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MO\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(1〜10)
WONDER WORLDモノブライト

ビークルことBEAT CRUSADERSのボーカル、ヒダカトオルが加入してすぐのアルバム、「ACME」のリードトラック。
作曲もヒダカで、サウンドはかなりビークルを彷彿とさせるようなパワーポップ寄りの楽曲になっています。
女子プロレスラーの愛川ゆず季にひたすら技をかけられながら演奏するMVも必見。
紅色 ver.2モノブライト

インディーズ時代のミニアルバム、monobright zeroに収録。
初期衝動を感じる生々しい歌詞や、無骨かつひねくれたサウンドは個性抜群で、当時から尖った存在であったことがよくわかります。
サビは4拍子ですが、途中で1小節だけ2拍子を挟むなど展開もトリッキーです。
ブラインド・バードザ・モップス

激動の1960年代、サイケデリックムーブメントの先駆者として知られるザ・モップスが1967年11月に発表したデビュー作です。
重厚なギターリフと幻想的なサウンドが融合した斬新なアレンジは、当時の日本の音楽シーンに衝撃を与えました。
奇抜な衣装やライトショーを取り入れたパフォーマンスでも注目を集めた本作は、アルバム『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン』にも収録され、数々の伝説を生み出しました。
2014年4月にリリースされた完全盤『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン+2』でCDでの聴取が可能になり、その革新性が再評価されています。
新しい音楽の可能性を追求したい方や、日本のロック史に興味がある方にぜひ聴いていただきたい一曲です。
MO\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(11〜20)
RemakeMOLE HiLL

1stフルアルバム「Time」のリードトラックとして収録されている看板曲。
以前からの曲に大幅なリアレンジが施されたテイクになっています。
現在のMOLE HiLLとその進化っぷりがよくわかる1曲。
コーラスも冴え渡るライブでは合唱したくなりますね。
空中YOU WAYモノブライト

タイトでミニマムなイントロに始まり、サビは拳を突き上げたくなる爆発力、そんなモノブライト節溢れる1曲。
「空中遊泳」「夜の最前線」など、桃野陽介の「らしさ」溢れるワードセンスはやたらと印象に残ります。
MVは明らかに世界的に有名な某スーパースターを意識した人物が登場しており、ギリギリまで突き詰めた遊び心がうかがえます。
JOYJOYエクスペリエンスモノブライト

ド派手なブラスサウンドを用いた骨太ロックサウンドに、ポップでリッチなサビと、彼らのサウンドに対するチャレンジ精神が垣間見るシングル曲。
目がチカチカするほどに極彩色のMVも観ていて楽しいながらもサイケデリックなデザインになっており必見です。
どんな僕でもMOLE HiLL

力強さはそのままに、ミドルテンポでじっくり歌い上げるロックバラード。
少し寂しい曲調でもそこはMOLE HiLLらしい前向きな歌詞なので穏やかな気持ちで聴けますね。
他の曲と同じくコピバンオススメ曲。
歌に多少自信がある方はさらにオススメ。

