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ゲーム大会 の検索結果(21〜30)
テイスティングゲーム

キリン、アサヒ、サントリー、ビール好きにはたまらない響きがありますよね。
そこで利き酒ならぬ利きビール、利きジュース大会で盛り上がってみましょう。
同じオレンジジュースでもメーカーによってその味は微妙に違うもの。
普段なにげに飲んでいる缶コーヒーだって真剣に飲めば全く味が違うと思いますよ。
料理がたくさん並ぶパーティーなら目隠しして料理をテイスティングして言い当てるのもきっと盛り上がります。
普段食通を気取っている方はくれぐれもかっこ悪いところを見せないでくださいね。
マジョリティーゲーム

うれしいことと嫌なことが同時に起こるボタンがあったとしたら、それを押すかどうかを選択してもらいます。
その決断が参加者の中で多数派なのかどうかという、考え方をすり合わせるトークのきっかけになりそうなゲームです。
お題が書かれたカードを引いて、そのお題の中でそれぞれがどのような決断をくだすかというシンプルな内容ですね。
お題がピンとこないという場合には、どのように文言を変えれば究極の選択になるかというアレンジを考えてみましょう。
組体操を合わせたマスゲーム

小学生、特に高学年の運動会の思い出といえば、そう、組体操ですよね。
安全性を確保できない?
などの事情で縮小傾向にあるとも聞く組体操ですが、みんなで力を合わせて1つのことを成し遂げる醍醐味は今も変わらないもの。
そこで、「組体操を合わせたマスゲーム」もオススメ。
行進や集合、解散などに組体操を合わせるといったものですが、盛り上げポイントは緩急の付け具合。
整頓された行進がやめば突如として現われる人間ピラミッド!
統率された組体操はきっと感動を呼び起こすでしょう。
旗を使ったマスゲーム

旗を使うとうのもマスゲームの定番のアイデアです。
旗を振る動きは迫力があるので、見る人をあっといわせられるでしょう。
また旗を振ることで人数が少ない場合でもスケールを大きく見せられます。
加えて、旗に何か書いておく、グラデーションを表現するなどさまざまな使い方ができます。
旗の使い方をじっくり考えて、それからピッタリなサイズやカラーから選んでみてください。
もしくはみんなで自作するのも楽しそうですね。
それならメッセージを書いておくのも可能です。
ゴミ拾い競争

チームにわかれて会場にまかれたごみを拾っていき、それによって勝敗を決定する競技です。
ゴミを拾い終えるまでの時間を競ったり、制限時間内で拾ったゴミの数を競うなど、さまざまなルールが考えられます。
「スポGOMI」としてボランティアの現場などでも取り入れられており、ここではごみの種類に応じてポイントが設定されており、獲得したポイントを競い合います。
運動会での競技をきっかけに、会場外でおこなってもおもしろいかもしれませんね。
スポーツをとおして、環境に対しての意識、取り組みなどについて学べるところが重要なポイントですね。
集団演技「ハカ」

運動会で圧巻の表現力とパフォーマンスで見る人をくぎ付けにする、集団演技「ハカ」を紹介します。
ハカはニュージーランドの先住民マオリ族の伝統的な舞踊です。
ただの踊りではなく、試合前に士気を高めたり、お祝いや歓迎の儀式のときなどいろいろな場面で披露されます。
大きな声で歌を歌いながら足を踏み鳴らしたり、胸や手をたたきます。
全体の動きをそろえながら感情を力強く表現しおこなうことでハカに迫力が出て会場全体に一体感が生まれます。
ぜひ挑戦してみてくださいね!
キャンドルリレー
キャンドルを隣の人へ渡していき早くゴールできたチームの勝ち、という「キャンドルリレー」をやってみるのはどうでしょうか?
ゴールを急ぐと風で火が消えてしまうので急ぎながらもゆっくりと回していく、というちょっとヤキモキとしてしまうゲーム。
ですが暗い会場などでやるとちょっと雰囲気がよくなる、盛り上がる遊びだと思います。

