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くぼまちこ の検索結果(11〜20)
こどなの階段南波志帆

ポッキーチョコレートで起用された『こどなの階段』はシンガー、南波志帆さんのメジャー2枚目のシングルでタワーレコード限定作品としてリリースされました。
Base Ball Bearの小出祐介さんが作詞を手掛け、サカナクションの山口一郎さん作曲による巡り巡るシンセサウンドのポップナンバー。
まさに両者の音楽性を感じられるような遊び心と繊細な心情が描かれています。
背伸びをしたい、でもまだ大人になりたくないような葛藤や今しかない瞬間に寄りそってくれます。
南波志帆さんのふんわりアンニュイなボーカルが作り上げる絶妙なニュアンスが魅力です。
夏に溺れるBocchi

夏のすてきな思い出はありますか?
たまには懐かしんで、感傷にひたることもあるのではないでしょうか。
そこでオススメしたいのが『夏に溺れる』です。
こちらは4人組ロックバンド、Bocchiがリリースした1曲。
初のEPの表題曲ということもあり、大きな注目を集めています。
その曲中では、夏の美しい思い出を振り返り、時を戻したいと思う様子が歌われています。
ぜひ聴きながら、あなたも美しい夏の日々を思い出してみてください。
クワガタにチョップしたらタイムスリップした家の裏でマンボウが死んでるP

少しへんてこなタイトルからは想像もつかないような、最後には泣ける物語がつづられた1曲。
ころころと変わる曲調も飽きさせません。
そして家の裏でマンボウが死んでるPによる独特な言葉選びの歌詞に、くすっとしてしまいます。
過去には舞台化もされました。
煙まきちゃんぐ

女性シンガーソングライターのまきちゃんぐさんは総社市出身です。
学生時代はトランペットやバンド活動をおこない、2005年の解散後にソロ活動をスタート、2008年にシングル『ハニー/ちぐさ』でメジャーデビューしました。
2013年には自身のレーベルである「little dude」を立ち上げ、近年はSNSやファンクラブでのラジオ配信などを積極的におこなっています。
インパクトのあるアーティスト名はライブハウスの店長に「makichang」と書かれたことが由来だそうですよ。
同じ事務所のミュージシャン、中島みゆきさんを思い起こさせると言われている、力強い楽曲の世界観や奥底に訴えかけてくるような歌声にグッと考えさせられます。
柴野真理子

柴野真理子さんは栃木県那須烏山市出身、1984年生まれ。
ロックバンド、LOOP CHILDでボーカルを担当しています。
LOOP CHILDはデビュー当時、しばのまり子として活動しており、彼女は現在残る唯一のオリジナルメンバーですね。
芯のとおった力強さを感じる歌声です。
Pick up, Me!Capchii

ネット社会の喧騒をかわいく切り取った、中毒性の高いボカロ曲です。
多彩なサウンドメイクで知られるCapchiiさんが手がけた作品で、2026年2月に公開。
アーケード音楽ゲーム『SOUND VOLTEX ∇』および『ポラリスコード』とのコラボ書き下ろしとして制作されました。
BPMが激しく変化するビート構成と、初音ミクのキュートな歌声の相性がばつぐんです。
歌詞ではSNSでの承認欲求や息苦しさを描きながら「それでも足を止めない」という意思を表現しています。
ぜひリズムに乗って楽しんでみてください!
くぼまちこ の検索結果(21〜30)
島田のブンブン中村美律子

妖艶な雰囲気が印象的な中村美律子さんの名曲『島田のブンブン』。
神戸にあるシマブンコーポレーションという会社を創業した島田文六という経営者の生き様を描いた作品で、夜遊びをテーマにした歌詞が特徴です。
そんな本作は歌詞の内容に合わせて、遊び心にあふれたボーカルラインが特徴。
特にヒーカップという裏声を交えた発声が特徴です。
こぶしに関しては、一度、休符を置くパートが多いため、難易度はそこまで高くありません。
ただ、裏声を交えたパートが多いため、しっかりとキーを合わせるようにしましょう。

