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ギターが映える の検索結果(11〜20)
互いの宇宙JYOCHO

キラキラと光るようなギターサウンドが心地良すぎます。
マスロックやプログレッシブロックが感じられる音楽性を持つバンド、JYOCHOによる楽曲で、2018年にリリースされたEP『互いの宇宙 e.p』に収録。
アニメ『伊藤潤二「コレクション」』のエンディングテーマに起用されました。
テクニカルかつ哀愁のあるフレーズがとめどなく押し寄せてくる……そういう印象を受けるギタープレイですね。
ちなみにですが、音色でわかったかもしれません、ギター担当のだいじろーさんは元宇宙コンビニの方です。
おしゃかしゃまRADWIMPS

日本のロックバンド界でも、ギターがかなりテクニカルなことで有名なRADWIMPSの1曲。
この曲もまさしくテクニカルなギターが印象的で、多種類なエフェクト、ベースとの絡み合い、ギターソロなどギターのみせ場がとりわけ多いです。
ボーカルと同等にギターが前面に押し出されている、ギター好きにとっては必聴のロックナンバーです
雨ペトロールズ

ラフな雰囲気を持ったギターフレーズにうっとり聴き入ってしまいます。
東京事変のギター浮雲名義でも知られている長岡亮介さんひきいるバンド、ペトロールズの代表曲で、2015年にリリースされたファーストアルバム『Renaissance』に収録されています。
「ギターの良い音ってこういうことを言うんだ」なんてことまで思ってしまう、力感がないのに艶っぽい音色がたまりません。
ギターソロのエモさも一級品。
じっくり聴けば聴くほどに味が増す作品です。
Teenager ForeverKing Gnu

King Gnu2020年の楽曲『Teenager Forever』。
アコギのストロークが気持ちのいいイントロから一気に分厚くなるサウンドが心地よい1曲です。
ギターはアコギとエレキによる二刀流。
跳ねるリズムとKing Gnuの魅力の一つであるギターソロのは最高にソリッドでカオスでかっこいいです。
あとはアウトロ、もうパニックですね。
ダイヤモンド・ヘッド~パイプラインThe Ventures

ギターインストゥルメンタル、サーフロックの代表的なバンドとして昭和時代の日本で大ブームとなったベンチャーズ。
ギタリストにとってここまでギターが前面に押し出されるとなると、放ってはおけない1曲です。
とにかく小刻みなフレーズや音色、ミュートやタッチの強弱で抑揚をつけるテクニックは一級品で、このニュアンスが格別に気持ちのいい曲です。
Fire CrackerELLEGARDEN

2008年の活動休止から10年を経て、2018年に活動を再開した4人組ロックバンドELLEGARDENの楽曲。
これぞギターロックと言わんばかりのイントロのギターリフから、歌が始まると同時にクリーンのアルペジオに変わり、サビで再び重厚なディストーションサウンドに戻るなど、楽曲の表情を支配するギターの存在感が際立つナンバーです。
ロックにおけるギターのかっこよさや必要性を体感できるナンバーと言えるのではないでしょうか。
ギターが映える の検索結果(21〜30)
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

日本のガレージロックと言えばこちら。
ミッシェルのデビュー曲であり代表曲です。
1996年にリリースされました。
飾り気のない、無骨でかっこいいギターフレーズが刺さりますね。
彼らのようになりたくてバンドを始めた方も多いはず。

