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マキシマムザ亮君 の検索結果(1〜10)
maximum the hormone Ⅱ~これからの麺カタコッテリの話をしよう~亮君(マキシマムザホルモン)

マキシマム ザ ホルモンのボーカル、ギター、楽曲制作の中心人物、「歌と6弦と弟」という肩書きでバンドの核となる存在です。
亮君さんのオススメポイントは、圧倒的な声量とシャウトのキレ!
ラウドロック界でもトップクラスの声圧で、ただ叫ぶだけじゃなく、音程がある、リズムが正確、声がつぶれないという「コントロールされたシャウト」が武器です。
また、いろいろな発声を使い分けていて、メタル的発声やポップなメロディの両立がとても素晴らしく声の雰囲気が変わるため「同じ人が歌っているの?」とびっくりするはず!
ぜひチェックしてみてください!
中2 ザ ビームマキシマム ザ ホルモン

基本的にはくだらないけれど、その分リアルな中学生の鬱憤を歌う1曲。
曲調はポップでもギターリフは異常に速く、テクニカルな一面もあるナンバー。
ちなみにマキシマムザ亮君は「この曲で進研ゼミのCMが取れるんじゃないか」と本気で考えたそう。
握れっっっっっっっっ!!!!マキシマム ザ ホルモン
キャリア初期からの定番曲を新録したバージョン。
ファンによるMAD動画を亮君が気に入り、そのUP主をライブに無料招待するというなんとも粋なサプライズが行われたことで、ファンの間では大きな話題となりました。
恋のスウィート糞メリケンマキシマム ザ ホルモン

シャウトパートはあるものの、基本的に甘酸っぱいメロディを保ちながら進んでいく楽曲。
この曲に限らず、マキシマムザ亮君が「恋の~」というタイトルをつける時は、メロディの良さにめちゃくちゃ自信があるということなんだとか。
予襲復讐マキシマム ザ ホルモン

不自然なほど甘く優しい響きの冒頭から期待を裏切らない壮絶な転換はさすがの一言!
強烈で誰にもマネのできない独特の世界観は圧巻としか言いようがありません。
MVの漫画的な演出など、目を引く要素も多いのでくまなくチェックしてみてください。
my girlマキシマム ザ ホルモン

某大物V系バンドへのオマージュなのか、膣ジャンプなるシステムを導入したライブでの新たな定番ナンバー。
フェスで数万人の観客が飛び跳ねる光景は圧巻の一言。
歌詞は下ネタ満載ですが、マキシマムザ亮君いわく「純粋なラブソング」とのことです。
ロッキンポ殺しマキシマム ザ ホルモン

3rdアルバムの一曲目を飾ったこの曲、タイトルの「ロッキンポ」とはGtVoマキシマムザ亮君曰く「ロックでは勃起しなくなってしまったロックインポ野郎」のことだそうです。


