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柏原芳恵 の検索結果(41〜50)
私の先生榊原郁恵

「いくえちゃん」の愛称で、健康的な笑顔と抜群の歌唱力で、一躍にしてビッグアイドルとなった榊原郁恵さん。
はちきれんばかりのナイスバディが有名となってしまいましたが、ミュージカル女優としても成功し、実力を発揮していました。
春待ちしぐれ松原のぶえ

1979年に『おんなの出船』でデビューした、松原のぶえさん。
彼女の魅力は演歌の中でもクセのないストレートな歌い方なんです。
曲を活かすようにこぶしも軽くかけるだけなので、とても清々しい声が心にしみます。
NHK紅白歌合戦への出場回数も多く、1985年から計7回も出場してるんですよ!
また、彼女は『新宿そだち』などのデュエットソングも発売していて、そちらも男女の掛け合いが気持ちいいのでぜひ聴いてみてくださいね!
絶体絶命山口百恵

好きな男性をめぐる、女性同士の掛け合いを歌にした衝撃的な曲です。
1978年にリリースされました。
これほどドラマチックな曲は他にないと言うほど、わずか数分の曲の中で1つのストーリーが展開されます。
当時のストレートな楽曲のすばらしさと、それをサラッと唄う彼女に、現代にはない美徳を感じます。
雨に願いを山口百恵

1976年発売。
アルバム「パールカラーにゆれて」のA面5曲目。
作詞:千家和也、作曲: 佐瀬寿一、編曲: 船山基紀。
降りしきる雨の中で叫ぶ女の心を歌った歌です。
歌詞は切ないのですが、リズミカルでアップテンポ、はじけています、雨のように。
編曲家、船山さんアレンジ効果で打楽器ノリノリの歌いやすい仕上がりになっているところがオススメです。
六本木純情派荻野目洋子

荻野目洋子さんといえば、バブリーダンスの曲、『ダンシング・ヒーロー』でもリバイバルしましたよね。
バブル時代の六本木といえば、相当にぎわっていたのではないでしょうか。
その六本木を舞台に、純情ストーリーを歌うにふさわしい荻野目洋子さん。
ボーイッシュなルックス、つややかな高音がかっこいいです。
今も変わらない歌声を持つ荻野目さんは、若い人にとってもこんな大人になりたい、と思わせる理想の女性なのではないでしょうか。
柏原芳恵 の検索結果(51〜60)
夏ひらく青春山口百恵

1975年6月当時のアイドルは割と四季を考えた歌を季節事に出しておりしっとりとした曲が2曲続いたせいもあるせいか、ハイテンポな曲となっていますが、やはりひと夏の経験の続編のような歌詞となっていて、この時代の百恵ちゃんは何を歌ってもヒットはしますが、特に印象が強い曲目とはなりませんでした。
恋におちて -Fall in love-小林明子

1985年に放送されたTBS系列のドラマ『金曜日の妻たちへ』シリーズの第3作『金曜日の妻たちへIII 恋におちて』の主題歌です。
前2作の主題歌はどちらも洋楽でしたが、本作で初めて邦楽が使われました。
金妻ブームとともにこの曲も大ヒット。
途中に出てくる英語の歌詞をさらりと違和感なく歌うのが、腕の見せ所ですよ!
朝日の当たる家山口百恵

アメリカのトラディショナルなフォーク・ソング、「Rising Sun Blues」を彼女がカバーした楽曲です。
世界中の名のある歌手がこの曲を唄っていて、彼女も1975年にシングルとしてリリースしています。
もう少し大人になってからの彼女のブルースを聴きたかった、と思うところもありますがファンの間では人気曲です。
DOWN TOWNEPO

俺たちひょうきん族の主題歌としても起用されたEPOのデビュー曲。
ご存じシュガーベイブの楽曲ですが、彼女の声で歌うとやはり80年代な雰囲気が出ますね。
他にも代表曲は多く、また楽曲提供するほど作曲センスに恵まれた人でした。
ロックンロール・ウィドウ山口百恵

1980年にリリースで30枚目のシングルです。
彼女の弾けながらも、強い女性を演出したロックンロールがかっこよく、髪型も当時人気のカーリーヘアーと呼ばれるもので、話題になりました。
この曲はカバーするアーティストが今でもいるほど人気があります。

