RAG MusicHoiku
素敵な保育

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

創造心くすぐる の検索結果(21〜30)

振動するロボット

https://www.tiktok.com/@inventolabofficial/video/7509476848049327390

モーターを使って動くロボットなどはよく目にしますが、このように、モーターと電池が本体になったロボット、というものは珍しいのではないでしょうか。

まず、電池本体がロボットの体になるので、電池本体にアイスキャンディー棒などで手足を作りグルーガンで貼ります。

貼ったら頭としてモーターをつけます。

回る方を後ろにするとモーターが回った推進力でロボットがどんどん前に歩いていきますよ。

とても楽しいアイディアロボットなのでぜひ作ってみてください。

プーリー

モーターの動きを伝えてものを動かすプーリーを、ダンボールとの組み合わせで作っていく内容です。

ダンボールの土台と仕組みをどのようにするのか、どこにモーターを配置するのかで、動きの見え方も変わってきますよね。

ここではクレーンの形が定番、モーターの動きをクレーンの土台に重ねたひもへと伝えて、先についたものを引っ張り上げる様子を見せます。

シンプルな動きだからこそアレンジの幅も広く、応用の内容によってさまざまな動きを見せられる内容ですね。

生き物が飛び出してくる

【アート】超巨大な飛び出るトリックアートを本気で描いてみた!/How to drawing Gigant Shark trick art!
生き物が飛び出してくる

ドラゴンや恐竜、サメなどの迫力のある生物が平面から飛び出してくるようなトリックアートはいかがでしょうか?

絵の具を使って、少しずつ白いキャンパス全体にモチーフを描いていきます。

ポイントはグラデーションを使って影をつけていく作業。

これにより立体感が生まれて、飛び出しくるように見えるんです。

乾かしながら作業を進め、何度も上ぬりを重ねることで、より飛び出しているような演出ができるので、ぜひ試してみてくださいね!

お話の絵

【小学校図工・お話しの絵】おすすめ絵本と「想像して描けない子供への支援」の仕方を紹介します〜ふき子ばあばの図画工作指導知恵袋〜
お話の絵

絵を描くときには何をテーマにするのかが重要、そこに悩んでなかなか描きはじめられないという人もいるかもしれませんね。

そんな絵のテーマを決めるのが苦手だという人にオススメなのが、お話を参考にして絵を描いていくパターンです。

物語を自由に選んで、そこから好きな場面を見つけ、それを絵で自分なりに表現していきましょう。

表紙のイラストや挿絵に影響される場合もあるので、そこからどこまで離せるのか、オリジナリティを出せるのかという点で技術が必要ですね。

物語の風景をイメージ、そこから想像を広げていくことを心がけましょう。

びっくり工作

【小学生の工作】びっくり工作❕❕❕❕
びっくり工作

思わずびっくり!

好奇心を刺激するワクワク感たっぷりの工作を紹介します。

一見普通の封筒のように見えるこちらの作品、中を開けると「ビリビリビリ!」という音が!

作り方もシンプルなので夏休みの工作にぴったりですよ。

まず荷物の持ち手、輪ゴム、単語帳などで使用するリングを用意します。

リングの両側に輪ゴムを付け、さらにそれを持ち手に結んだら完成です。

リングをくるくると巻いた状態で封筒に入れましょう。

封筒は自由に絵を描いたり装飾をしたりしてくださいね。

封筒を開けた瞬間に中のリングが回転して音が鳴るという仕組みです。

簡単なのでたくさん作って遊んでみましょう!

マッチ棒の造形あそび

小学校3,4年生図工題材アイデア「マッチ棒で造形遊び(matchstick art)」
マッチ棒の造形あそび

マッチ棒を使って好きな形を作る造形あそびは、発想力と手先の器用さを育てる楽しい工作です。

矢印や線路、花火のような広がりのある模様など平面から立体まで自由自在に組み立てられます。

マッチ棒を並べて絵を描くように模様を作ったり角度をつけて立体の塔を作ったりと、自分だけのアイデアで作品が生まれるのがポイント。

材料は軽く扱いやすいので、小さなパーツの組み合わせも繊細に表現可能です。

完成した作品を並べて展示すれば小さな世界がそこに広がり、想像力もかき立てられます。

作るたびに新しい発見があり作り手の個性が光るマッチ棒工作は、何度でも楽しめるアイデアです。

自家発電機

@kiki.movie7♬ Natural food, cooking and recipes, cooking background music(1324745) – MATSU

こちらは電池でモーターを動かすのではなく、永久に回る装置を作って発電機を作ってしまった動画です。

自転車の車輪一つに等間隔にペットボトルに半分ほど水を入れたものを取り付け、それを回すことによって扇風機と電球をつけられる程度の電力を発電できるようにしました。

ペットボトルの水は自ら移動するのでその力によって止まりにくくなるようです。

エコな発電方法は常に研究課題となっていると思いますが、これはとても面白いですね。