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手先の成長 の検索結果(41〜50)
ボトルの開け閉め訓練グッズ

力がうまく入らず、ペットボトルのふたが開けづらいことってありますよね。
自分でふたを開けられるように、こちらのグッズで訓練していきましょう!
ペットボトルの下2/3程度を切り落とし、飲み口付近だけを残したものをいくつか用意します。
これらを1枚の画用紙や厚紙にしっかり貼り付けて固定すれば完成!
訓練される方には、しっかり手全体をひねってフタを開閉したり、難易度を上げて指先だけでフタを開閉したりして訓練してもらいます。
手、指、手首をしっかり動かせるグッズなので、ぜひ試してみてくださいね!
牛乳パックで作る指先の運動グッズ

牛乳パックで簡単に作れるリハビリグッズを紹介!
まずは、輪切りに細長く切った牛乳パックをたくさん用意します。
もし開いた後の牛乳パックを使う場合は、切った後に輪っかに成形してくださいね。
輪投げの輪のような牛乳パックがたくさんできれば、準備OK!
訓練される方には、一つずつ指でつかんで、タワーのように重ねていってもらいます。
お箸で牛乳パックをつかめば、お箸の訓練にもなりますよ!
時間内に誰が1番高く積み上げられるかを競うなど、ゲーム性を持っておこなうのもオススメです。
手を上げた時の状態で長所と短所が分かる心理テスト

素早く片手を上げてみた時や、歩く時の手の形がどうなっているかで、自分の長所と短所が分かる心理テストです。
思い出せないという方は、実際に手を上げたり歩いたりしてみて、自分の手が選択肢のどの形に近いかを確認してみてくださいね。
無意識の行動にこそ深層心理が表れるので、あまりにも意識してしまう方は誰かに見てもらうと良いかもしれません。
また、お友達やご家族に試してみたり、観察してみたりしても面白いかもしれませんよ。
123の4の2の5

手は第二の脳と言われていますが、手や指をたくさん動かすと脳の血流が上がるそうです。
そのことから、認知症予防にも効果が期待できるそうですよ。
そこで、1から5までの数字を言いながら、同じ本数の指を立てていきましょう。
メロディーにのせながら、数をかぞえてくださいね。
地域や地方で歌詞が違うようなので、この数をかぞえる歌の歌詞をご存じの高齢者の方との会話のネタにもなりそうですね。
会話も広がりそうな、指の遊びです。
尺取り虫脳トレ体操

指で尺取り虫のような動きをした、手遊びをして脳を活性化させましょう。
尺取り虫は、体を伸びたり縮めて移動させる特徴のある動きをしますよね。
その動きを、指で再現させて手遊びにしますよ。
両手の人差し指と親指の先をそれぞれ付けます。
そこから片方の親指を曲げて、もう片方の人差し指につけますよ。
これを親指に人差し指を曲げてくっつける動きも交互に加えて、続けてください。
その動きは、尺取虫のように見えますよね。
慣れないと指が反対の指に上手につきませんが、つけることをがんばることで脳が活性化するそうですよ。
手先の成長 の検索結果(51〜60)
笑える手拍子体操

お手本に合わせて全員で同じように手拍子するという体操、お手本からの動きの判断が脳の活性化につながりますよ。
さまざまなリズムで手拍子を進めていけば、動きのスピードや力の込め方にも意識が向けられそうですね。
手拍子のスピードを上げてから急にストップする流れもオススメで、ここでしっかりと動きを止められるのかという部分では笑いも起こせるかもしれませんよ。
お手本への集中力、動きのスピードや力の入れ方に加えて、体をたたくことで血行の促進にもつながっていきそうですね。
指で輪っかを作る指体操

指で輪っかを作る体操もオススメの手遊びです。
まず両手でOKのサインを作ってみてください。
そして、輪っかの部分をつなげます。
次は中指で、その次は薬指、小指と変えていくという体操です。
合間に手拍子をはさみながらリズムよく行うと、高い脳トレ効果が期待できますよ。
ちなみに、リズムをゆっくりにしたり、片手でOKサインを作るだけにしたりと変更を加えるのもありです。
無理なく取り組めるところからやってみてくださいね。
くっつく指

両手を合わせてしっかり握りこみます。
そして両方の人差し指だけを立てて、間に隙間を作ります。
そのままじっと待っていると、自分の意思とは関係なく、だんだん人差し指同士がくっついていってしまいます。
人体の不思議マジックです。
もしかめグーパー手遊び

童謡の『うさぎとかめ』の歌に合わせて、手でグーパー体操をしていきましょう。
手でグーを作るときに、親指を外に出したり中に入れていきますよ。
歌いながらおこなうと、さらに脳の活性化に期待がもてます。
両手の親指を同じ動きにしたり、別々の動きをするなど歌詞に合わせておこなってくださいね。
やはり、別々の動きにする方が難易度は高いようです。
親指の動きに慣れてきたら、取り組んでみてくださいね。
慣れた動きよりも、少し難しいと感じる方が、脳が活性化しやすいそうですよ。
鼻指クロス

普通ならねじれてしまう腕が自然に元に戻るマジックが「鼻指クロス」です。
まず両手の人差し指を立て、腕を交差します。
そして相手にはそのまま指で鼻の側面を触ってもらいましょう。
自分は気付かれないように指も交差させてから鼻を触ります。
この腕と指の2回交差がマジックのタネで、これによってねじれずに腕を戻せるんですよね。
最後に相手と同時に腕をほどけば相手の腕はからまり、あなたの腕だけが元に戻る寸法です。

