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みんなで競う の検索結果(71〜80)
言うこと一緒やること逆ゲーム

こちらのゲームは指示する人とそれ以外の人に分かれて、それ以外の人は手をつなぐか腕を組み、指示する人が言うこと一緒、やること逆の指示を出したら、言われたことの逆をするというゲームです。
テンポが上がったり時間が長くなってくると集中力が途切れたり頭が混乱したりし、難易度が高くなってきます。
また時々指示する人の指示により言うこと一緒、やること一緒になる場合もあるのでそちらの指示も聞き逃さないようにしましょう。
子供から大人まで楽しめる数当てゲーム

コミュニケーション力と観察する力がポイントになってくる数当てゲームは大人数で楽しめるゲームです。
ルールはシンプルで「せーの」の掛け声に合わせ数字の数を順番に言っていきましょう。
立つか座るかを掛け声に合わせて個人で決めていきます。
言った数字と立っている数が合わなければそこでゲーム終了です。
相手の様子を観察しながら、ゲームで言う数字を考えていくため、緊張感とプレッシャーに負けないことがポイントです。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
万歩計早振りゲーム
@laviena_himeji 【ラヴィーナ姫路】 この演出、楽しすぎた✨ お二人が結婚式の演出で取り入れたのは 「万歩計早振りゲーム」👀 ゲストみんなで万歩計の数を競います💪 会場が盛り上がる演出になりました! —————————————————— 結婚式・フォトウエディングについての お問い合わせは☎︎0120-708-122または DMにてお受けしております🕊️🌱 @laviena_himeji . #ラヴィーナ姫路#兵庫結婚式場#姫路結婚式場#関西花嫁#兵庫花嫁#hyogo#関西プレ花嫁#卒花しました#mydress#結婚式#結婚式場#結婚式準備#プレ花嫁#ウェディングレポ#ウェディング#wedding#結婚式演出#披露宴演出#万歩計ゲーム#ゲスト参加型演出#余興#ゲーム演出
♬ オリジナル楽曲 – ラヴィーナ姫路 結婚式場 – ラヴィーナ姫路 結婚式場
健康のために万歩計を使っている方もいることでしょう。
万歩計機能がスマホの中に基本搭載されてゐることもあって、小さな万歩計の本体を見たことのない若い方もいるかも。
そんな万歩計を使ったこの余興も年齢を問わずに熱中できそうです。
ただただ無心に万歩計やスマホを振るだけの姿に、部長や課長の必死な姿が見られるかも!
タイムアタック形式、回数をピタリと合わす形式、2個同時に振るなどバリエーションもたくさん!
張り切り過ぎて万歩計を投げてしまわないように。
つなひき東西南北

この遊びを考えた人は、ある意味、天才かもしれません。
運動会でもお馴染みの綱引きを4人で行います。
しかしみんな片足です。
最後まで立っていられた人が、勝者という「つなひき東西南北」というゲームです。
バースデーライン

みんなでつないで遊ぼう!
バースデーラインのアイデアをご紹介します。
遊び方はシンプルで、誕生日の早い人から順番で一列に並んでいきます。
簡単そうに思えるシンプルなゲームですが大切なルールがあり、並ぶ時にお互いに話すのは禁止です。
ジェスチャーを駆使してミスのないように並びましょう!
時間をかければ必ず成功するのですが、制限時間を設けると「とりあえず並んじゃおう!」と焦る気持ちが出てくるのでおもしろさが増しますよ。
ぜひ、大人数での遊びに取り入れてみてくださいね。
綱引き

運動会などではメジャーな競技、「綱引き」です。
太い綱の真ん中に印を付け、地面の真ん中にも線を引いておきます。
スタートの合図で綱を引き合い、かけ声をかけながら体を後ろに倒し、相手チームに引かれないようにふんばりながらこちら側へ綱を引きます。
制限時間にどちら側に多く引けているか、を競います。
かけ声は大事ですよ、恥ずかしがらずに!
早口言葉チャレンジ

早口言葉チャレンジはどんな年齢でもみんなで盛り上がれるレク遊びですね。
指定された言葉を早口でかまないように読み上げるのがポイントです。
進行役の人ははじめにお手本をみせますが、わざとかんでしまう姿を見せると参加者もリラックスし緊張がほぐれるかもしれませんよ。
はじめはゆっくりとならすことからスタートし、慣れてきたらスピードをあげていきましょう。
チーム戦で戦いタイムを競いあいながら勝負するのも楽しいかもしれませんね。
歩数計ダンス

歩数計を活用したゲームです。
まず参加者は1人ひとつ歩数計を体につけましょう。
そしてスタートの合図で歩数計がカウントされるようにめいっぱいダンスしてください。
簡単に動かしただけではなかなかカウントされないので思い切って動いてくださいね!
カウント数が一番多かった人の勝ちです。
子供から大人まで盛り上がれるゲームです。
クイズいいセン行きまSHOW!

ぴったりの正解を当てるのではなく、全員の答えのちょうど真ん中を答えられた人が勝ちになる新感覚ゲーム「クイズいいセン行きまSHOW!」。
真ん中の答えの人が正解になるので、3人以上でやりましょう。
クイズはたとえば、1年間で世界中で発見された生物の数は?や、キレイ好きな人が1日に掃除をする回数は?など、答えがあるようなないような内容にします。
それに対して、だいたい全員の答えの真ん中になるんじゃないかと思う数を書き、全員が答えを出したときに真ん中の数字を書いた人が勝ちで100ポイントが入ります。
そして全員の答えの中で1番大きい答えと1番小さい答えを書いた人はマイナス50ポイントです。
専用のカードゲームが販売されていますが、オリジナルでクイズを作ってやるのもオススメですよ!
なんでもバスケットゲーム

参加人数より、一つ減らした数のイスを用意します。
イスを内側向きに置き、円を描くように並べます。
鬼役は、真ん中に立ちます。
子はイスに座ります。
鬼は例えば「今朝パンを食べた人」や「小学一年生の人」などとお題を出します。
お題に当てはまる子は、イスから立ち上がり、空いたイスに座ります。
この時に、自分が座っていたイスと、自分の隣のイスには座ってはいけません。
鬼も空いたイスに座ります。
イスに座れなかった子が、次の鬼になります。
みんなで競う の検索結果(81〜90)
震源地ゲーム

子供でもやりやすい室内レクリエーションを探しているなら、「震源地ゲーム」がオススメです。
このゲームでは、誰かが「震源地」になってその人の行動を他の人がマネしていきます。
回答者はみんなの動きを観察して誰が震源地なのかを当てていきましょう。
シンプルな遊びですが、誰が震源地なのかわからないように工夫して盛り上がれますよ。
三輪車リレー

チームで順番に三輪車に乗り、並べたコーンの間をジグザグに走り抜けて戻ってくる形式の競争です。
直線をまっすぐ走るだけではなく障害物のように配置されたコーンの間をうまく通過しなければならず、操作のテクニックが求められます。
三輪車は小回りが利くようで実は意外とバランスが取りにくく、ハンドルを切りすぎて転びそうになるなど予想外の動きに会場が笑いにつつまれるでしょう。
スピードだけでなく正確なハンドリングと集中力も必要なため、単なる力勝負に終わらず最後まで勝敗が読めません。
運転の面白さとチームの応援が一体化する、夢中になれる競争です。
宝探し

指定されたフィールドの中で、隠されている宝物を探し出してもらうというわかりやすいゲームです。
景品そのものを隠すのではなく、景品が書かれた紙が入った封筒を隠す形にすれば、隠せる場所も増えるのでオススメ。
また隠した紙に指令を書いておき、指令のクリアで宝物を獲得というルールなど、ゲーム性を高めるアレンジも加えられますね。
それぞれが宝物を目指す流れで白熱してもらったり、協力して宝物を目指して絆を深めてもらうなど、目的に合わせたルールの設定を意識しましょう。
大縄跳び

大人数で楽しめるチーム対抗の定番競技と言えば、「大縄跳び」はかかせませんよね!
大きな縄をチーム全員で一斉に跳んで、どれだけ長く跳んでいられるか、どれだけたくさんの回数を跳べるかを競います。
いずれにしてもひっかかるとアウトです。
回数で競う場合は、引っかかってやり直してもOKという簡単なルールを加えてもいいですね。
跳んでいられる時間を競う場合は、引っかかるまで飛び続け、最後まで残ったチームが勝ち!
クラスやチーム全体の息を合わせなければ成功の道は開けないので、クラスの絆が大事です!
釣り大会

「みんなで一緒に取り組むゲームもいいけれど、なんだかイマイチ盛り上がらない……」とお悩みの方々にオススメしたいのが釣り大会。
普段と変わらず室内でおこなうゲームとは違い、自然を相手におこなう遊びは新鮮な気持ちで取り組めるはずです。
釣りのいいところは初心者の方がいても一緒に楽しめるところ。
経験者の方が初心者の方に道具の扱い方や釣り方をレクチャーしてあげれば、社内での上下関係に関係なく自然にコミュニケーションが取れるはずです。
また、釣った魚を使った料理で食事会まで開けたら、よりいっそう深いコミュニケーションが取れそうですよね。

