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色遊び の検索結果(21〜30)
仕掛けカラーボール

斜めに傾いたダンボールや、穴が開いたダンボールなど、さまざまな仕掛けが加えられたダンボールとカラーボールで自由に遊んでもらいましょう。
ボールがどのように転がるのかを観察したり、穴から見えるボールを眺めていると新たな発見があるかもしれませんよ。
基本的な動きを見てもらった後にはパーツを追加、より複雑な動きにしていくのがオススメです。
それぞれの仕掛けにどのようにボールを置くのか、それがどのような結果になるのかをしっかりと観察してもらいましょう。
ボール乗せ競争

カラーボールを棒の上に乗せるスピードを競う、バランス感覚が大切なゲームです。
ラップの芯を立てて、そこにボールをのせていく内容で、他の人よりも先にこの形を5つ完成させることを目指しましょう。
さまざまなカラーボールを使うことによる、終了時の華やかな見た目も大きな魅力ではないでしょうか。
かがんだ不安定な体制で地面に立てていく、完成させる数を増やしたり制限時間を設けるなど、ルールの調整でさらにバランス感覚が養えますよ。
プラネットボール

大きなダンボールにカラーボールが乗るサイズの穴があけられており、ダンボールを動かしてカラーボールをそれぞれの穴にはめていくゲームです。
協力してダンボールを動かしていくので、どのようにボールを動かすのかという意志の共有、チームワークが大切ですね。
また他の穴よりもサイズが大きく、ボールが落下してしまうブラックホールも配置されているので、これをどのようにして避けるのかも考えつつ進めていきましょう。
穴のまわりに色を描いておき、当てはめるボールを指定するなど、ルールを追加していくとチームワークや集中力がさらに鍛えられますよ。
色カード合わせゲーム

段ボールや画用紙などに色を塗ったカードの中から、指定された色を獲得して手元に重ねていくゲームです。
カードの裏面だけに色が塗られていることが大切なポイントで、色を確認する指先の動きやカードの配置を記憶することに意識を向けてもらいましょう。
色の種類やカードの数が増えるほど難易度も上がるので、慣れてきたタイミングで徐々に数を増やしていくとさらに盛り上るのではないでしょうか。
個人でスピードを競うルールだけでなく、向かい合う人と協力してふたつのセットを完成させるルールでも楽しめそうですね。
キッチンペーパーの芯とカラーボール

キッチンペーパーの芯を利用して、ボールをより高くまで積み上げていくゲームです。
キッチンペーパーの芯は短い幅にカット、その輪っかを間に挟むことで丸いボールを上に向かって積み上げていきます。
輪っかをあえて正確な円にしておかないのもポイントで、どの輪っかを使ってどのようなバランスで積んでいくかをしっかりと見極めてもらいましょう。
高く積み上がるほど、わずかな振動で崩れてしまうので、手元に集中して繊細にボールを積み上げていくことが何よりも大切ですね。
色さがしゲーム

お部屋の中にどんな色が隠れているか探してみよう!
色さがしゲームのアイデアをご紹介します。
この遊びは、シンプルで分かりやすいルールが魅力的なアイデアです。
紙にカラーペンで色をつけて、紙コップの中に入れたら準備完了!
くじ引きのようでワクワクしますよね。
遊びながら色の認識力を高めるので、楽しく学びのある遊びですよ。
遊びに慣れてきたら紙を2枚引いて、2色を組み合わせてみるのもおもしろそうですよ。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
色鬼ごっこ

この「いろおに」は鬼ごっこのアレンジバージョンで、鬼になった子が決めた色にさわっているあいだはその子供にタッチできない、というルールがあります。
鬼は色を決めたらみんながその色に逃げる前に早く捕まえるのがコツです。
みんながその色に逃げたら鬼はまた別の色を指定できます。
決めた色が変わるたびに安全地帯が変わるのがおもしろいですね。

