演奏は、ワークアウトやジョギングのBGMにピッタリ。

カラオケで歌えば場が一気に盛り上がること間違いなしです!

FLY AGAIN 2019MAN WITH A MISSION

オオカミバンドことMAN WITH A MISSIONによるアッパーチューンです。

2011年にインディーズリリースされたシングル『NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES』に収録。

その後、彼らの知名度が上がるとともに、代表曲として知られるようになりました。

動画は2019年バージョン。

映像を見るとわかりますが、ライブで非常に盛り上がる曲です。

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

エネルギッシュな歌声、音像、そして歌声に胸が熱くなります。

熊本県出身の3ピースバンドWANIMAの楽曲で、2016年にリリースされたセカンドシングル『JUICE UP!!』に収録。

この疾走感、さすがWANIMAと言ったところでしょうか。

パワフルなサウンドアレンジ、音の波が押し寄せてくるようです。

とにかく、がむしゃらにでもいいから前へ進んでいけ!というメッセージが込められている歌詞は、とくに若い世代にこそ響くはず。

GOOD LOSERSAME

SAME【GOOD LOSER】Music Video
GOOD LOSERSAME

三重県伊賀市発のメロディックパンクバンドSAME。

2016年にTRUST RECORDSからメジャーデビューを果たし、アルバム『フラクタル』『Liner』『ファンファーレ』などをリリース。

懐かしさを感じさせるとともに、青春の甘酸っぱさやほろ苦さを表現した楽曲は、多くのリスナーの心をつかんでいます。

メロコアファンはもちろん、ポップな音楽が好きな方にもオススメのバンドです。

lonelySLACK

SLACK – lonely(Official Music Video)
lonelySLACK

スピード感と青春のエネルギーにあふれている、スリーピースバンドです。

SLACKは2022年6月に静岡県で結成。

2023年2月にリリースされたデモシングル『lonely』は会場限定にもかかわらず即完売。

エネルギッシュなライブパフォーマンスと同世代の心をつかむ音楽は、若いメロコアファンにとくに刺さると思います。

静岡、愛知、神奈川、大阪など全国各地でライブ出演していますので、ぜひ情報をチェック!

Step By StepGIZMO

GIZMO – Step By Step (Official Video)
Step By StepGIZMO

「大阪のひたすら元気なバンド!」の異名とともに、関西のメロディックシーンにおいて注目を集めている2人組メロコアバンド。

クリーンなハイトーンボイスとロック然としたハスキーボイスによるツインボーカルは、若い世代だけでなく往年のメロコアファンの心もつかむ魅力にあふれていますよね。

また、2018年にはベーシスト・YOSHIMOさんが手がけるアパレルショップがオープンするなど、音楽だけではない現代的な活動範囲の広さでも注目を集めています。

王道でありながらもモダンなメロコアサウンドがクセになる、次世代のメロディックシーンを担うロックバンドです。

廻廻奇譚EVE

アニメ『呪術廻戦』の1期オープニングテーマに起用されたことによりヒットした、疾走感とダークな世界観が合わさったクールロックチューンです。

ボカロPとしても活動しているシンガーソングライターEveさんの楽曲で、2020年に配信リリースされました。

アニメのストーリーを落とし込んだ歌詞に、どこか怪しさのただよう音像が印象的。

リズミカルな運動よりも、全力疾走するときなどにぴったりかもしれません。

勢いよく、行きましょう!

或る街の群青ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『或る街の群青』
或る街の群青ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが贈る、この楽曲はまさに青春の疾走感を体現したような1曲ですね!

歌詞には、日常の中で感じる刹那の美しさや切なさが描かれており、聴く人の心に深く響きます。

2006年11月にリリースされ、映画『鉄コン筋クリート』の主題歌としても使用されました。

アルバム『ワールド ワールド ワールド』のリードシングルとしても注目を集め、オリコンチャートで4位を記録。

ジョギングやドライブのBGMとしてはもちろん、カラオケで盛り上がりたい時にも最適な1曲です。

朝からテンションを上げたい方や、作業効率を高めたい方にもピッタリですよ!