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いぬいさえこ の検索結果(11〜20)
たんぽぽねこせなけいこ
白いねこが主人公の絵本『たんぽぽねこ』。
ねこさんはたんぽぽの綿毛を見つけると、それを布に詰めてふわふわのお布団を作ります。
きっと気持ちが良いでしょうね。
しかし、お布団が暴れ出しました。
綿毛たちがたんぽぽになりたがっているのです。
ねこさんはお布団をあきらめて、綿毛を解放してあげます。
これで無事にたんぽぽになれますね。
この絵本を読んだあとに綿毛を見つけたら、「たんぽぽになってね」とやさしい気持ちでふーと吹けそうです。
タオルで作るかわいい犬のぬいぐるみ

どこの家庭にもある洗顔用のタオルを使って、かわいらしい犬のぬいぐるみを作ってみようという内容です。
まずはタオルをカットして、同じ形が2枚重ねになっている形を作ります。
その同じ形の2枚に切込みを入れてから縫い合わせ、表にかえしてから中に綿を詰め込んでいきます。
あとは糸で全体の形を整え、フェルトで作った顔などのパーツを取り付ければ完成です。
タオルの色や表情をアレンジすれば、さまざまな見た目のぬいぐるみが作れそうですね。
ひざ掛けで作るぬいぐるみ

ひざ掛けを使ってぬいぐるみを作ってみませんか?
100円ショップで売っている小さめで薄めのひざ掛けは、ひざ掛けとしては少し頼りないような気もしますが、ぬいぐるみを作る素材としてはピッタリ。
しかも、1枚あれば何個も作れてしまいますね。
好みの色や柄のひざ掛けで、くまやうさぎなどを作ってみてはどうでしょうか。
目や鼻はビーズなどのパーツを使いましょう。
綿の詰め具合でもだいぶ表情が変わるので、お好みの詰め具合で作ってみてくださいね。
犬、ネコ枕する。

寒い冬の季節なのでしょうか。
ストーブの前に猫と犬がくつろいでいますね。
猫は大胆にも仰向けで寝ているのがなんとも言えない可愛さになっています。
その様子を見ていた犬はなんとその猫のお腹を枕にするという仲良しぶりが見られます。
すみっコぐらし シロクマ

子供から大人まで世代を問わず人気のキャラクター「すみっコぐらし」のシロクマをイメージしたフェルトマスコットです。
シンプルなフォルムのキャラクターなので、初心者でも簡単にトライできるのではないでしょうか。
針と糸を使うのが苦手なんて方は、縫わない方法をオススメします!
あらかじめ、紙で型紙を作っておけば、何度も同じものを制作できるので便利ですよ。
パーツをカットし、布用の両面テープで貼り付けていくという作り方です。
ワンランクアップさせたいなら、両面テープを貼った上からブランケットステッチで仕上げてもかわいいうえ、強度も高まりますよ!
どうぶつサイコロ

こちらで紹介しているのは、モチーフ編みを6つつなげて作る動物サイコロです。
6面違う動物を配置し、中に鈴を入れれば、とてもかわいいサイコロができますよ。
手触りもやさしく、動物の名前も覚えられるので、便利な知育おもちゃとしてオススメです。
モチーフの土台は初心者でも比較的簡単に編めるので、動物部分にもし挫折しても、数字に変えたりしてアレンジバージョンが作れそうです。
いぬいさえこ の検索結果(21〜30)
こんとまゆみちゃん
きつねのこんと、人間の女の子まゆみちゃんが仲良くなるお話です。
まゆみちゃんがかまくらの中でお餅を焼いていると、こんがやって来ました。
そしてこん!
とせきばらいして自分の存在を知らせるのです。
二人はすぐに仲良くなり、明日も会おうねと約束します。
だけど次の日、こんがいくら待ってもまゆみちゃんは現れなくて……。
二人の友情と相手を思いやる心をテーマにした作品で、子供たちに伝えたい事が、温かい物語と美しい絵で描かれています。

