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ギター映え の検索結果(71〜80)

テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ「テレキャスター・ストライプ」MV
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

エネルギッシュなギターカッティングが楽曲を彩るポルカドットスティングレイの楽曲は、エジマハルシさんの鋭いギターリフ、迫力満点のコードストロークに心躍らされます。

16分音符を基調としたシャープなカッティングは、楽曲全体のグルーヴを牽引する重要な要素となっており、その技巧的な演奏は中毒性の高いギターロックナンバーを生み出しています。

2017年11月8日発売のメジャーデビューアルバム『全知全能』に収録され、MVがYouTubeで数千万回以上の再生を記録し、バンドを全国的なレベルにまで押し上げた記念すべき1曲。

ギターが大好きな方はもちろん、躍動感のあるロック・サウンドを求める音楽ファンにもお勧めの1曲です。

綺麗な三角、朝日にんげんJYOCHO

JYOCHO – 綺麗な三角、朝日にんげん / a perfect triangle, rising sun human (Official Music Video)
綺麗な三角、朝日にんげんJYOCHO

衝撃的すぎるサウンドで耳のこえたリスナーも驚かせるJYOCHOの『綺麗な三角、朝日にんげん』。

このサウンドにフルートを乗せる……まずそこに驚いてしまいますが、ギターも負けず劣らず、すごいです。

激しいリズムに伸びのあるボーカル、そしてバンド全体でのアンサンブル。

脳みそ爆発の1曲です。

The PretenderDave Grohl

Foo Fighters – The Pretender (Live At Wembley Stadium, 2008)
The PretenderDave Grohl

元ニルヴァーナのドラマーとして知られるフー・ファイターズのボーカル、ギターのデイヴ・グロールもまたセミアコの愛好家です。

映像に彼のシグネイチャーモデルが写っています。

ギブソンの『ES-335』をベースとしたメタリックな水色のボディーに、シャープなひし形の『fホール』、ネックはストラトキャスタータイプ、かなり独創的なフォルムです。

こちらのモデルはもともと60年代にアメリカで活躍したトリニ・ロペスのモデルでした。

70年代にシグネイチャーモデルとして発売されましたが、生産中止となり、それをデイヴ・グロールが使用したことでリバイバルしたモデルです。

i miss youIchika Nito

美しいクリーントーンが鳴り響く、チルな雰囲気を持った作品です。

動画SNSサイトでの活動から人気に火が着き、その超絶技巧な奏法が評価され現在では海外にも数えきれないぐらいのフォロワーがいるギタリスト、Ichika Nitoさんによる楽曲です。

ご紹介している『i miss you』ももちろん良いですが、気になった方はぜひ他の動画もチェックしてみてください。

とくに実際に演奏している映像は、開いた口がふさがらなくなるはずです。

音源そのままの音色がリアルタイムで聴こえてきますからね。

The Symbol Guitar

Prince – Gold (Official Music Video)
The Symbol Guitar

アメリカのミュージシャンであるPrinceは、一時期自分のアーティスト名を独自の記号で表していました。

その記号を模したギターがThe Symbol Guitarです。

ライブでも頻繁に使用され、このギターは彼のトレードマークとなりました。

EmotionsMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION「Emotions」【映画「変態仮面」主題歌】
EmotionsMAN WITH A MISSION

ドロップDチューニングのヘビーさはもちろんのこと、どこかシンフォニックな印象を与えてくれるフレーズ。

DJやストリングス、ナレーションなど多彩なサウンドが入り乱れる中、ギターが強い存在感を示しています。

ラストの転調する展開にはテンションが上がることまちがいなし。

Rock N RollAvril Lavigne

Avril Lavigne – Rock N Roll (Official Video)
Rock N RollAvril Lavigne

ロッククイーン、アヴリル・ラヴィーンさんのパワフルなロックナンバーです。

シンプルで力強いビートが気持ちのいい1曲で、シンガー、アヴリル・ラヴィーンさんのボーカルがやはりエレキギターによく映えています。

落ちサビのアコースティックギターも美しく、シンプルながらに飽きのこない、日々を生きるパワーをもらえそうな楽曲です。

The Hammer Of WrathLOVEBITES

LOVEBITES / The Hammer Of Wrath [Official Live Video taken from “Knockin’ At Heaven’s Gate”]
The Hammer Of WrathLOVEBITES

重厚なメタルサウンドによるオープニングから期待感を高めてくれる楽曲ですよね。

LOVEBITESが2017年10月にリリースしたデビューアルバム『Awakening from Abyss』に収録されているこの1曲は、アグレッシブなギターリフと高速なテンポが特徴的です。

ギタリストのmiyakoさんとmidoriさんによる高度なツインギターは、それぞれの個性を存分に発揮しており、往年のメタルファンも納得することまちがいなしのモダンなメタルチューンとなっています。

TAM

Manami ”TAM” Morita (JPN) Air Guitar World Championships 2016
TAM

レゲエダンサーとしての卓越した身体表現をエアギターの世界に持ち込み、観る者を魅了するのがTAMさんです。

ダンサーやDJ、MCといった多彩な活動で培った経験を、ステージで爆発させているのですね。

2016年の日本エアギター選手権では初出場にして見事優勝を飾り、同年の世界大会では7位に入賞する実力をすでに披露しています。

TAMさんのパフォーマンスは、レゲエのグルーヴとロックの様式美が融合した独創的なスタイルが特徴的で、「華がある」と評される圧倒的な存在感は唯一無二ではないでしょうか。

ジャンルの枠を超えた情熱的なパフォーマンスを堪能したいという方であれば、ぜひTAMさんのステージに注目してみてください。

Ritchie Blackmore

Deep Purple “Hush” from Playboy After Dark
Ritchie Blackmore

ハードロックギターの大御所であるリッチー・ブラックモアさんの使用ギターといえば、ストラトキャスター一択のような気もしますが、実はセミアコも使用していたんですね。

ディープ・パープルの初期ですが、映像にも残っているんですね。

このころは曲調がハードロックではないのですが、プレイはなかなかカッコイイと思います。

ギター映え の検索結果(81〜90)

GO FURTHERTak Matsumoto

(DTM gtあり!!) Tak Matsumoto 「GO FURTHER」
GO FURTHERTak Matsumoto

グラミー賞に輝いたB’zの松本孝弘氏のソロ曲。

F1のオープニングテーマとしても使われていましたね。

転がるようなスピード感を持つリフですが、しっかりとリズムをキープするのはなかなかに至難の技。

それだけに彼のテクニックのすごさがわかります。

Neil Young

Neil Young – Ohio (Live at Farm Aid 25)
Neil Young

カナダ出身のシンガー・ソングライターで、あまり評価はされていませんが、ギタリストとしても素晴らしいプレイヤーのニール・ヤングさん。

いろいろなギターを使っていますが、昔から、グレッチのホワイトファルコンを愛用していて、使っている姿はよくみられます。

Enigmatic Feeling凛として時雨

超絶技巧、常識のものさしでは計測不能の、すべてが規格外のロックバンド、凛として時雨の1曲。

ハイトーンの男女ツインボーカルや、とにかく手数の多いドラミングなど特徴は多々ありますが、ギターに関してはこれを弾きながら歌っている、という点と暴力的なエフェクトに驚きを隠せません。

まさしく変態的ロックバンドの名曲です。

G-707

Roland G-707 GM-70 Vintage Guitar Instructional Rock School Video – Excerpt – Series 2, Episode 2
G-707

ギターのボディとヘッドがスタビライザーによって繋がっているこのギター。

エレキギターとしても弾けるのですが、厳密に言うと「ギター型のシンセ・コントローラー」で、シンセサイザーを接続し、ギターの音と同時にシンセの音を出せるというものでした。

Stairway To HeavenLed Zeppelin

言わずと知れたLed Zeppelin、4枚目のアルバム、通称『Four Symbols』に収録の名曲。

日本タイトル『天国への階段』と言った方が国内では通りがいいかもしれないですね。

クリーンギターとメロトロンによる切ないイントロから、静かに、そして力強く歌い上げるロバート・プラントのボーカルが印象的です。

そして何より圧巻は、曲の後半の大部分を占めるジミー・ペイジさんのギターソロでしょう!