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夏を遊ぶ の検索結果(81〜90)
夏祭りのボール投げゲーム

箱のダンボールに丸く穴を空けて、耳、目、鼻のパーツを接着して動物を表現します。
動物はうさぎ、くま、ライオンなどお好きなモチーフで大丈夫ですよ。
そして得点を書いた札に割りばしを貼り付け、ダンボールに設置します。
これでボール投げゲームが完成したので、子供が扱いやすいボールを投げて楽しんでもらいましょう。
ボールの数を決めて投げてもらい、合計得点で競ってみてください。
ダンボールの位置や角度を工夫することで難易度を変えて楽しめそうですよ。
登山

夏の山はとても涼しく、草木の緑がとても鮮やかで癒やされます。
しかし油断は禁物です。
日が長いからといって余裕のない登山スケジュールを組むと遭難のおそれもあります。
男性の方なら虫あみを持参して少年の頃やったようにはしゃぎまわるのもまた一興(いっきょう)というやつではないでしょうか?
金魚すくいのおもちゃ

夏祭りの出店で定番の金魚すくい。
実は簡単に手作りして楽しめるんです!
牛乳パックを細長くカットして輪を作り、そこに同じく牛乳パックで作った持ち手を付けて、水切りネットをかぶせてビニールテープで留めポイを作ります。
次は牛乳パックに絵を描いてカットし、金魚を作りましょう。
画用紙をカットして金魚を作り、OPPテープで挟むという作り方もありますよ。
金魚を水に浮かべて、ポイですくって遊んでくださいね。
ポイはやぶれないので、小さな子でも楽しめます。
縁日のお店屋さんごっこ

お祭りといえばこの風景、屋台を出してお店屋さんごっこをしてみませんか。
縁日がたくさんの人でにぎわっているあの感じと「どんなお店があるかな?」というワクワクが味わえるはずです。
やきそば屋やたこ焼き屋、かき氷屋に輪投げ屋など、どれにしようか迷っちゃいますね!
提灯をぶら下げたり、子供たちにハッピを着てもらったり、雰囲気作りもしっかりやればより盛り上がるでしょう。
何より少人数でも大人数でもできるのがいいんですよね。
くじ引き

くじ引きも子供たちが気軽に遊べるゲームです。
折りたたんだ画用紙を引くだけでも盛り上がりますが、時間があれば一番くじをモデルにくじを作ってみませんか?
くじの大きさの画用紙を2枚用意し、1枚に切れ込みを入れてペりぺりとはがせるようにするだけ!
カッターを使う細かな作業なので大人がおこないましょう。
子供たちには景品の準備を担当してもらうとよさそうですね。
何が当たるかワクワクするくじ引きで、夏祭りを盛り上げましょう。
夏を遊ぶ の検索結果(91〜100)
【製作】ペットボトルで水鉄砲

プール遊びの際などにオススメなのが、ペットボトルの水鉄砲を使った遊びです。
ペットボトルの水鉄砲は、まずペットボトルを2本用意して一方は半分のところで切り、飲み口の部分を使います。
もう一方は半分よりもさらに飲み口に近い部分で切って、こちらも飲み口側を使用します。
それぞれ切った部分でケガをしないように、切り口にテープを貼っておくのがオススメ。
後から切った方のペットボトルはふたを取り、先に切った方のペットボトルに差し込みます。
先に切ったペットボトルは、水が出るようにフタにいくつか穴を開けておきましょう。
これでペットボトルの水鉄砲が完成!
フタに開ける穴をいろんな開け方にすることで、水の出方がさまざまに変わりますよ。
カラーセロハンのステンドグラス遊びNEW!
カラーセロファンを窓に貼ってステンドグラス遊びを楽しみましょう。
好きな形にカットして、ただ貼るだけで窓がステンドグラスになっちゃうんです。
バラバラに貼っても良いですし、指定された場所を埋めるみたいに貼っても面白いですよ。
ステンドグラスから見る世界はどんな景色をしているでしょう。
ぜひ貼ってのぞいて確かめてみてくださいね。
カラーセロファンを生き物や植物の形に切るのもオススメです。
夏の風景を描いたステンドグラスってステキだと思いませんか?
100均でそろう!夏のおうち遊び
100均でそろう!
夏のおうち遊びのアイデアをご紹介します。
センサリーバッグというアイテムをご存じでしょうか?
子供の感覚を刺激しながら遊ぶおもちゃとして使われるもので、知覚や感覚を刺激して遊べる袋型のアイテムです。
今回は、センサリーバッグを手作りして遊んでみましょう!
準備するものは圧縮袋、デコレーションボール、ビーズ、洗濯のりなどです。
お好みでラメやグリッターを入れるのも良いでしょう。
ひんやりと冷たい感覚も夏にぴったりですね。
菜園

今年の夏は家庭菜園をやってみるのはどうでしょうか。
夏はトマトやキュウリ、ナスなどたくさんの野菜や果物が採れるシーズンですし、比較的育てやすい野菜が多いので、菜園初心者にも安心です。
実際に自分で作った野菜をサラダや漬物にして食べるのは格別ですよ。
たくさん採れれば食費も浮くので一石二鳥な夏の楽しみ方だと思います。
花火とわたあめの夏祭りごっこ

透明の袋に綿を詰め、割りばしをさして針金テープで結べばわたあめの完成です。
次はトイレットペーパーの芯に切り込みを入れてひらき、そこに絵の具をつけて黒色や紺色にぽん!
と押して花火を表現しますよ。
花火を描く道具はトイレットペーパーの芯以外に、ストローでも作れます。
いろいろな色の絵の具を使って、夜空に華やかな花火を咲かせましょう。
みんなで作った花火を壁面に飾ったら、作ったわたあめを食べながら楽しんでくださいね。
【ヨーヨー釣り】手作りヨーヨーを釣ってみよう

ヨーヨーつりは、夏祭りのゲームの中でも昔から子供たちに親しまれてきました。
重さがあるヨーヨーは釣るのが難しいため、画用紙を使って子供たちにつりやすい軽いヨーヨーを作りましょう。
帯状に切った画用紙を丸くつなぎ合わせるだけですが、子供たちの手では難しいかもしれません。
そんなときは丸シールなどで装飾する作業をやってもらうと、自分で作った達成感を味わえますよ。
ヨーヨーにつけるモールの輪は大きめに。
釣りやすいヨーヨーは子供たちに人気が出るでしょう。
【製作】風鈴

リーンとなる音がとっても涼しげな風鈴を作って、涼しく夏を過ごしましょう!
作り方はまず、空いたプリンやゼリーのカップを用意し、底に穴を開けてつるせるようにたこ糸などのヒモを通していきます。
カップには好きな絵を描いたり、シールを貼ったり、自由にデコレーションしてOK!
そして、風鈴につける短冊と鈴を用意して、風鈴の下にぶらさがるように糸を通します。
短冊は好きな柄の入った紙にしたり、好きな絵を描いたり、お好みのデザインにしてくださいね。
これで風鈴は完成です。
保育園や幼稚園のお部屋の窓につるしたり、おうちに飾って、涼しい音と風を感じてみましょう!
水族館ごっこ

7月のジメジメと暑くなってきた時期にオススメの涼しさを感じられる水族館ごっこを紹介します。
青いカラーポリ袋を海に見立てて、作ったお魚を泳がせていきましょう。
海の生き物はクジラ、魚、ヒトデ、クラゲなど好きな海の生き物を作っていくとさまざまな海の生き物と出会えますよ。
天井にもポリ袋を設置して海の生き物を貼ることで空間全体が水族館みたいな雰囲気になり楽しめます。
年齢問わずどの年齢でも楽しめるのも魅力的ですね!
氷の発掘遊び

ワクワクする遊びを体験しよう!
氷の発掘遊びのアイデアをご紹介します。
子供たちは、新しい挑戦や発見が大好きですよね。
子供たちの探究心や好奇心を刺激する遊びで、思い出を作ってみましょう。
準備するものは製氷トレー、おもちゃ、水などです。
製氷トレーに入るサイズのスーパーボールやおもちゃを入れて、水を流し込み凍らせましょう。
氷を取り出したら、中にはいったおもちゃを取り出すことに夢中な子供たちの姿が見られますよ!
もみもみアイス作り

遊びながらおやつが作れる、一度で二度おいしい夏ならではのこの遊び。
子供たちの大好きなアイスクリームを作ってしまおうというもの。
アイスクリームを作るのにはアイスクリームメーカーが必要……と思いますがファスナー袋で作れてしまうというとても簡単なものです。
材料もバナナ、牛乳、砂糖、生クリームなど手軽にそろえられるものばかり。
材料を袋に入れてしっかりともみ、バナナなどは形がなくなるまでつぶします。
袋をたいらにして凍らせ、また出してもみもみ、もう一度凍らせればできあがりです!
力を入れすぎて袋を破らないように注意しましょう。

