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室内で元気 の検索結果(1〜10)
ハンカチとりゲーム

雨の日でも室内で遊べるゲームの定番「ハンカチとりゲーム」も、ルール次第でいろんなバージョンが楽しめますよ。
こちらはイスに座って膝を突き合わせ、その真ん中にハンカチを置き、笛が鳴ったらハンカチを取るというルールです。
多めの人数でやるのもいいし、二人ずつで対戦しトーナメント戦にしてもいいですよね。
いろいろ話しかけて会話に注意が反れた時に笛を鳴らすというハイレベルバージョンもあり。
みんなで楽しみながら、反射神経や運動神経も鍛えられるオススメのゲームです!
座りおにごっこ

「雨で外遊びはできないけど、今日は目いっぱい体を動かす遊びがしたい!」そんなときに保育でオススメの「座りおにごっこ」を紹介します。
まず、子供たちは座った状態でスタートしますよ。
ルールはかならず床におしりをつけることです。
制限時間を決めたら座ったままで鬼ごっこをします。
走らない鬼ごっこなので室内でも安全に楽しめますよ。
足やおしりの力を使って動いて足の力もつくので、ぜひ遊びのレパートリーに加えてみてくださいね!
タオル綱引き

運動会の競技である綱引きをタオルでおこなう室内遊びです。
綱に比べて短いタオルを引っ張り合うためオリジナルのように大人数ではできませんが、室内という限られた空間の場合は一対一でできるという気軽さがおすすめポイントです。
外へ遊びに行かなくても全力で体を動かせるため、体を動かしたい子供たちにはぴったりの遊びですね。
ただし、あまりに力の差がありすぎるペアを作ってしまうと一方的に勝負がついてしまったり、引っ張られた時に踏ん張れずにケガをしてしまう恐れもありますので、大人がよく見てあげましょう。
室内で元気 の検索結果(11〜20)
だいこんゲーム

室内でもからだを動かして楽しめる「だいこんゲーム」を紹介します!
大根になりきってみるところから盛り上げてくださいね。
手をつないで丸く寝ころびましょう。
大根になりきって、鬼に引き抜かれないように友達と手を離さないようにしますよ。
最後まで残った子供が勝ちです!
地域によっていろいろなルールがありますが、手をつなぐかわりに腕を組むとより強い大根になれますよ!
鬼に抜かれないように子供たちで工夫するのも楽しいのでオススメです。
風船あそび

ふわふわと空中を浮かぶ風船は、安全性も高く子供たちも安心して遊べますよね。
風船を使った室内遊びゲームを紹介します。
風船が床に落ちないかをする遊びは、自然と子供たち同士が協力しあい風船が床につかないように声をかけ合いながら盛り上がるゲームです。
風船送りゲームは、6人程で1グループ作りそれぞれのチームに分かれて、風船を前から後ろに送ったり、膝の下を通したりし楽しんでいくゲームです。
どのチームが1番早く風船を送れるかが、ゲームの勝敗を決めていきますよ。
他にもお部屋の真ん中にスズランテープを貼ってバレーやサッカーも楽しめます。
子供たちの年齢に合わせてゲームを楽しんでくださいね。
風船しりとり

風船を落とさないようにしりとりをしながらパスしていく遊びです。
前の人が文字を言って風船をパスしたら、次の人は風船にタッチする前にしりとりを加えますよ。
簡単なように見えますが、風船に気を取られていると言葉が思いつかないこともあります。
運動能力はもちろん、識別能力やリズム感など子供たちのいろいろな力を伸ばせます。
室内で遊ぶときは、座って遊んでみるのも違った楽しみがあってオススメです!
年齢に合わせて工夫してみてくださいね。
万能アイテム!プールスティックで室内遊び
万能アイテムのプールスティックを使った室内遊びを紹介します。
身近で手に入りやすいプールスティクは子供たちが安全に遊べる優れものですね。
座った状態を保ちつつ、膝部分で斜面を作ってあげると上からコロコロプールスティクを転がすとスピードが出て楽しいですね。
曲げたプールスティックの中を通ったり、棒倒しのように倒れる寸前で移動してプールスティックをキャッチしたりいろいろな遊び方ができるのが魅力ですね。
柔らかい素材のため体にあたっても痛くなく安全に遊びを楽しめますよ。

