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冬の遊び の検索結果(81〜90)
氷転がし

寒い冬でも元気に屋外で遊びたい先生に、氷転がしがオススメです。
パイプを半分に切ったものに、冷凍庫で作った氷をのせてみましょう。
パイプに傾斜をつけておけば転がる氷の楽しい様子が観察できますよ。
氷をすくうスコップを用意するのはもちろん、子供たちには素手で触れてもらってもいいですね。
氷の感触や溶けていく様子は観察していて飽きないでしょう。
気温が高い地域でも、この方法であれば氷遊びが楽しめるのでぜひ試してみてください!
冬の壁面作り

冬の壁面作りは、いろいろなモチーフがあって華やかですね!
雪だるまは白い画用紙を丸く切って2つ組み合わせるだけなので、簡単に作れちゃいます。
ボタンやマフラーなどの小物に色や柄を使えば、飾りつけにもそれぞれの個性がでますよ。
ハサミを細かく使える人には、折り紙を切って雪の結晶も作ってもらいましょう。
壁面が一気に冬らしくなります!
ゆず湯

太陽がのぼっている時間が一年の中でいちばん短い日である冬至。
その日はゆずを浮かべたお風呂に入るという習慣があります。
そんなゆず湯を体験して、ゆずのさわやかな香りとあたたかさを感じてもらうのはいかがでしょうか。
足湯や手をつけるパターンで、気軽に楽しんでもらうのがオススメですよ。
しっかりと手足をあたためることが、冬を乗り切る健康にもつながりますね。
ゆずを浮かべることによるあたたかさの違いや、どのようにすれば香りが引き立つのかも考えてもらいましょう。
光のトンネル

冬はイルミネーションが美しい季節ですね。
クリスマスが近づいてくると電飾で飾られたおうちや、光のツリーを目にする機会もあるのではないでしょうか。
こちらは、そんな光を楽しめるトンネルの紹介です。
段ボールでトンネルを作り、内側に枯れた木の枝などをはわせます。
そこに電飾を巻き付けて、キラキラと光らせるんですね。
お昼間でも結構キレイに見えるので、ぜひ冬の遊びに取り入れてみてはいかがでしょうか?
サンタや雪だるまの置物を飾ってみても喜んでくれそうですね。
もちつき遊び

お正月はおもちつきをしてみたい!
とは思っても、道具がなかったり、お子さんにとっては少し危険な部分もあったりして、おうちではなかなかできませんよね。
ですが、おもちつきを手軽に体験できる道具を作れば、誰でも簡単にお正月におもちつき体験ができますよ!
10cm幅に長細く切った厚紙を2枚用意し、交互におりたたんでバネのようにします。
それをうす代わりの入れ物に入れてください。
おもちは、プチプチなどをビニール袋に入れて作り、バネの上に乗せましょう。
きねは、ラップ芯とプチプチを巻いた発泡スチロールのブロックを組み合わせればOK!
何度でも遊べるので、ぜひ作ってみてくださいね。
冬の遊び の検索結果(91〜100)
福笑い

目隠しをしながらパーツを動かして顔を作る遊びです。
福笑いは正月遊びの定番のひとつですが、最近ではやることも少なくなってきましたね。
しかしながら、実はかなりおもしろい遊びなので非常にオススメです。
パーツから自分たちで作るのも楽しいですよ。
だいこんゲーム

だいこんゲームはとってもユニークな室内あそびなので、ぜひ試してほしいです!
遊び方は、子どもたちが3人で手をつないで円形に寝そべり、先生がだいこんを抜くように子どもたちの足を引っ張ります。
子どもたちは手が離れないようにふんばり、離れてしまったら先生の勝ち、離れなかったら子どもたちの勝ち、というシンプルなルールです。
楽しみながら体がポカポカ温まるので、冬にピッタリなゲームですね。
先生方も一緒に体を動かして、冬の寒さを乗りきりましょう!
カーリングゲーム

2018年の平昌オリンピックでもかなり盛り上がりましたよね。
そんなカーリングを手作りしてテーブルの上で遊んでみるのはいかがでしょうか。
材料は家にあるものや100円ショップなどでほぼそろいます!
外に出たくない寒い冬にはぜひオススメです。
雪用カラースプレー
真っ白な雪景色に色を添えられる雪用カラースプレーは、冬の遊びをより創造的にしてくれるアイテムです。
スプレーの中には安全な着色料が入っており、雪の上に絵を描いたり文字や模様をつけたりして楽しめます。
お絵かき感覚で使えるため子供たちの発想力を刺激し、大人も一緒に夢中になれるのが魅力。
雪だるまをカラフルに飾ったり、雪のキャンバスにチームマークを描いたりするのもオススメです。
冬の景色を自分色に染められる、創造力あふれるグッズです。
四輪バギー

安定感のあるバギーは雪の上や雪が解けたあとの悪路の散策にもピッタリ。
大人だけでなく、子供用のバギーもありますが、二人乗りのバギーもありますので安全のために大人が運転したほうがいいでしょうね。
たとえ子供が運転できなくても楽しめるスリリングな遊びです。
スコップとバケツ

積もっている雪で遊ぶというシチュエーションは、砂場で遊んでいる状況とにているのではないでしょうか。
水を含んでいてかたまりやすいという点から、何かの形を作って遊ぶのに向いている材料かと思います。
スコップで雪を掘り出し、バケツに入れて固めたのちに取り出せば、バケツの形をした雪のかたまりがうみだせるので、これを利用して何かを作ってみるのも楽しそうですね。
スコップで雪かきをしている大人を手伝うことはできなくても、小さなスコップで子どもなりに雪かきの雰囲気を味わってもらうのもいいかもしれませんね。
【手遊び】ゆきのこぼうず作詞:村山寿子/作曲:不詳

寒い冬に雪を見た子供も多いのではないでしょうか。
今回はそんな雪がテーマの『ゆきのこぼうず』の手遊びをご紹介します。
この曲はメロディが聴きなじみのある『糸まきまき』と同じなので、覚えやすいのがポイントです。
振り付けもかわいらしく手をひらひらとさせて雪を表現しましょう!
雪が降ったらどうなるのか子供と一緒に考える機会になりそうです。
雪を観察してみるのもおもしろそうですね!
ぜひ、手遊び『ゆきのこぼうず』で遊んでみてください。
ゆきだるまのチャチャチャ
冬らしい「雪」と「雪だるま」をテーマにした手遊び歌を紹介します。
この歌では、まず両手で降り積もる雪を表現します。
そして両手の指先を合わせて雪だるまの丸い形を作り、最後はグーにした手を胸の前でくるくる回して、踊る雪だるまを表現しますよ。
短いけれど、子供たちの想像力を刺激し、雪遊びの楽しさを教えてくれる1曲です。
すばやく3回手をたたく部分が難しい場合は、全体の曲のスピードを落として楽しんでくださいね。
芝すべり

冬は寒くて室内にこもりがちですが外に出て土手での芝滑りは子供たちも大好きですよね。
ダンボールを使うとおしりの痛さも和らぎオススメです。
冬は草木も乾燥しているためダンボールもよく滑りますよね。
怖がっているお子さんには無理に進めたりせず一緒に滑ってあげたり、励ましの声かけをしてあげたりしてあげてくださいね。
芝滑りをする時は防寒をしっかりとして、大人が複数人で見守り安全な場所で滑るようにしましょう。
みかん狩り

冬においしい果物といえばみかんを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
甘酸っぱくて栄養たっぷりのみかんは年齢問わず愛されているフルーツですよね。
食べたことはあっても、みかんがどうやって育つのか知らない子供たちは多いと思います。
そんな子供たちと一緒にみかん狩りを楽しんでみるのはいかがでしょうか。
みかんの木は子供たちの身長でも届きやすく、はさみを使わなくても収穫できます。
みかんの育つ過程や、おいしいみかんの選び方を知るきっかけにもなりそうですね。
冬の食育にぴったりのみかん狩り、ぜひ取り入れてみてくださいね。


