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しりとり遊び の検索結果(101〜110)
私は誰でしょう?ゲーム

自分が何者なのかはわからない、質問をしていくことで答えを導き出す……という「私は誰でしょう?ゲーム」。
自分が何者なのかは自分だけが知らない、周りの人はそれを知っているので簡単な質問をしながら答えを探っていきます。
例えば「わたしは食べ物ですか?」「わたしは動物ですか?」などのざっくりした質問から始めて、そこから突き詰めていきましょう。
とんでもない答えだったりわかりにくい答えの方が回答者の慌てぶりが楽しかったりして盛り上がったりします(笑)。
自分クイズ

それぞれのプロフィールやエピソードを問題として出題、その人への理解を深めていこうというクイズです。
日常生活でのその人の行動パターンも大きなヒントなので、問題をとおして信頼感や絆なども試されますね。
最近のエピソードだと簡単すぎるという場合には、昔のことを問題にするのもオススメで、現在との違いなどからより高い難易度でクイズが楽しめますよ。
今と違う部分や変わっていない部分を知れたり、共通の思い出を振り返ったりと、トークのきっかけにもなりそうなゲームですね。
日本の伝統色しりとり

茜、藍、橙、日本に昔から伝わる伝統色の名前ってどれくらいご存じでしょうか?
もしかすると高齢者の方の方がたくさんの伝統色の名前をご存じかもしれませんね。
そこで日本の伝統色のみでしりとりをおこなってみるのはいかがでしょう?
なかなか風情があってすてきな遊びですよね。
とはいえ、やはり伝統色の名前になじみがない方も少なくないと思いますので、ヒントとして色の一覧表を見られるようにしておくのもいいかもしれませんね。
しりとりと同時に「この色はこんな名前なんだ」と新たな発見ができるのも楽しいポイントだと思います。
集団しりとり

言葉をつなげていくシンプルなしりとりのルールを、チームで協力して進めていくゲームです。
チームで声を合わせて言葉をリズミカルに発音、言葉を発している間に次のチームはどの言葉をつなげるかを相談してもらいます。
全員の声がそろわなければ負けとなるルールで、どれだけスムーズに言葉を共有できるかとう協力の姿勢が勝利のポイントですね。
言葉のテンポを上げて、よりすばやい言葉の共有、スムーズな相談が求められるパターンに展開していくのもオススメですよ。
女の子の名前しりとり

もう無限にあるのでは?
と思える女の子の名前でしりとりを楽しみましょう。
「りさ、さおり、りな、ななこ」など、一瞬考えただけでもたくさんの名前が思い浮かびました。
もちろん男の子の名前でもOKですので、定番から意外な名前まで答えていきましょう。
最後はあえて全員で、自分がかわいいと思う女の子の名前を考えて、漢字や名前の由来について話してみても良いかもしれません。
お互いの家族構成について話す機会にもなりそうですね!
子供にも大人にも人気の命令ゲーム

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作を行い、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかりして反応してしまうとアウトとなり、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きがあり、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
トマト→〇〇〇→カラス→〇〇〇→メダカ→〇〇〇→メイジ
こたえを見る
1つ目:とさか、2つ目:すずめ、3つ目:かもめ
1つ目の「と」で始まり「か」で終わる言葉には、日付けの「とおか」がありますね。2つ目の「す」で始まり「め」で終わる言葉には「するめ」や「すじめ」があります。「すじめ」には、線状や模様のはっきりした線や、道理といった物事の道筋、家柄や代々続く血筋といった意味がありますよ。最後の「か」で始まり「め」で終わる言葉には、鶏肉や魚などの皮の部分である「かわめ」が入りますね。
つみあげうた

言葉に文章を足していき、物語を展開させていく、きりなしうたとも呼ばれる言葉を使った遊びです。
「これは」の言葉から始まり、動詞と名詞を前の言葉につなげていくのが定番ですね。
それまでの文章を読み上げたのちに、新たな文章を加えるといった流れなので、だんだんと文章が長くなっていくこと、その中で物語が見えてくることが楽しいポイントですね。
つみあがっていく文章を正確に記憶して読み上げるといった部分に注目して、どこまでつなげられるかをゲームにしても盛り上がるはずです。
ズロース→〇〇〇〇→チキュウ→〇〇〇〇→スイセイ→〇〇〇〇→エンピツ
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1つ目:すいっち、2つ目:うぐいす、3つ目:いたまえ
1つ目の「す」から始まり「ち」で終わる言葉には「すえきち」や「すじみち」があります。2つ目の「う」で始まり「す」で終わる言葉には「ウィルス」がありますよ。3番目の「い」が最初で「え」が最後の付く言葉はほかには「いしずえ」が当てはまりますね。ちなみに問題の「ズロース」とは、過去に日本では女性用の下着のことだそうですよ。
漢字部首リレー
漢字にはそれぞれ部首が存在するものもあり、その部首が漢字の意味にかかわっていたりもします。
そんな感じのつくりを知る際の、大切なポイントでもある部首を使った簡単なゲームです。
部首が指定されて、その部首を持つ漢字を制限時間にどれだけ書けるかというシンプルな内容。
知識を出し合って高めていくといった点でチーム戦にした方がいいのかもしれません。
早さを競う要素があり、雑な字になるおそれもあるので、そこは厳しくポイントを付けていきましょう。
しりとり遊び の検索結果(111〜120)
オーマイ歌詞ゲーム

「オーマイ歌詞ゲーム」と題したこちらの遊びでは、Google翻訳を使用して、オリジナルの歌詞を英語に翻訳し、それを日本語に再翻訳。
司会者が歌詞を読み、挑戦者は曲名を当てるという内容のゲームです。
Google翻訳のニュアンスのズレを活用して、それをゲームにするという発想がユニーク。
クイズ番組にチャレンジするような感覚で楽しめますよ。
中には即答できる歌詞や、笑ってしまうような歌詞もあり、盛り上がること間違いなし!
私は誰でしょうゲーム

紙とペンがあればどこでもできちゃう、「私は誰でしょうゲーム」で遊びましょう。
回答者本人だけは自分が何者かを知りません。
他の参加者は自分が何者かを知っているので一人ずつ質問していきます。
「わたしは食べ物ですか?」「わたしは生き物ですか?」などのおおまかな部類を知って、そこから詰めていくというゲームです。
誰が早く答えにたどり着けるかタイムトライアルをしてみましょう!
三文字にらめっこ

お題と回答の組み合わせで相手を笑わせる大喜利と、笑ってはいけないにらめっこの要素を掛け合わせた新感覚のゲームです。
二人一組での戦い、先攻後攻のターン制という、勝敗がわかりやすいルールもポイントですね。
チーム内でお題を出す人と回答する人に分かれておき、お題が出された後に三文字で回答を発表するという流れ、相手の回答者を笑わせることを目指します。
回答する人からお題が見えないということも重要で、アドリブで放たれた回答とお題の絡み合いが、笑いを誘いますね。
おもしろくなりそうなお題、言葉の発音や表情など、複雑な駆け引きも盛り上るゲームですね。
歌しりとり

「歌しりとり」はタイトルからもわかるように、音楽をつかったしりとりです。
このゲームでは歌を歌いながら、歌詞の最後の部分と、次の曲の歌詞の最初の部分をしりとりしていきます。
ルール自体はシンプルですが、歌詞を覚えていないといけないので、音楽を聴いてきた量が多い人が有利です。
音楽が好きな3人が集まったときには白熱して盛り上がりますよ。
カルタ→〇〇〇→エドッコ→〇〇〇〇→シキフ→〇〇〇→ツキミ
こたえを見る
1つ目:たうえ、2つ目:こがらし、3つ目:ふうげつ
1つ目の「た」で始まり「え」で終わる言葉には「たまえ」がありますね。漢字では「賜え」と書きますが、恩恵を受けたり与えてほしいときに使います。友人などに「飲みたまえ」などと使われるときもありますね。2つ目の「こ」から始まり「し」で終わる言葉には「こだいし」がありますよ。3つ目の「ふ」で始まり「つ」で終わる言葉には「ふうせつ」がありますね。
ワードバスケット

中学生のみなさんに人気の「ワードバスケット」。
手札のひらがなから言葉を連想し、素早く口にするゲームです。
語彙力を高めながら、友達とのコミュニケーションも楽しめますよ。
手持ちのカードがなくなれば勝利ですが、言葉に詰まるとペナルティも。
ドキドキの展開に夢中になること間違いなしです。
頭を使う遊びなので、放課後やオンラインでの時間を楽しく過ごせます。
クラスメイトや部活のメンバーと一緒に盛り上がってみてはいかがでしょうか。
友達や家族との絆も深まる、おすすめの室内レクリエーションですよ。
ヌメロン

テレビでも放送されていたのでご存じの方も多いであろう、数字を使って対戦するヌメロン。
0〜4のカードを1枚、5〜9のカードを2枚、合計15枚用意します。
この中の数字から好きな3桁のナンバーをそれぞれ設定します。
同じ数字は使用できません。
相手の設定した数字を予想し先に言い当てた方が勝利のゲームです。
また、数字と位が合えばEAT、数字のみが合えばBITEというルール。
知能を使う心理ゲームで戦ってみませんか。
共通点探しゲーム

会話の中で参加しているメンバーの共通点を探していくという、トークのきっかけにもピッタリのゲームです。
ただし、全員に共通するものを探すという内容なので、場合によってはいつまでも終わらないという過酷さも含まれています。
ジャンルを限定して好きなものをたずねる、逆に嫌だと思うことに注目してみるなど、共通していそうな話題の見極めが重要ですね。
メンバーが増えるほどに難易度が上がっていくので、何人に共通していいたらクリアなどのルールからはじめて、徐々に難しくいくのがオススメですよ。
判じ文字

江戸時代から伝わるなぞ解き「判じ絵」を文字に置き換え、現代風にアレンジしたのが「判じ文字」です。
お題になる言葉や単語を決め、円を描き文字数の分だけ区切ります。
お題の言葉を一文字ずつに分解し、ばらばらにして区切ったマスに一つずつ書いていきましょう。
ひとマスだけ書かずに空けておいて、その状態でお題の言葉を当ててもらうゲームです。
カタカナで書く言葉でもマスに書き込むときはひらがなで書けば難易度が上がります。
「ゲーム」も「げえむ」の要領ですね。
暗記力しりとり

ヒマつぶしの遊びの定番、しりとり。
子供の頃からちょっとヒマな時、時間つぶしにやっていたしりとりですがそのしりとりの進化版とも言うべきこの「暗記力しりとり」。
前の人の言った言葉につなげるようにしりとりをして、しかもずっと頭から言っていかなければいけないという、暗記量が試されるゲームです。
たとえば普通のしりとりが「りんご→ごりら→らっぱ」であれば「りんご→りんごりら→りんごりらっぱ」という風に続けていくというもの。
しりとりよりも暗記がむずかしい、お酒が入っていてただでさえ記憶力が怪しいのに追い打ちをかけるようなゲームです(笑)。

