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室内で運動 の検索結果(31〜40)
室内散歩

ふくらはぎやかかとなど、足を動かすことで血流がよくなり血圧も安定するそうです。
実は、ふくらはぎは第二の心臓とも呼ばれています。
理由は、ふくらはぎの筋肉を動かすことで心臓のようなポンプ作用が生まれるそうですよ。
今回は足を動かす、室内でできる早歩きやかかと落としを加えたウォーキングをご紹介します。
両腕を振って足踏みをしたり、脚を横にスライドさせましょう。
もちろん高齢者の方の、体の調子に合わせて運動してくださいね。
立つことが難しい高齢者の方も、イスに座って行うなど工夫してみて取り組んでみてください。
おうちでマット運動

おうちでマット体操はいかがでしょうか!
でんぐり返しから側転など、小さなお子様にむけた難易度のものも多くありますので、奥深いマット体操をぜひいくつか調べて挑戦してみるのはいかがでしょうか。
やはり思わぬケガなどもありますので床にはマットをひいて、カドやぶつけて痛そうなところには気をつけてくださいね。
時にはお母さんやお父さんの助けも借りつつ、初めてワザを成功させたときの感動はひとしお。
学校の体育でもおこなわれる競技ですので予習にもなるのがポイントです!
ボール体操で全身運動

体操はちょっと苦手という方にもオススメなのが座ったまま行えるアイディア「ボール体操で全身運動」をご紹介します。
特別な道具が必要なく、100円ショップの柔らかいボールでも十分対応できますよ。
両手で押したり体の周りを回したり、左右に動かすと日常生活で扱いにくい筋肉を動かせます。
また、太ももの間に挟んで行うことで内転筋を鍛えられ、尿もれ対策にも効果が期待できますよ。
場所をとらず、ひとりで黙々と続けられるのも魅力です。
介護予防や日々の健康づくりにぴったりのレクリエーションです。
卓球

温泉旅館などで定番の「卓球」ですが、最近ではスポーツができる商業施設が増えてきていて、卓球ができる場所もよく見かけるようになりました。
学生のころに卓球部だった人でなくても、気軽に遊べるようになったので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
1時間くらいやると、かなり汗をかくので、いい運動になりますよ。
すもう遊び

背中合わせに立って、おしりや背中で押したり引いたりする、すもう遊びです。
あらかじめ立ち位置を決めておき、バランスをくずしてそこから動いてしまうと負けです。
マットがあると安全に遊べますね。
トーナメント戦、勝ち抜き戦にしていっても盛り上がると思います。
室内で運動 の検索結果(41〜50)
「言うこと一緒、やること一緒」ゲーム

リーダーの指示通りに前後左右にジャンプします。
号令が「言うこと一緒、やること一緒」なら指示通りにジャンプすればOK。
しかし「言うこと一緒、やること逆、うしろ!」と言われたら、そのとおりに言いながら前にジャンプしなくてはいけません。
口で言っていることと逆のことをするのは結構難しいですが、そこが楽しく盛り上がります!
ボールで膝裏エクササイズ

運動はちょっと苦手だなという方にもオススメなのが「ボールで膝裏エクササイズ」です。
やり方は簡単で、椅子に座ったままボールを膝の裏に挟み、ももを上げたり下げたりするだけ。
この動きだけで太ももやお尻まわりがじんわり温まり、血行促進やむくみ対策に効果が期待できます。
足腰を大きく使わずにできるため、体力に自信がない高齢者でも安心。
使うのは100円ショップの柔らかいボールだけです。
続けることで姿勢が整い、次第に足の運びもスムーズになります。
毎日の習慣に取り入れて、座りながらのリフレッシュを楽しんでみてくださいね。
その場ダッシュ&ジャンプ

道具が必要ない、室内で気軽におこなえる運動をご紹介します。
こちらの運動はその場で30秒間ダッシュし、10秒間の休憩をはさみ、その場で30秒間ジャンプするというもの。
少し激しい動きですが、血圧を下げる運動として効果的です。
まだまだ元気な高齢者の方でも、健康を気にされている方は多くいらっしゃいますよね。
室内で気軽におこなえる、こちらの運動であれば取り組みやすいかもしれません。
ぜひ自分のペースで、周りの方とのスペースを十分確保した状態でおこなってくださいね。
クロストレーナー

歩行やランニングに重要な、足を前に踏み出すという動きに意識を向けさせてくれるようなトレーニングマシンです。
片足ずつの回転の動きが大きな特徴で、踏み込む力とひざや足首の関節の動きが鍛えられるような印象です。
ハンドルを使って足の動きが補助されるということで、足の力を徐々に鍛えていけるところがポイントですね。
負荷を調整して前へと踏み出す力をしっかりと鍛えつつ、歩行の際に必要な足の動きや回転という部分に意識を向けていきましょう。
筋トレチューブ
チューブを使って負荷をかけることで、なにげない動きもトレーニングにしてしまおうという内容です。
腕を持ち上げるという日常で当たり前におこなう動きでも、チューブをのばすという要素が加われば、しっかりと筋肉が使われますね。
まずは両手で端を持って伸ばす動きから始めるのがオススメ、どのくらいの力が必要なのかをチェックしてから、動きに取り入れていきましょう。
どの動きにも力が必要になるので、どの動きにどの筋肉が使われているのかも見えてくるのではないでしょうか。

