AI レビュー検索
冬の遊び の検索結果(101〜110)
【ゲーム】クリスマス玉入れゲーム
@kidssupport_nagoya メリークリスマス!#放課後等デイサービス#ステップサポート#クリスマス
♬ Jingle Bell Rock – Bobby Helms
室内でサンタクロースになりきってソリをひいて遊ぼう!
クリスマス玉入れゲームのアイデアをご紹介します。
準備するものはカゴ、ボール、ひもです。
遊び方はサンタクロース役を1人決めます。
サンタクロース役の人はカゴにひもをつけてソリのように引っ張ります。
サンタクロース役以外の人はソリのなかにボールが入るように投げ入れましょう。
クリスマスに関連する曲を流してゲームするとさらに盛り上がりそうですね!
ぜひ、遊んでみてくださいね。
12月の手遊び

12月らしい手遊びを紹介します。
動画内では10曲紹介されていますが、知らないものもあるのでは?
クリスマスやサンタクロース、雪をモチーフにした手遊びは、子供のワクワクする気持ちを盛り上げてくれますね。
数遊びの要素がある手遊びは2,3歳ごろから取り入れるとよいでしょう。
いろんな手遊び歌を保育に取り入れられると、隙間時間が楽しくなりますよ。
子供たちもお気に入りの手遊びを見つけてくれるはず。
ぜひ子供たちと一緒に遊んでみてくださいね。
あんたがたどこさ

手まり唄として知られている『あんたがたどこさ』、この曲に合わせてジャンプする遊びがあるのはご存じですか?
年長さん〜小学生くらいのお子さんにオススメの、体を動かせてリズム感もつけられる遊びなんです。
まず、遊ぶ前の準備として飛ぶ場所となる枠を作ります。
枠は床に正方形を書き、中に十字を作るようにして4つのマスになるようにします。
枠ができたら向かい合い、それぞれ自分の左側にある枠の中に立ちましょう。
歌がはじまったらリズムに合わせて右→左と順番に飛びますが、うたの中に「さ」が出てきた時だけは前に飛ぶので気をつけてくださいね!
ぶつかったら失敗、最初からやり直しです。
クリスマスカーリング

クリスマスにぴったりの盛り上がるレクリエーションを探している方にオススメ!
クリスマスカーリングを作って遊んでみましょう!
まず白い画用紙を3枚縦に並べてテープでつなげます。
ツリーを描いたら画用紙を貼ったりして自由に装飾しましょう。
この時、マジックで点数も大きく書いておいてくださいね。
次にペットボトルのキャップの大きさに合わせた画用紙をキャップに貼って顔を描きます。
最後にツリーのてっぺんに「どぼん」と描いてかごをセットすれば完成です。
指でキャップを飛ばして止まったところの点数を競い合うというルールです。
指先の力や、絶妙な調整力が必要なこの遊び、簡単に作れるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
雪の結晶観察

雪が降った日には雪の結晶を観察してみましょう。
顕微鏡がなくても虫眼鏡やルーペなのでも十分観察できます。
また黒い布で雪をキャッチすれば見やすいですよ。
ただし、布が暖かいと雪がすぐに溶けてしまうので、外に置くなどして冷やしてから観察しましょう。
スノートレッキング

冬の雪山を歩きやすいように作られた西洋版「かんじき」のような歩行具を「スノーシュー」といいます。
これを靴に装着して雪山を探索するのがスノートレッキングです。
冬の雪山でしか見られない景色や、雪の上を歩く楽しさなど、一度やったらハマってしまいますよ。
イルミネーション巡り

冬になると全国のたくさんの場所でイルミネーションが開催されます。
普段通っている何気ない場所でもイルミネーションがやっているのもうれしいですが、今年の冬は遠くのイルミネーションも巡ってみてはいかがでしょうか。
時期を選べば意外い空いていますよ。
雪レンガメーカー
雪遊びをワンランク上に引き上げてくれるのが雪レンガメーカーです。
スコップで拾った雪を型に詰めて押し出すだけで、きれいな四角いレンガの雪ブロックが作れます。
雪合戦の壁やかまくら作り、ミニハウスなど想像力次第で遊び方が無限に広がります。
手を冷やさずに雪を扱える点も嬉しいポイントで、親子での外遊びにもぴったり。
効率よく積み重ねる感覚はまるで小さな建築家気分。
寒い日でも夢中になって形づくりに没頭できる、創造力を育てるグッズです。
雪の中から宝探し

これはおもしろいですね。
雪の中に宝物を隠してそれを探すという遊びです。
動画では金属探知機を使っているのでかなり本格的ですね!
今はかなり安価で手に入るので本格的に楽しみたいという方はぜひ検討してみてください。
お正月遊びにも!だるま転がし
お正月の定番のモチーフといえば「だるま」ではないでしょうか。
お正月飾りとしても人気が高く、願いを込めて左目を入れる行事もありますよね。
この遊びでは、カラービニールを使ってだるまを作り、子供たちが上に乗ったり、ジャンプしたり、転がしたりして遊んでいますよ。
ビニール袋の中身は新聞紙でしょうか?
ビニールが破れないようテープで補強し、かわいい顔も貼られていますね。
遊び方は特に決まっていないので、子供たちには自由にだるまとたわむれてもらいましょう。
冬の遊び の検索結果(111〜120)
親子で楽しむ!陶芸体験
冬の屋内レジャーとして人気なのが「親子で楽しむ陶芸体験」。
温かい工房の中で、土の感触を楽しみながら世界に1つだけの作品が作れます。
手びねりや電動ろくろなど、体験内容を選べる教室も多く、小さな子供は手びねりから挑戦するのがオススメめです。
少し形がゆがんでも、それが味わいになり思い出に残る仕上がりに。
焼き上がりまで少し時間がかかりますが、出来上がった作品を受け取る瞬間は感動を覚えます。
冬の寒い日も、土の温もりと笑顔で心がぽかぽかになる親子体験です。
かまくら作り

しっかりと積もるくらいに雪が降ったらかまくらを作ってみましょう。
ドーム型のかまくらを作るときは、実は丸い大きな雪のかたまりを作ってから、スコップで穴を空ける方が簡単だったりします。
強度にこだわりたい方は雪のかたまりに長めの枝を刺すといいでしょう。
へびじゃんけん

体を動かせる遊びを探しているなら「へびじゃんけん」がオススメ!
10m〜30m離して2つの陣地を作り、陣地のあいだを線でつなぎます。
線は直線よりも波形などの動きがあったほうが面白いですよ。
陣地と線がかけたら、2チームにわかれそれぞれの陣地に入ります。
「よーいどん」の合図で、各チームから1人ずつ相手チームの陣地に向かって走ります。
出会ったところでじゃんけんし、負けた人は自分の陣地に戻り次の人が出発、勝った人はそのまま相手の陣地に向かいましょう。
はやく相手チームの陣地にたどり着けたチームの勝ちです。
公園などの広い場所で、みんなで遊んでみてくださいね。
こすれこすれケロポンズ・福田りゅうぞう

『こすれこすれ』は心も体もポカポカと温かくなるような寒い日にぴったりの一曲です。
肌と肌をこすり合わせると体温と摩擦で温かさを感じますよね。
この曲では「こすれこすれ」という歌詞に合わせて自分の手と手をこすり合わせたり、隣の人の背中をこすってみたりと、自分だけでなく友達とのふれあいも楽しめちゃうんです。
歌詞も動きもとってもシンプルで馴染みやすいテンポの曲なので、初めて聴く人でもすぐに笑顔になれますよ!
短い曲なので戸外遊びの前や、ちょっとした隙間時間に取り入れてみるのがオススメです。
ママさんダンプ

雪道を小さな子供とお出かけするのに便利な、雪かき用シャベル。
シャベルに子供を乗せて雪道を滑らせてお出かけしましょう。
こういった姿は雪の降る地域では日常的な風景かもしれません。
小さい子供が雪道を歩くのは大変なこと。
また子供を連れて歩くのもお父さんお母さんも一苦労です。
そこで雪かき用シャベルの登場です。
子供を乗っけて押したり引っ張ったりするだけでスルスル進めちゃうので、大人も楽ちん。
そしてお子様も遊び感覚で乗れるので、お出かけが楽しくなりますね。
雪遊びリトミック

寒い日が続く1月の遊びにオススメな「雪遊びリトミック」のご紹介です。
冬の歌の定番『雪』に合わせて、見立て遊びで子供たちと一緒に楽しみましょう!
全身を思い切り使って遊ぶことで、心身ともにポカポカになりますよ。
まず、新聞紙をビリビリとちぎって雪に見立てます。
続いて、『雪』の歌とリズムに合わせて、新聞紙の雪と遊びましょう。
雪合戦や雪だるま作りなど、外で雪で遊ぶのと同じように新聞紙で遊べますよ!
子供たちのストレス発散にも効果的なので、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。
博物館めぐり

冬のおでかけスポットと言えば室内で楽しめる博物館がおすすめです。
最近の博物館は子供向けの体験コーナーがあったりするので、お子さんもよろこんでくれるでしょう。
もちろん大人も楽しめるのでぜひ足を運んでみてください。
だるまさんがころんだ

子供たちにオススメの外遊びを紹介します!
だるまさんがころんだは、大人数で遊ぶと盛り上がりますよ。
まず鬼を1人決めるのですが、鬼は大人がやっても子供がしてもどちらでも盛り上がりますよ!
鬼になった人は後ろを向き、目を閉じて「だるまさんがころんだ」と、言い終わったら振り向き目を開けます。
他の子供たちは「だるまさんがころんだ」言っている間に鬼に向かって進みますが、鬼が振り返った瞬間に止まります。
その時動いているとアウトなので、鬼に気づかれずに進み、誰かが鬼にタッチしたら全員一斉に逃げます。
逃げるときも鬼に捕まったらアウトですよ。
寒い冬でも体を動かして楽しんでくださいね。
にこにこ体操「雪」

指先や腕、肘、肩など上半身を使い、楽しみながら体のトレーニングとなります。
もうこれは立派なダンスですよね!手話やコンテンポラリーな動きと似ていて、冬の情景を体で表現しています。
みんなで踊ることで、一体感が生まれ楽しくコミュニケーションが取れると思います。
難しい振り付けなどはありません、覚えやすいので、介護施設やご家族の方などは一度お試しくださいね!
スノーボールメーカー

雪合戦で使う雪玉を簡単に作れる便利グッズをご紹介します。
冬の雪遊びの定番、雪合戦。
雪合戦の勝敗を決めるのは、どれだけ多くの雪玉を相手に当てられるか。
スピードが命のゲームの最中に、雪玉をもたもた作っていては勝負に負けてしまいます。
そこで雪玉を簡単かつスピーディーに作れるスノーボールメーカーがあればとっても便利。
これで雪をさっと挟んでぎゅっと握れば、素早くまん丸な雪玉が完成します。
たくさん雪玉を作ってみんなで雪合戦をして遊びましょう。

