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自然遊び の検索結果(11〜20)
朝顔の色水遊び

子供たちオススメの自然あそび、アサガオの色水遊びです。
いろいろな色のアサガオをとってきて絞り、色水を作ります。
青やムラサキ、赤、白、ピンクなどたくさん集めるとキレイな色水が作れます。
そのまま塗料として絵を描くのも楽しいですし、折り重なった紙に色水をつけて、タイダイ染めのような左右対象の不思議な紋様を作ってみたり……遊び方は工夫次第で何通りもあると思います。
使用するのは自然由来のものだけなので、お子様にも安全でオススメです。
草花を使ったフロッタージュ

草花を使ったフロッタージュに挑戦。
フロッタージュとは紙の下に草花を敷き、上から鉛筆などで色を付けていくことで、草花の柄を浮き出させる技法です。
柄の出やすいものや、出にくいもの、色鉛筆の芯の硬さにも左右される、意外に奥の深い表現方法です。
紙、エンピツといったものを用意して、あとは全て自然のものだけを使用して、誰にでもできるので小さな子供たちから大人まで、全年齢一緒に楽しめるオススメの自然遊びです。
ぺんぺん草の音遊び

こちらの動画ではナズナの音遊びを紹介しています。
人差し指と親指でつまんだナズナをクルクルと回して音を鳴らす、簡単な遊びです。
ナズナは別名、ぺんぺん草、その形状から三味線草と呼ばれています。
春の七草のひとつでどこでも生えていますので、季節感を味わうのにもぴったりですね。
石けり

森の中や公園などで楽しむ石けりのやり方はまず、2人以上で自分のける石を決めます。
次に少し離れたところに円を描きます。
小さいお子様の場合は近めにするなど工夫してくださいね。
交互に石をけり円の中に入れたら勝ちです。
もし誰も円に入れられなければ、円の近くにけった方の勝ちです。
水たまりに入れてしまったら池ポチャでアウト、などローカルルールも盛り込むとより盛り上がると思います。
竹馬で遊ぼう

今はあまり見なくなった竹馬。
昔は各家庭や子供たちで竹で作って遊んでいましたが、最近は見かけても既製品のものが多いですね。
こちらの動画では、子育て支援事業の一環として子供たちと実際に伐採した竹を使って、竹馬の作り方、乗り方のコツを紹介してくれています。
イチョウでちょうちょ作り

自然にふれよう!イチョウの葉でチョウチョ作り。
まずイチョウの葉を拾ってきて葉を真ん中で二つに折ります。
クキの部分を折り返して固めてチョウチョの胴体部分を作ります。
クキを二つに裂き触角部分を作ります。
葉の部分を破れないよう丁寧に真ん中で切り羽のできあがり、チョウチョの完成です。
また2枚のイチョウのクキ部分を折り返し、絡めたら同時に引っ張ってちぎれた方が負けのひっぱり相撲も楽しいのでぜひやってみてください。
自然遊び の検索結果(21〜30)
昆虫採集

セミやチョウチョなど身近な公園で昆虫採取してみましょう。
カミキリ、アゲハ、カマキリ、バッタ、カブトムシ、カナブン、オニヤンマ、クワガタ、ナナフシなどたくさんの昆虫がいます。
どう猛なスズメバチやアブなど、ときに攻撃的な虫もいるので注意をはらうことを忘れずに。
樹液の出るタイミングや、湿度、天候などの条件でいろいろな法則性もあるのでそういった面に注目して、昆虫採取を楽しんでみるのもおもしろいと思います。

