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冬の工作 の検索結果(41〜50)
毛糸を通して作る手ぶくろ

手袋は、寒い日に手を温かくしてくれる3歳児にもなじみのある身近なものです。
「お外へ行く前につけようね」と声をかけられることも多く、冬のイメージが浮かびやすいアイテムです。
そんな手袋を、画用紙と毛糸を使って遊び感覚で作っていきます。
穴に毛糸を通す動きは簡単で、色を選ぶだけでも満足感があります。
少しずつ模様が出来ていく様子がわかりやすく、お友達の分も並べて壁に貼れば、壁面がとってもにぎやかになります。
並んだ手袋を見ながら「これだれの?」と会話が広がる、冬にぴったりの壁面アイディアです。
ハートの編みかご

冬の終盤のイベントとして、バレンタインがやってきます。
そしてバレンタインといえばハートが欠かせないモチーフですよね。
リバーシブルクレープシートの素材をいかした、やわらかい見た目が印象的なハートの形の編みかごです。
半分に折ったふたつのシートに異なる切れ目を入れ、それを編みこんでいくだけのシンプルな内容の工作です。
リバーシブルの素材を使っているので、開いたときのかごの中身も鮮やかですね。
手下げやリボンを違う色の物で作ってみたりと、さまざまアレンジを考えてみるのも楽しいかもしれませんね。
2月にピッタリ!お手軽雪だるま
@shokaaijien 2月雪だるまの製作です⛄️ 好きな色の雪だるまが作れるので是非作ってみてください!! #綱島#尚花愛児園#保育園#保育士#保育士さんと繋がりたい#保育士の卵#保育士のたまご#保育園の先生#製作#せいさく#制作動画#2月製作#2月#雪だるま#3歳#冬#冬製作#最上級にかわいいの#超ときめき宣伝部
♬ 最上級にかわいいの! – 超ときめき♡宣伝部
絵の具がにじんで模様になるのがおもしろい雪だるま制作です!
雪だるまの形にカットした画用紙の表面に筆を使って水を塗り、その上からちょんちょんとお好きな色の絵の具を乗せていきます。
絵の具が乾いたら雪だるまの顔を描いて、画用紙で作ったバケツを貼ったら完成です。
絵の具や画用紙をいろいろなカラーで用意して、子供たちに色選びも楽しんでもらうと良いですね。
絵の具に混ぜる水の量によってにじみ方が変わってくるので、観察してみてくださいね。
保育で楽しめる!冬の室内遊び

制作を取り入れた、冬の室内遊びをご紹介しますね。
綿をフェイクスノーに見立てて丸めたり、ビニールプールに入れて泡風呂みたいにしてダイナミックに遊んだり。
黒い画用紙にスタンプで雪の結晶を表現し、その上から折り紙で作ったペンギンを貼って、冬らしい壁面も作っています。
また、蓄光シールをダンボールに貼って作る光るトンネルは、いつまでも入っていたくなる空間ですね。
子供たちの自由なアイデアも取り入れながら、お部屋の中で冬をめいっぱい楽しんでみてはいかがでしょうか。
ポインセチア

クラフトパンチで作った花びらにひと手間を加えて、クリスマスには欠かせない植物であるポインセチアを作っていきましょう。
赤と緑で作った花びらのパーツを折りたたんでハサミを入れ、葉っぱのようなするどい形を作って、それを重ねてポインセチアに仕上げていく内容ですね。
折りたたみやハサミを入れる作業など、細かい動作で進行していくので、指先への集中力がしっかりと鍛えられます。
あとはそれらのパーツを貼り合わせて、中央にビーズを取り付ければ完成、小さいサイズの完成品なのでさまざまな飾り付けに取り入れやすい工作です。
冬の工作 の検索結果(51〜60)
毛糸通しとちぎり絵で作る手袋
寒くなってくると、指先が冷えないようにお出かけの際は手袋をつけますよね。
こちらは、そんな手袋の制作アイデアです。
まず、毛糸通しとちぎり絵で手袋を飾り付けます。
毛糸を通す穴はパンチなどで事前に空けておき、片方は好きに通してもらうのが良いでしょう。
もう片方はちぎった折り紙を貼り付けるので、周りをくるくる縁どる感覚で通してもらってください。
台紙の手袋、折り紙、毛糸はいろいろな色を用意して子供自身に選んでもらうと、理想の手袋が作れて楽しく取り組めるでしょう。
毛糸を通して作るもこもこ雪だるま
ひも通しを楽しみながら、冬にぴったりの雪だるまを作ってみましょう。
このアイデアでは、白い画用紙から切り出した円形の枠にパンチで穴を空けて、そこに毛糸を通していきます。
すべての穴に毛糸が通せたら雪だるまの体の完成なので、少し小さめの丸いパーツを画用紙から切り出し、頭として接着しましょう。
マフラー、帽子、腕、顔のパーツを貼ればできあがりです!
毛糸は1本でカラフルな配色のものがあるので、それを使うと華やかに仕上がりますよ。
黒画用紙で楽しい!雪だるま製作
@hekimen_25 【冬の製作】クレヨンと絵の具を使って雪だるま製作をしたよ⛄️❄️🎵 #保育製作#壁面製作#保育士#作ってみた#雪だるま
♬ We Wish you a Merry Christmas (cover) – neozilla
黒い画用紙に白い絵の具で雪だるまの絵を描き、画用紙で作ったバケツと手ぶくろ、顔のシールを貼って仕上げる制作アイデアです。
雪だるまは丸い枠を書いてから絵の具で内側を塗りますが、はみ出さないように塗るのは意外に難しいので、乳児さんが取り組む場合は、塗ったものを用意するか、子供が白く塗った画用紙を大人が雪だるまの形にカットして台紙に貼ると良いでしょう。
バケツと手ぶくろは裏面に両面テープを貼っておくと、シールみたいに使えて小さい子でも扱いやすいです。
雪だるまが完成したら、綿棒スタンプで余白に雪景色を表現して完成させてくださいね。
ゆらゆら雪だるまリース

クリスマスだけでなく、冬の間に飾って楽しめるリースを作ってみましょう。
メインのモチーフは雪だるまなのでなるべく角をなくして丸く仕上げるのがポイントですよ!
準備するものは紙皿、色画用紙、マスキングテープ、麻ひも、テグス、絵の具、油性のカラーペン、雪の結晶型のクラフトパンチ、両面テープ、カッター、ハサミです。
1日で仕上げるのではなく、2.3日で仕上げるイメージで作ると丁寧にこだわりながら完成させられるのでは。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
あったかお布団制作

寒い日が続くとあったかいおふとんが恋しくなりますね。
子供たちに毎日寝ているおふとんを思い出してもらいながら作ったら、とっても楽しそうな制作のご紹介です。
画用紙のお布団は端っこを残し、縦に切れ目を入れたらもう一枚の画用紙を組み合わせます。
画用紙に自分の似顔絵を描いたらおふとんの上に貼り付けます。
お昼寝の時間か夜の時間かを、子供たちに聞いて背景の画用紙の色を変えるのも良いかもしれませんね。
完成したらみんなでどんなお布団か発表するのも、盛り上がると思いますよ!

