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夏の水遊び の検索結果(1〜10)
プールスティックのお手軽水遊び
100円ショップで販売されているプールスティックを使った遊びをご紹介しますね。
まずはプールスティックにたくさん穴を空けましょう。
そしてこのプールスティックの片側にペットボトルキャップを詰め、反対側にホースをさしたら準備完了!
水を流すと空けた穴から小さな噴水のように水が出てきますよ。
ただこれだけといえばそうなのですが、子供たちが大はしゃぎする姿が私は浮かびます。
プールスティックの上をジャンプしたり、車を走らせてみたり。
シンプルだからこそ子供は無限に楽しんでくれそうです。
バケツリレーで水遊び
@naikigakuen バケツリレー2round!ズボンの色が水を含んで変わったw#内木学園#保育園#幼稚園#保育士#あおば保育園#水遊び#バケツリレー#大人の本気#びしょびしょ#本気出してみた#ともに#CapCut
♬ Tomoni – WANIMA
夏にぴったり!
目隠しでバケツリレーを楽しみましょう。
受ける容器はバケツだけでなく、ペットボトルや虫かごなど、いろいろと用意して自分たちで選ぶと面白いと思いますよ。
参加者が縦一列に並んだら、ハンカチで目隠ししてゲームスタート!
トップバッターの人から水の入った容器を頭上に持ち上げ、後ろにいる人の器に移していきましょう。
後ろの人は水の冷たさを肌で感じてから器の位置を合わせる必要があるのでドキドキですね!
チーム戦にして、アンカーの人の器に残っている水の量で競ってみると面白いかもしれません。
水風船

お祭りなどでも見かける水風船で遊んでみましょう!
一気に水を入れて一度にたくさん水風船が作れるものもあるので、ぜひ活用してみてくださいね。
水が入った水風船は、普通の風船よりもぽよぽよしていて感触がとても楽しいですよね。
ぷにぷにと触ってみたり、プールに浮かべてみたり、転がしてみたり、いろんな遊び方ができます。
投げてもし当たってしまってもそれほど痛くありませんが、顔などのデリケートな箇所に当てないよう気をつけて遊びましょう。
夏の水遊び の検索結果(11〜20)
【製作】ペットボトルで水鉄砲

プール遊びの際などにオススメなのが、ペットボトルの水鉄砲を使った遊びです。
ペットボトルの水鉄砲は、まずペットボトルを2本用意して一方は半分のところで切り、飲み口の部分を使います。
もう一方は半分よりもさらに飲み口に近い部分で切って、こちらも飲み口側を使用します。
それぞれ切った部分でケガをしないように、切り口にテープを貼っておくのがオススメ。
後から切った方のペットボトルはふたを取り、先に切った方のペットボトルに差し込みます。
先に切ったペットボトルは、水が出るようにフタにいくつか穴を開けておきましょう。
これでペットボトルの水鉄砲が完成!
フタに開ける穴をいろんな開け方にすることで、水の出方がさまざまに変わりますよ。
泡でジュース作り

子供たちが大好きな水遊び、手先でパシャパシャと水を触っているだけでもひんやりと、体感温度が下がるので夏にはぴったりの遊びですよね。
その水遊びをもっと楽しく、泡を使ってジュースに見立てて遊んでみてはどうでしょうか?
たらいやビニールプールに水を張り、せっけんなどを使って泡立てます。
手でバシャバシャとかき混ぜたり、泡立て器やお風呂用のスポンジを使ってみても。
スコップや紙コップなど、普段から使っている身近なものを使っても遊べますよ。
プール遊び

暑い夏に定番のレクリエーションといったらやっぱりプール遊びですよね!
子供たちは体を動かして遊ぶのが大好きなので、プールに連れて行ってあげるだけで一日中大はしゃぎだと思います。
川や海などに比べてプールだと水難事故も少ないので、多少は安心できますね。
もちろん注意する必要はあるので、絶対に目を離さないようにしてください。
圧縮袋で水遊び

布団や服の収納に使う圧縮袋を使った、夏の涼しい遊びを紹介!
その遊びはなんと圧縮袋にパンパンにならない程度の水を入れるだけでできちゃいます。
水を入れた圧縮袋を手で触るとプニプニとしたおもしろい感覚を味わえ、裸足で乗ってみると水の冷たさも合わさって気持ちいい!
寝っ転がるとさらにその気持ちよさは倍増します。
圧縮袋は普通のビニール袋よりも強度があるので、子供がぴょんぴょん乗る分には問題ありません。
水を入れる前に魚の絵を描いて入れておいたりすると、お魚さんと一緒に遊んでいるような、まるで海や川にいるような感覚を味わえますよ!

