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水木一郎、斉藤伸子 の検索結果(21〜30)
おつきさまこんばんは林明子
林明子さんがかいた、くつくつあるけのシリーズの一つであるこちらの本、ステキな絵が魅力的ですよね。
月は子供にとってとても不思議なものの一つ。
そんな月と仲良くなれそうな1冊です。
月を雲が隠すという、月を見ていたらよくあるシーンも、お月様と雲がおはなししている、と書かれていて、肯定的な出来事としてとらえられているのも興味深いです。
お月様の顔はとてもかわいくて、グッズなどもあるそうなので、興味がある方はチェックしてみてくださいね。
ダンシャリーナ金木和也

金木和也の2ndミニアルバムに収録されている楽曲です。
この歌のタイトルはおそらく「断捨離」という言葉からヒントを得た作者の造語だと思いますが、心にたまったものを「断捨離」しようというメッセージが伝わってくるような楽曲です。
おひさま あはは前川かずお
黄色い表紙のイラストがポイントの『おひさまあはは』は、見てる子供たちも思わず笑顔になっちゃう絵本です。
絵本の中に出てくる登場人物たちが、どんな場面でも「あはは」と笑顔で返してくれます。
読んでる方も笑顔が伝染していく楽しい絵本です。
シンプルで温かな読みやすい絵本になっていますので、子供たちと一緒に読んでみてくださいね。
お気に入りの1冊になると思います。
子どもの名前を入れてあげながら「◯◯ちゃんもあはは」と読んであげるのもオススメです!
ちょんまげマーチ水木一郎

もしも自分にちょんまげがあれば、語尾は「ござる」パパは「父上」と歌った歌ですね。
2代目うたのおにいさんである水木一郎のころから、歴代のうたのおにいさんに歌い継がれています。
余談ですが、水木一郎の愛称である「アニキ」というのは「おかあさんといっしょ」の「おにいさん」からきているのだそうですよ。
ほわほわさくらひがしなおこ・作/きうちたつろう・絵
絵本『ほわほわさくら』をご紹介します。
ふわふわした桜の絵のタッチがかわいらしく、どのページを見ても春らしいので、春の読み聞かせにぴったりの1冊ですよ。
桜の花びらを追いかけていく子供の姿が愛らしく、また桜の動きや特徴をさまざまな擬音語や短い言葉で表現しているので、子供たちも楽しめると思います。
桜の花びらをよく見ると、実は顔が描いてあるんです。
子供たちは気づくでしょうか?
言葉の響きを楽しんだり、顔の描いてある桜を追いかけたり、ぜひいろいろな楽しみ方をしてみてください。
いちご平山和子
春から夏に旬を迎えるいちごを題材にしたのが、こちらの絵本『いちご』です。
いちごがどうやってできるかを丁寧に描いた作品で、最後はとってもおいしそうないちごができるんです!
絵もまるで本物のように見えて、つい手を伸ばしてしまう子もいるのではないでしょうか。
「まだかな〜」と待ちわびている子供たちに、「もう少しだよ」と答えてくれるいちごという世界観もやさしくて、いちごが大好きになってしまう絵本だと思います。
読み終わったあとには、旬の甘いいちごを食べたいですね。
あなたと金木和也

先に紹介した「もう少しだけ」に少し似たような楽曲です。
非常に優しいバラード調の楽曲で、1番のAメロのフィンガリングやそれ以降のピッキングの強弱など多彩な表現で構成された美しい1曲です。
最後のサビで転調するのもこの楽曲の奇麗なところの1つかもしれません。
ちなみに、この楽曲も音源化されていないので、ライブのみで聴くことができる1曲です。

