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MO\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(11〜20)
Reverse Flying V

変形ギターの定番、GibsonのFlying V。
その本家Gibsonが、2007年に突然発売したのがこの逆向きのFlying Vです。
ごく少ない生産本数にもかかわらず、当時はあまり売れなかったようですが、コレクターの間では隠れた人気があるようです。
Bang A Gong (Get It On)Marc Bolan

1970年代に流行したグラムロックの代表格として知られるT・レックスのボーカルギターを務め、2020年にはバンド名義でロックの殿堂入りを果たしたイギリス出身のシンガーソングライター。
日本でも耳にする機会が多い『20th Century Boy』をはじめ、数多くの名曲を残したことでも知られています。
フライングVのイメージが強いギタリストですが、グラムロックという妖艶な音楽性とはルックス面でもサウンド面でも相性が良かったのかもしれませんね。
29歳という若さでこの世をさってしまいましたが、後世のロックシーンに多大な影響を与え続けているミュージシャンです。
Pete Townshend

モッズバンドの代表、The Whoのピート・タウンゼントさんもSGを使用しています。
ガレージ系サウンドには、レスポールほど骨太じゃない、ひずんだSGの音が似合いますね。
伝説のロックフェス、ウッドストックからの映像です。
斧ベース

ギターではなくベースですが、KISSのジーンシモンズの斧の形をしたベースはとても有名です。
奇抜なメイクや、ド派手なキラキラした衣装、火を吹いたり、血を吐いたりのパフォーマンスに負けない、パンチのある形の変形ベースです。
G-707

ギターのボディとヘッドがスタビライザーによって繋がっているこのギター。
エレキギターとしても弾けるのですが、厳密に言うと「ギター型のシンセ・コントローラー」で、シンセサイザーを接続し、ギターの音と同時にシンセの音を出せるというものでした。
Turbulence

エレキギターの多くは21~24フレット、多いものでも27フレットぐらいですが、こちらのはGary Kramer製Turbulenceはなんとリアピックアップぎりぎりの36フレット!Delta Wing F-1という名称で販売されていたこともありますね。
独特の変形シェイプですが、高音域の弾きやすさのためにこのような形状になっているのでしょう。
MO\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(21〜30)
TACK

1950年代のブラックミュージックに影響を受け、そのレトロなサウンドとはっちゃけたライブパフォーマンスで人気を博すフォーピースバンド、THE BAWDIES。
そのギタリストTACKさんが使用するのがテレキャスター・カスタム。
そのテレキャスター好きが功を奏し、2013年にはフェンダーとエンドースメント契約を結び、シグネチャーモデルの「TAXMAN TELECASTER」を発売するほど。

