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6月のイベント の検索結果(261〜270)
宝探しゲーム
@kichijyo 宝探しゲーム🔑✨ カギを探して宝をゲット✨✨✨ . #保育園#新年度#宝探し#ゲーム#進級#おめでとう#プレゼント#群馬県#藤岡市#吉祥保育園
♬ 蜜桃物语 – 仁辰 & 于行
とっておきの宝物を探してみよう!
宝探しゲームのアイデアをご紹介します。
子供たちにワクワクドキドキの冒険を楽しんでもらえるアイデアですよ!
隠された宝物を見つけるためのヒントをたどりながら、園内やお部屋を探検してみましょう!
「あそこに隠されているかも!」と、友達と協力しながら宝物を探すのがおもしろいですよ。
アレンジ方法として、宝物を隠して宝物を見つけるたびにシールや小さなプレゼントを渡すのも特別感がありますね。
友達や先生と一緒に探して、達成感を味わいながら遊べるすてきなゲームです!
愛鳥週間

5月になると耳にすることが増える愛鳥週間。
保育園や幼稚園でも鳥の絵を描いているところも多そうですね。
毎年5月10日から16日までが愛鳥週間なのですが5月は鳥の飾りつけや、鳥のレクリエーションで楽しんでみましょう。
壁の飾りつけを子供たちと作るのは定番ですよね。
色紙で鳥を作るなら体の部分、頭の部分、羽根の部分とパーツごとに用意すると作業もしやすいですよ。
電線に並んでいるようなイメージで作ってみてはどうでしょう。
天気のいい日はグラウンドで鳥を探すのもいいですね。
ハトやムクドリはすぐに見つかりそうですよ。
雨のしずくサンキャッチャー

6月の梅雨のシーズンを、工作のモチーフにしてすてきな作品をつくりましょう。
しずく型にカットしたクリアファイルに、丸いシールや透明な折り紙を貼り付けましょう。
透明な折り紙は、波のような形状にしたりお花型のパンチで作ったお花にしてもかわいく仕上がりますよ。
お花の形をしたものに、パールを付けるのもオススメです。
雨が降り続く時期にピッタリな、子供たちの雨のイメージも膨らむような作品ですね。
お外遊びができないときも、雨の日が楽しめますよ。
田植えの指先トレーニング

夏のはじまりとされる5月は、田植えや種まきをおこなうシーズンとされ、農家にとっては大切な時期ですよね。
そんな田植えをモチーフにしたレクリエーションで、季節の雰囲気を感じつつ、しっかりと脳トレをおこないましょう。
新聞紙を手で細く裂いたものを稲、ペットボトルを田んぼに見立てて、田植えのようにペットボトルに細い新聞紙をさしこんでいきます。
指先で先端を細く丸める、さしこむ角度を考えるなど、指先の動きを意識しながら進めていきましょう。
ペットボトルを片手で支え、もう片方で新聞紙を入れていきますが、途中で手を入れ替えれば脳トレの効果がさらに高まりますよ。
織姫と彦星を作ろう

7月のレクリエーションにおすすめの織姫と彦星の折り紙。
手先を使って作業をおこなうことは、高齢者の方にとって心身の活性化につながります。
手先の感覚を研ぎ澄ませて、集中して作業することにより、脳にも良い刺激を与えられます。
七夕の飾り物を作り季節を満喫しましょう。
ラジオ体操

暑いと運動する気力が出なくなること、ありますよね。
だからって動かずにいると、夏を乗り切る気力がますます失われてしまうかも。
ということでみんな一緒に、ラジオ体操レクリエーション!
いつのタイミングにおこなうのでもいいですが、目が覚める朝一番がオススメです。
また、YouTubeなど動画サイトで検索してもらうといろんな種類、たくさんのラジオ体操動画が出ています。
「今日は上半身中心、明日は下半身中心」と日替わりでやってみるのも、飽きが来なくて良いかと!
野鳥観察

野鳥観察というと、山や自然の多い場所に行かないとできないようなイメージがありますが、実は野外のちょっとしたスペースに餌や水場を用意して鳥が居心地のいい環境を用意してあげるだけで季節に合わせていろいろな鳥が訪れます。
特に夏場は鳥も暑いのでよく水浴びをします。
見ているこっちまで涼しい気分になってきますよね。
梅雨の時期に梅が熟すので「梅雨」と言う
6月になり、雨が多く降る時期のことを梅雨と表現しますよね。
なぜ、梅の漢字が使われるかご存じでしょうか?
由来は諸説ありますが、梅雨という言葉は中国が語源とされています。
梅雨は、中国の長江下流域から朝鮮半島でも見られる雨季です。
中国の長江下流域では、梅の実が熟す頃に雨季になるので梅の雨と書いて梅雨となったそうです。
もう一つの説は、6月は食べ物が痛みやすく、カビが生える時期ですよね。
カビを漢字で書くと黴となり、バイとも読むそうです。
この頃に降る雨を黴雨としましたが、字面がよくないので同じくバイと読む梅の漢字が使われたそうです。
カブトをつくろう
こどもの日だけの特別な制作をしよう!
カブトをつくろうのアイデアをご紹介しますね。
こどもの日に向けた制作は完成したけど、当日も何かつくって遊びたい!
という時にオススメのアイデアです。
好きな色の画用紙でカブトをつくって、シールやペンでデコレーションしましょう。
さらに、完成したカブトにひもやゴムを貼り付けるとカブトを身につけて過ごせるので、子供たちが盛り上がること、間違いなし!
ぜひ、取り入れてみてくださいね。

