AI レビュー検索
和楽器バンド の検索結果(81〜90)
満天クライマー雨ふらしカルテット

日本の4人組ジャズロックバンド、雨ふらしカルテット。
従来のジャズの生音だけでなく打ち込みも取り入れたサウンドが新鮮です。
ワウペダル踏みまくりのギターが気持ちいい、かっこよくておしゃれなサウンドが特徴的な「満天クライマー」はヤッホーブルーイング社「僕ビール、君ビール 満天クライマー」のタイアップナンバーです。
Picnic PerfectA Picture Of Her

2004年にギターとベースで結成され、そののち2008年にドラムともう一人のギターが加入して今の形になったこちらのユニット。
ボーカルがないインストバンドだからこそ、背景や景色のようになれたり、逆にギターが強くメロディーを押し出せたりと、変幻自在なサウンドが魅力です。
また、2つのギターが絡み合うときに感じる重厚な響きも魅力的ですよね。
ジャンルとしてはポストロックからマスロック、インディーロック、エモまで幅広いです。
ニューモーニングはいからさん

2006年結成。
60~70年代の音楽への愛を「分かりやすく!日本語で!」をモットーにソウルフルな作品を発表し表現するバンドです。
レコーディングでも徹底的にアナログの機材を使うなど、その太く暖かいサウンドは日常のさまざまな場面に溶け込みます。
ゴーグル、それをしろJAGATARA

江戸アケミさん率いるJAGATARAは、1979年に活動を開始したファンク・ロックバンドです。
パンク、ファンク、レゲエ、アフロビートなど多彩な音楽性を持ち、唯一無二のサウンドで特別な存在感を放つバンドですよね。
1989年にはアルバム『それから』でBMGビクターよりメジャーデビューを果たしています。
江戸アケミさんの急死によりバンドは解散してしまいますが、江戸さんの没後30年の2020年にJagatara2020として活動を再開しています。
知る人ぞ知るファンクバンドなので、聴いたことない人はぜひ聴いてみてください!
DAVIDRega

フジロックの前夜祭のトリをつとめるなど、実力も人気もあるインストバンドrega。
アルバム『Among the flow』に収録されている『DAVID』のMVはストレイテナーやMAN WITH A MISSION、People In The Boxなどを手掛ける小嶋貴之さんが手掛けており、無機質でクールな仕上がりとなっています。
2017年に活動を休止しましたが、2年後にはメンバーが一人脱退したものの活動を再開しています。
これからの活躍も楽しみなバンドです。
和楽器バンド の検索結果(91〜100)
(Ain’t Got Nobody) Just A Rambling Man / Tell Me A Bedtime StoryMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

2009年発表のシングル。
2006年に結成された埼玉県出身の6人組。
エフェクターで歪ませたサイケデリックなギターがいかにもファンクな響きを与えてくれます。
インストですが、あまり気にならないくらいサウンドが楽しい曲です。
季節は次々死んでいくamazarashi

アマザラシは青森で結成されたロックバンドで、エレクトロサウンドに加え、エモーショナルな歌詞が特徴的です。
この曲は大人気アニメの主題歌に起用されたもので、エレクトロサウンドとボーカルの秋田ひろむの独特な声が上手く調和した楽曲です。
今夜はアンモナイト十中八九

福島県いわき市を中心に活動するビッグバンド「十中八九」の「今夜はアンモナイト」です。
音楽を聴いているだけでは伝わりにくいと思いますが、映像を見たら印象が変わるでしょう。
音楽のみにこだわらず、ダンスやアートを取り入れ楽しい空間を与えてくれるバンドです。
FUNKY ウーロン茶SUPER BUTTER DOG

1994年結成、2008年解散した5人組ファンクバンドです。
ボーカルの永積タカシさんは現在ハナレグミという名前でソロ活動をしており、その飾り気のない歌声で多くの音楽ファンに支持されています。
キーボードの池田貴史さんは現在レキシという名で日本の歴史をテーマにしたディスコチューンを量産し人気を博しています。
Resurrection (Fill the bill medley mix)RF(Rokugen Club with Farah)

ギターの成川正憲さん、ベースの板谷直樹さん、ドラムの鈴木郁さんから構成されるRF。
彼らは「トリオ・バンド」としてヒップホップの名曲を生演奏でカバーしていく、唯一無二のスタイルで活動されています。
プロデューサーのFarahさんが、成川正憲さんが手掛けるもう一つのバンドである六弦倶楽部のライブを聴いたことがきっかけで意気投合したことから生まれたのだとか。
ゆったりと大人の余裕を感じる演奏がすてきですよね。
「ヒップホップ世代に刺さるジャズ」と言われているので、同じ方にぜひオススメしたいです!
Weight of my pridePay money To my Pain

ボーカルのKが急死して、2012年に惜しまれながら活動停止した4人組の人気ロックバンドです。
この曲はKのラップや攻撃的なギターサウンド、グルーブなど彼ららしいサウンドが堪能できる一曲です。
タイムマシンにおねがいサディスティック・ミカ・バンド

ザ・フォーク・クルセダーズの中心人物だった加藤和彦さんが、高中正義さんや高橋幸宏さんといった凄腕のミュージシャン達と結成した伝説的なバンドです。
グラムロックやファンク、フュージョンまで取り込んだ音楽性は、まさに先鋭的という言葉がぴったりではないでしょうか。
1973年5月発売の『サイクリング・ブギ』でデビューし、名盤の誉れ高いアルバム『黒船』は「日本の偉大なロックアルバム100選」で第9位に選ばれています。
桐島かれんさんをボーカルに迎えた再結成時の『Boys & Girls』や、木村カエラさんとのコラボでキリンラガービールのCMソングにもなったことでも知られています。
日本のロックの礎を築いた本物のサウンドに触れてみたい人におすすめです。
シルエットKANA-BOON

カナブーンは関西出身の4人組ロックバンドです。
彼らは、ボーカルの谷口鮪の特徴的な歌声と先進的なギターサウンドに特徴のあるバンドです。
この曲は人気アニメの主題歌に起用された曲で、メロディックかつ、ギターのエレクトロなサウンドで人気の一曲です。
待ち人ゆらゆら帝国

ゆらゆら帝国、というバンド名に見られるように、つかみどころのない不安定な雰囲気をかもし出す彼ら。
「完全にできあがってしまった」ことを理由に2010年に解散を発表しましたが、その後もなお聴く人を魅了しています。
Cruisin’ Cruisin’bonobos

2001年結成5人組バンドです。
ソウルやレゲエに影響を受けた音楽は都会的で洗練されており、聴くと夜空にすーっと吸い込まれていくような開放感があります。
日本語の歌詞も非常に独特で、気づかない間に心の隙間に入り込んできます。

