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杉山清貴&オメガトライブ の検索結果(1〜10)
君は1000%1986OMEGATRIBE

プロデューサーの藤田浩一さんが手がけた音楽プロジェクトであるオメガトライブ。
杉山清貴さん、カルロス・トシキさん、新井正人さんとボーカルを変遷しながらも時代じたいにヒット曲を残しました。
この曲『君は1000%』は1986年にリリースされたカルロス・トシキさんがボーカルを務めていた時代のオメガトライブの1曲。
ブラジルの血を引くカルロスさんの澄んだ歌声はまさに「澄み」の極み、トシキさんの声でなかったらこの歌の良さはきっと届かなかったのかなと思えるほどです。
「100%を越えた1000%のキミ」をモチーフにつづる歌詞もさわやかな夏を引き寄せます。
未聴の方はぜひ!
ガラスのPALM TREE杉山清貴 & オメガトライブ

「ガラスのPALM TREE」は、1985年11月に発売された杉山清貴&オメガトライブの7枚目のシングルで、この曲が杉山清貴&オメガトライブにとってのラストシングルになりました。
最後のシングル曲ですが、解散コンサートでは歌われませんでした。
君は1000%1986OMEGATRIBE

杉山清貴さんからメインボーカルがカルロストシキさんに変わってからヒットした曲です。
杉山清貴さんのバブルっぽい感じとはまた違った、洋楽っぽい歌声が人気でした。
オメガトライブの夏・海をイメージさせるメロディは健在です。
杉山清貴&オメガトライブ の検索結果(11〜20)
SUMMER SUSPICION杉山清貴 & オメガトライブ

杉山清貴&オメガトライブのデビューシングルで、1983年4月リリース。
同バンドは、この曲でTBSテレビ系『ザ・ベストテン』、日本テレビ系列『ザ・トップテン』にそれぞれ初出演を果たし、その後両番組共10位以内にランクインして大ヒット曲となりました。
少々哀愁を感じさせてるマイナーキーのメロディの楽曲でありながら、過ぎた夏の日への郷愁とともに、夏の爽やかなに一日まで思い起こさせてくれる名曲に仕上げられていると思います。
きっとリードシンガーを務める杉山清貴さんの高い歌唱力と表現力が、楽曲の魅力を十二分に引き出している結果だと思います。
Midnight Down Town杉山清貴 & オメガトライブ

サンバのリズムを思わせるイントロも杉山清貴&オメガトライブの特徴でした。
軽快の上をいくいい意味での「軽み」が時代にマッチしたんでしょうね。
重いダンスではなく軽く揺れるだけのノリ、まだ「けだるさ」なんて言葉もそれほど使われなかった時代の気持ちいい1曲です。
君さえいれば清水翔太

小田和正さんとコラボレーション曲。
透明な声のお二人のコラボレーションは心に響く感動的なメロディ重なる声にさらに感動。
いつも近くにいるのに伝えていない事がたくさんある、大切な人に会いたくなる優しい曲です。
FREEDOM西川貴教 with t.komuro

西川貴教さんと小室哲哉さんがタッグを組んだこん身の1曲。
自由への渇望と強い意志を歌い上げる重厚な歌声は、聴く者の胸に深く刻まれます。
2024年1月24日にリリースされ、映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の主題歌としても起用された本作は、小室哲哉さんの手によるシンセサイザーワークと、西川貴教さんのダイナミックな歌唱が見事に調和しています。
過去や現在を見つめ直し、未来への希望を追い求める勇気と決意に満ちた楽曲は、困難に立ち向かうときや、人生の岐路に立ったときにぜひ聴いていただきたい1曲です。

