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アイスペイント

涼しい遊び「アイスペイント」を楽しみましょう。
簡単に言えば、氷に絵の具でお絵描きするだけです。
しかし普段は紙や画用紙にお絵描きするので、新感覚でおもしろいですよ。
大きめの氷を作り、それをキャンバスに見立てます。
そこからは好きな絵の具で色を付けていってくださいね。
氷が溶けて色が混ざったり、色水が流れていくのも観察してみましょう。
氷は水で洗い流すと絵の具がキレイに落ちるので、何度でもお絵描きを楽しめますよ。
つめた〜い!感触あそび

冷たい感触あそびは、夏の大定番ですね。
冷たいものに触れると、夏の暑さも気にならなくなるでしょう。
感触遊びと言えばスライムですが、他にもムーンサンド遊びや氷で作ったアイス遊びなどもあります。
できあがったものを楽しむだけでなく、せっかくですから作る工程から楽しみましょう。
スライムは洗濯のりにホウ砂水を少しずつ混ぜて作ってください。
ムーンサンドは小麦粉とベビーオイルを混ぜて作ります。
氷のアイスはいろいろなカラーの色水を作り、アイスの棒をさして凍らせてくださいね。
夏を乗り切る!氷あそび3選

氷遊びを3つご紹介します。
1つ目は、水で溶いた絵の具をいくつか凍らせて、それでお絵描きする遊び。
2つ目は、おはじきを入れて凍らせた氷から、おはじきを取り出す遊び。
3つ目は、絵の具を混ぜた大きな氷を溶かす遊びです。
どれも簡単ですので、ぜひマネしてみてくださいね。
氷のお絵描きは、いつもと感覚が違って楽しいですよ。
おはじきは水をかけたり、手でこすって熱を加えながら溶かしてみてください。
最後の遊びは、いろいろな色で作ると色水遊びも楽しめますよ。
【廃材】アイスクリーム屋さん

夏になると食べたくなる冷たいアイスクリームは、子供たちも大好きな食べ物ですよね!
そんなアイスクリームを自分たちで作って、アイスクリーム屋さんごっこをしてみましょう。
丸めた新聞紙の上から、好きなアイスの色と同じ折り紙を被せてテープでとめたらアイスが完成!
お友達と協力してたくさん作ったら、カゴに乗せてアイスクリーム屋さんを開店させましょう。
アイスを入れるカップやコーンも、紙で作って用意してみてくださいね。
本格的なお店やさんごっこにしたいときは、手作りのお金も用意しましょう。
本物ではなくても、アイスを作って売って、買って食べるという流れは、夏らしくっていいですよね。
氷と春雨遊び

夏にはひんやりとした氷で遊ぶのは気持ちいいですよね。
特に暑さが厳しい日など、氷をたくさん使って遊んでみるというアイデアです。
暑さですぐ溶けてしまうかもしれませんがそれもまた観察したり、手の熱で溶けていくのを見るのも楽しいはず。
氷は製氷機で作った四角いものやペットボトル用の細長いもの、豆腐などの空き容器を利用して作ってみても。
最近では100円ショップでも星型、ハート型やキャラクターなどのシリコン型も売っているので活用してみても楽しそうです。
氷コマ

お子さんが夢中になれる、暑い夏にぴったりの冷たい氷を使った室内遊びをご紹介!
氷で作ったコマで遊べば、遊びながら手や指を使って五感が刺激できちゃうんですよ。
氷コマの作り方は、おかずカップに水とラメやビーズなどの飾りを入れ、四角く折ったアルミホイルにアイスの棒を差し込み、カップの上にのせて固定するだけ!
あとは冷凍庫で冷やし固めればできあがり。
最初は慣れないかもしれませんが、表面の氷が溶けてくると回しやすくなるので、ぜひ挑戦してみてくださいね!
コマをぶつけて対戦したり、回り続ける時間を競っても楽しそう。
色水遊び

水にいろんな色をつけた色水で、暑い夏も涼やかに遊びましょう!
色水の作り方はさまざまあり、水に絵の具を入れて混ぜたり、水と花を袋に一緒に入れてもんだり。
ラッピングにも使われるクレープ紙を水にひたして色を出したり、水性ペンで色をつけた紙を水に入れて色を出したりしてもいいですね!
年齢や子供たちの様子に合わせて、お好みの方法で作ってみてくださいね。
できた色水は、混ぜて別の色を作ったり、ジュース屋さんごっこをしたりと工夫して遊んでみましょう!

