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涼しく過ごす の検索結果(1〜10)
氷のコマを作って遊ぼう

暑い夏にぴったりな、ひんやりと楽しめる冷たいコマを作って遊んでみましょう!
用意するものは水、お弁当に使うシリコンカップ、割りばしやアイスの棒、装飾に使うビーズなど。
作り方もとても簡単でシリコンカップにビーズと水を入れ、そこに割りばしなどの棒を刺すのですが真っすぐになるようにアルミホイルの真ん中に穴を空け、そこに棒を通してカップの上にかぶせて包みます。
そのまま数時間冷凍室で凍らせればできあがり!
コマはだんだんと溶けていくのでその変化も楽しみましょう。
水にぬれても大丈夫なトレイの上などで遊ぶのがオススメです。
コイン落としゲーム

暑い夏でも涼し気な雰囲気を味わえるのが「コイン落としゲーム」です!
水槽などに水をはって、ガラスのコップや食器などを沈めていきます。
水槽にコインを落として、沈めた容器に入ったらOK!
大小さまざまな容器を沈めておけば、挑戦の幅が広がりますね。
また、容器の大きさによって点数を決め、複数回チャレンジして点数を多く取った方が勝ちなど、ゲーム性を高めても盛り上がれるのでは。
より難易度が高い設定を用意して、難易度によって豪華な景品を獲得できるようにすれば、お子さんのやる気もアップできるでしょう!
寒天遊び

寒天で自由に遊んでもらう内容です。
容器に移し替えるなどの工程を通して、独特な感触を体験してもらいましょう。
寒天を手で触ったときの独特な感触、道具を使ったときの感触の変化なども大切にしつつ、五感の中の触覚を育んでいきます。
さまざまな色の寒天を混ぜるとどうなるのかなど、完成図を想像しつつ、自由に楽しんでもらいましょう。
口に入れてしまうおそれがある場合には、袋に寒天を入れて、手で触った感触を楽しんでもらうのがオススメです。
アイスクリームを作る

夏といえばキンキンに冷えたアイスを食べたくなりますよね!
しかしアイスって手軽に買えるし作ろうなんて発想があまり浮かばないかもしれません。
実はお子さんでも楽しく簡単に、おいしいアイスを作る方法があるんです。
用意するものは食品保存用袋だけです。
この中に食べたいアイスの具材を投入します。
例えばヨーグルトキュウイアイスであれば、ヨーグルト、キュウイ、レモン汁、はちみつをお好み適量で食品保存用袋に入れて、手でモミモミとクラッシュしましょう。
そしてこれを冷凍庫で凍らせばびっくりするくらい簡単においしいアイスができますよ!
自分の食べたい味で試してみてください。
室内遊びで安心安全に楽しめておいしい遊びでオススメです。
利きバニラアイス

こちらはおなじみ味利きゲームです。
何を食べるかは自由ですが、コンビニなどで手軽に数種類用意できるバニラアイスを使ってみましょう。
簡単なように見えてむずかしいゲームですので、お母さんお父さんも含めて家族で挑戦してみたいゲームです。
バニラアイスでなくともポテトチップスやお菓子などで難易度を変えてやってみるのもよいかもしれません。
箱の中身はなんでしょう?ゲーム

テレビのクイズ番組やバラエティ番組でよく見かけますね。
箱の両サイドから手だけを入れ、感触だけで中身を当てる、ちょっとヒヤヒヤする「箱の中身はなんでしょう?」ゲームです。
夏なのでひんやりしたものを入れてみるのはどうでしょうか?
こんにゃくや氷をいれるとおもしろそうですね。
溶けない雪づくり

夏に室内で雪遊び!?解けない雪遊びのご紹介です。
まず溶けない雪をナント!重層とリンスで作ります。
分量はお好みですが、ボールを作って壊れないくらいの硬さがよいのではないでしょうか。
溶けない雪を作ったらすぐに遊べます。
さらに雪らしくしたい場合は、冷蔵庫で冷やすと本当に雪のようになりますよ。
室内で雪うさぎや雪だるまを作って遊んじゃいましょう!
このシチュエーションだけでもワクワクしちゃいますね。
こうして工夫すると夏の室内でも楽しめてオススメです。

