AI レビュー検索
tupera tupera の検索結果(101〜110)
お手軽!パタパタてんとう虫

暖かい気候になると原っぱやお花畑で走り回りたくなりますよね。
動物や昆虫も活動的になる季節です。
そんな3月にぴったりのてんとうむしの制作にチャレンジしてみましょう!
赤と肌色の色画用紙を3枚、丸く切り出しましょう。
赤の2枚の色画用紙を半分に折り、肌色の色画用紙に貼り付けます。
黒の色画用紙で作った頭に取り付け、羽に模様を描き入れたら完成です。
羽がパタパタと動く様子がかわいいてんとうむし、たくさん作って壁面飾りにしてはいかがでしょうか。
てがみ(手紙)
「て」から連想されやすい言葉に、手紙があります。
しりとりでは早めに言われてしまいがちなので、優先的に使いたいところです。
たぬき

子供たちが普段歌っている童謡にもよく登場する、たぬき。
そんなたぬきを折り紙で作ってみるのは、いかがでしょうか。
顔と体、わけて作るのがオススメです。
たぬきの顔を折り紙で折ったら、目の周りの色が違う部分を別の折り紙から切り出して貼ったり、ペンで描いたりしましょう。
そこにさらに目を描き足したり、丸シールなどを貼って作ってくださいね。
体もおなかの白い面は、同じように別の折り紙から切り出す、描くなどして作ります。
顔と体をのりで張り合わせれば完成!
変身するたぬきをイメージして、葉っぱを作って乗せてあげるのもいいでしょう。
家のつるべは潰れぬつるべ 隣のつるべは潰れるつるべ

同じ単語を繰り返し使いながら、少しの違いで言い間違いやすくなる早口言葉です。
このフレーズの特徴は、「つるべ」という言葉が何度も出てくること。
「潰れぬ」と「潰れる」の違いや「つ」が連続することから、発音のスピードが速くなると舌がもつれてしまいます。
このフレーズを習得するコツは、「つるべ」のリズムを一定に保ちながら、それぞれの言葉を丁寧に発音することです。
発音の正確さを確認してから徐々にスピードを上げることを意識して練習しましょう。
透明テープで楽しむ!だるまさんのおもちゃ
透明テープを貼り合わせてサイコロを作り、そこに子供たちに大人気の絵本『だるまさんシリーズ』をモチーフにしただるまを描きます。
なんとこれだけでおもちゃの完成なんですよ!
テープで作っているので、小さな子があやまってつぶしてしまっても、簡単に元の形に戻るんです。
積み木として遊んだり、むしろつぶして楽しむのもアリではないでしょうか。
いろいろな表情やカラーのだるまさんを描いて作ってみてください。
置いて飾ってもかわいいですよ。
かわいい!てるてる坊主

かわいい!
てるてる坊主のアイデアをご紹介します。
てるてる坊主とは晴れることを願って、布や紙で作られたつるす人形ですよね。
日本の風習のひとつで、梅雨の時期に歌われる童謡にも登場します。
今回は、折り紙でかわいらしいてるてる坊主を作ってみましょう。
準備するものは白色の折り紙2枚、リボン用の折り紙1枚です。
リボン用に使用する折り紙は、柄の入ったものや好きな色の折り紙を使用すると良いでしょう。
イベントやお散歩など、晴れてほしい行事に向けて作ってみてくださいね。
遊べてかわいい!パタパタちょうちょ

指につけて遊べる!
パタパタちょうちょをご紹介しますね。
用意するのは長方形にカットした画用紙、羽の模様に使う折り紙やシール、触角のパーツです。
まず、長方形の画用紙を半分に折り、山折りの折り目を付けます。
そして1cmほど空けて、両隣に谷折りで折り目をつけましょう。
折り目で折りたたんだら半分のちょうちょの絵を描き、ハサミでカット。
折り目の部分にも2カ所等間隔に切り込みを入れてください。
切り込みを入れて3つに分かれた折り目の両端の折り目を逆転させれば、指を入れられますよ。
羽の模様と触角をつけたら完成です!
プチプチを使ったつくし
見るだけでなく、触っても楽しめる緩衝材のプチプチを使ったつくしを紹介!
まずは、画用紙や折り紙でつくしの穂先からくきまでを切って作っておきます。
穂先部分には、かわいい顔を描いておくのがオススメ!
そしてその穂先に、穂先の形に切ったプチプチを貼り付けます。
プチプチは色のない透明なものを使うと、プチプチを貼った後も下に描いたつくしの顔が見えやすくなりますよ。
あとは、できた穂先とくきを組み合わせて大きな画用紙に貼ったり、壁に貼れば完成!
プチプチの感触を楽しみながら製作ができるので、ぜひ春の工作に作ってみてくださいね。
くつ下パペット

くつ下を活用して作る!
くつ下パペットのアイデアをご紹介します。
パペットを作る際に、手軽に作れたら嬉しいですよね!
今回は、手軽に材料をそろえられて、カラーバリエーションも豊富なくつ下を活用したパペットを作ってみましょう。
準備するものは、くつ下、わた、厚紙、ペン、布用両面テープや接着剤、フェルト、目のパーツ、ハサミなどです。
ヘビや犬、くまなどアレンジしながら好きなモチーフでくつ下パペットを作ってみてくださいね!
紙コップのかえるパペット

手軽に作れる!
紙コップのかえるパペットのアイデアをご紹介します。
紙コップは、園やご家庭でも使用する身近なアイテムなのではないでしょうか?
今回は、紙コップでかえるのパペットを作ってみましょう。
準備するものは紙コップ、ペン、のりや接着剤、丸シール、ハサミです。
紙コップの色にこだわりたいという方は、画用紙や折り紙を紙コップに貼り付けると良いでしょう。
表情の描き方を工夫することで、同じ作り方でも違った印象のかえるが作れそうですね。
tupera tupera の検索結果(111〜120)
パタパタちょうちょ

パタパタと動く羽がおもしろい、ちょうちょの仕掛けおもちゃです。
材料は、ストローと竹串、好きな絵を描いた画用紙、両面テープなど。
メインの羽になる部分は、クレヨンでのなぐり書きや、絵の具でのフィンガーペインティング、マーブリングなど好きな絵を使えるのが楽しいですね。
竹串を通す真ん中部分は画用紙を折り、両面テープをつけておくだけ。
竹串に先端を割いたストローをはめると、パタパタと羽ばたくちょうちょのできあがりです。
簡単に、子供たちの大好きな動くおもちゃができるなんて、嬉しいですね!
たんぽぽのでんでん太鼓
@picoton_craft 紙皿で出来る!たんぽぽ×でんでん太鼓の簡単工作で春を迎えよう🌼 #手作りおもちゃ#簡単工作#幼児向け#たんぽぽ#handcraftideas
♬ Cute – Aurel Surya Lie
たんぽぽがかわいい楽器に大変身!
紙皿でつくるたんぽぽのでんでん太鼓のアイデアをご紹介します。
用意する物はくぼみのある紙皿2枚、割りばし、緑のマスキングテープ、リボン、ビーズです。
割りばしには緑のマスキングテープをぐるぐる巻いて、危険のないように使用しましょう。
紙皿2枚の外側にたんぽぽの絵を描いたら、緑のマスキングテープで巻いた割りばしを茎に見立て、内側に貼ります。
そのまま左右にリボンを貼り、外側のリボンの端には、ビーズをつけてくくっておきましょう。
2枚の紙皿を重ねてとめたら完成です。
くるくる回すと、紙皿にビーズがあたって音が鳴りますよ!
福笑いにもなる寅だるま

トラとだるまを組み合わせた、トラだるま。
子供たちの大好きな動物と組み合わせることで、お子さんにも日本の民芸品であるだるまに親しんでもらえるのではないでしょうか。
色画用紙をカットして、ベースのだるまやトラの顔のパーツなどを作りましょう。
小さなお子さんと一緒に作る時は、あらかじめ大人の方がパーツをカットしておいて、貼り付け作業をお子さんにやってもらうといいかもしれません!
顔のパーツはマスキングテープなど、はがしやすい素材で貼り付けることで、壁飾りをはがした後も福笑いなどのゲームとして楽しめますよ!
フープボール投げ
@omiyamichinoko♬ クラシックメドレー2019 (Cover) – Pianica Magician
フラフープが的になる!
フラフープを狙ってボール投げるゲームのアイデアをご紹介しますね。
準備するものはフラフープ2本、養生テープ、小さいカラーボールです。
はじめにフラフープに養生テープを貼り付けて的をつくりましょう。
次にカラーボールをフラフープの的へ投げます。
狙い通りにカラーボールが飛ぶと養生テープにペタッとくっつくのでおもしろいですよ!
どれくらいのカラーボールがくっついたかを競うと盛り上がりそうですよね。
消しゴムすくい

大きな透明の瓶の中に小さな色とりどりの消しゴムを入れます。
この動画では1000個の消しゴムを使っています!
そしてプラスチックのオタマで消しゴムをすくってみましょう。
いったいいくつ取れるかな?
消しゴムは取り出したあとも、重ねたり色どうしでわけたり、いろいろな使い方ができそうです。
プチプチ模様がかわいい!だるまさんの作り方
緩衝材として重宝されているプチプチを使った制作アイデアです。
まずプチプチに赤い絵の具を塗り、赤い画用紙に転写します。
それをハサミでだるまの形にカットして、土台に貼りましょう。
画用紙で作った顔のパーツ、金色の折り紙で作った模様を貼って、土台の余白をお花のパーツで埋めたら完成です。
プチプチの模様が水玉みたいでかわいいですし、質感が出でだるまが浮き上がって見えますね。
カラフルな色合いで作ってもステキになると思います。
立体的な柿の折り紙

折り紙を2回折って小さい正方形を作ったら、折り紙の中心部分を下にして、左右の角を丸くハサミで切り落とします。
折り紙をひらいたら、切り込みを入れてから4つの角を中心に集めて接着、これで柿の実の部分が完成しました。
ヘタには7.5センチの折り紙を使います。
折り紙を三角に2回折ったらひらき、実と同じように小さい正方形に折ってから両側の角を切り落とします。
折り紙をひらいて、4つの角を中心に向かって折ったら折り返し、段折りしてください。
角をつまみながら中央に押し、折り紙の真ん中をくぼませます。
最後に実と接着すれば完成ですよ。
カピバラカッパをかっさらう、カッパ葉っぱになりすます

カピバラのターゲットとなったカッパ、そこから何とか逃れようとする様子を表現した、不思議な世界観の早口言葉です。
この早口言葉のポイントは「カピバラ」で、「ピ」と「バ」が連続する際の口の動きや生きの抜き方を意識しましょう。
前半は半濁音と濁音が混ざった言葉、後半は促音の連続を意識するのがスムーズに発音するためには大切ですね。
確実な発音を意識するほど、冒頭の「カピバラ」が複雑に思えてくるので、そこで全体のリズムが崩れないように注意して発音してみましょう。
パクパク

ぱくぱくって知っていますか?
何を模したものかよくわからないのですが、なぜか興味深い折り紙がこちらです。
何かわからないから、逆にいろいろな使い方ができるんですね。
外側に目玉をつけて謎の動物にしたり、絵本を読むときにこれをパクパクしながら読んであげたり、また口の内側に印や絵をかいてもいいですし、逆さ向けに使えば物入れになります。
大きい包装紙で作れば、パーティーの時のお菓子入れにもなりそうです。
便利なぱくぱく、ぜひ作ってみてね。
ピニャータ割り

ピニャータという中にお菓子が詰まった人形を割るという遊びです。
うまく割れたら大量のお菓子をゲット!
誰が最初に割れるか競ってもいいかもしれません。
棒を持つのを手伝ってあげれば、親子で楽しめるゲームに変わりますね。

