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冬の工作 の検索結果(1〜10)
ボタニカルキャンドル

キャンドル作りは年中楽しめますが、冬の花やフルーツを使って冬らしいボタニカルキャンドルを作ってみるのはどうでしょうか?
まずは真ん中の芯になるキャンドルを作り、一回り大きな型の中心にキャンドルを入れ、その周りにドライフラワー、乾燥させたフルーツなどを入れていきます。
アロマオイルを使って香りを付けてみるのもすてきですね。
キャンドルとしてはもちろん使えますが、そのままインテリアとして玄関やお部屋に飾っておくのもすてきです。
お守り

手作りのお守りを寒い冬の工作レクとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
100円均一店で販売している素材で縫わずに作れる布製のお守りのご紹介です。
プリント布テープを使えば、縫うことなく簡単にお守りが作れるため、どなたでも参加しやすいですよ。
プリント布テープは、布製の和柄やちりめんなどの柄が表面になっており、裏面が粘着できるテープ状になっています。
ヒモでお守りに合った結び目を作って付けます。
細かな作業なので、できる結び方でも大丈夫ですよ。
完成したお守りは、家族へのプレゼントや自分用に身に着けることもでき、作ったあとも楽しみがありますね。
寒ツバキ
冬といえば植物が少なく、他の季節と比べてさみしい庭のイメージが強いかと思います。
そんな季節の中でも、寒ツバキだけは庭を華やかに彩ってくれます。
そんなさみしい冬を明るくしてくれる寒ツバキをモチーフにした工作です。
折り紙を花びらの形にカットしていき、土台となる厚紙に重ねて貼り付けていきます。
丸みを意識して花びらを重ねていくことで、立体的な見た目の柔らかい仕上がりになるところがポイントです。
どのように花を配置するのか、枝や葉をどのように取り入れるのかなども、作品としての完成度を高めるための大切な要素ですね。
はじき絵で帽子を作ってみよう!

冬らしいモチーフを使って、はじき絵を楽しんでみましょう!
まず、白い紙に帽子と手袋の絵をそれぞれ描いておきます。
子供たちにはその線の上を白いクレヨンでなぞってもらい、さらに好きに模様を描き込んでもらいましょう。
白い紙に白いクレヨンで描くので見づらいですが、頑張ってくださいね!
模様が描けたら上から水で溶いた絵の具で色をつけていきますよ。
こうする事で、白いクレヨンで描いた模様が浮かび上がってくるんですよね。
うごく!紙コップゆきだるま

1月になると、雪が降り積もる地域もあることでしょう。
雪が降る季節の風物の一つといえば、雪だるまもあげられますよね。
そこで紙コップを使った、雪だるまの作品を作ってみましょう。
紙コップに、雪だるまの顔を描いていきます。
顔を描いた紙コップに、穴を開けてストローをさして、ストローの先に画用紙で作った手袋を付けてください。
ストローを動かすと、手がバタバタと動きますよ。
動く仕掛けがある作品に、子供たちも喜びそうですね。
壁面にも!冬のかわいい制作

開くともみの木や雪だるまが登場するかわいらしい壁面になっています。
半紙、水性ペン、はさみ、水、筆、鉛筆を準備して作っていきましょう。
半紙を2回折り下書き線を描いていきましょう。
先端部分に向かって下書き線をなぞるように切っていくと切りやすいでしょう。
もみの木部分や雪だるま部分を水性ペンで塗り筆につけた水でにじませたらしっかりと乾燥させます。
最後に優しく半紙を開いて画用紙に貼り合わせ完成です。
色を変えたり表情を変えてオリジナルの壁面飾りを作ってみてくださいね。
雪の結晶モビール

冬らしい、雪の結晶モチーフのモビールを作ってみましょう。
とても複雑な形、作るのが難しそう……と思ってしまいそうですが実は簡単、同じものを6個作って貼り合わせるだけなんです。
一つのパーツも、ハサミで切り込みを入れてのりで貼っていくだけ。
小さな折り紙、大きな折り紙で作ってサイズ違いを並べてもすてきです。
大きい紙で作って、1枚だけを葉っぱのように見立てて天井や窓辺につるしてみるのもいいですよ。
細かい作業をコツコツとやりたい、という時にオススメな工作です。


