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ZIGGY の検索結果(121〜130)

LISTEN TO THE MUSIC(ALL ABOUT POP ver.)Shiggy Jr.

2nd mini album「LISTEN TO THE MUSIC」に収録されていた人気のあるこの曲を、1st full album「ALL ABOUT POP」に収録にあたり再録したものになっています。

サウンドがインディーズの頃より格段にパワーアップしているのは聴き比べてみるとおもしろいでしょう。

Brand New DaySting

スティングさんが20世紀最後に発表したアルバム『Brand New Day』のリード・ソング、『Brand New Day』。

3連符を強調したシャッフルビートによる力強い進行感と、明るいハーモニーのコードが特徴の名曲ですね。

また、ゲストでクロマチックハーモニカの演奏にスティービーワンダーさんが参加しており、楽曲のいたる所で彼の演奏を聴けます。

ポップなハーモニカの音色も相まって、希望に満ちた前向きな気持ちにさせてくれる楽曲です!

Rollin’ DaysSuperfly

Superfly 『Rollin’ Days』Music Video
Rollin' DaysSuperfly

軽快なギターのサウンドからはじまるこの楽曲は、Aメロから全体を通して、まさに“ロックンロール”という印象です。

サビになると、メロディアスでポップな明るいイメージになる爽やかなナンバーです。

アップテンポでノリの良いところも魅力です。

I Started A JokeBee Gees

Bee Gees – I Started A Joke (Live in Las Vegas, 1997 – One Night Only)
I Started A JokeBee Gees

1968年9月にリリースされた5枚目のアルバム「Idea」の収録曲です。

その年の12月にシングルとしてリリースされました。

バンドのリードギターのVince Melouneyはシングルリリース後に脱退し、彼のBee Geesとしての最後のギターが聴ける一曲になりました。

i spy i spy(Superfly × JET)Superfly

オーストラリア出身のロックバンドJETとのコラボレーション作品。

力強いボーカルが印象的な越智ですが、本作では色気のある歌声も披露しています。

ローテンポの楽曲であるものの、サビの盛り上がりは流石です。

小悪魔チックで妖艶な雰囲気のPVも魅力的ですね。

Tony Iommi

Brian May and Tony Iommi play Black Sabbath’s Paranoid
Tony Iommi

オジー・オズボーンさんが率いる、ヘヴィメタルの元祖的バンド、Black Sabathのギタリスト、トニー・アイオミさん。

右手の指二本の先端をとある事故で失ったため、ダウンチューニングをして、テンションを下げた音が、特徴的です。

Patrick Stump

Fall Out Boy – Of All The Gin Joints In All The World (AOL Music Live)
Patrick Stump

2000年代のエモバンドといったら、Fall Out Boyですね。

そのFall Out Boyのフロントマンとして活躍しているのが、パトリック・スタンプさんです。

いろいろなギターを持っている姿を見ますが、デビュー当初は、SGを使用していることが多くありました。

風の中のお前矢沢永吉

矢沢永吉 『風の中のおまえ』2017verギターコピー
風の中のお前矢沢永吉

70年代で心に残っている情緒あふれる曲です。

何度聴いても名曲はずっと耳に、印象に残っています。

いつもライブなどで聴いたりして歌っていました。

明日からまた頑張ろうと思える前向きな歌で、絶対の名曲だと思います。

Like Sixteen CandlesYogee New Waves

Yogee New Waves / Like Sixteen Candles(Official MV)
Like Sixteen CandlesYogee New Waves

青春、衝動。

音楽活動にかける熱い想い。

勢いよく始まるこの曲は、自分の人生を16本のロウソクに例え、燃え上がる熱さといずれ消えゆく儚さが絶妙に表現されています。

ロックサウンドなYogee New Waveの一面が垣間見え、ライブで盛り上がるのはまちがいないでしょう。

若者の心に響く部分も多いハズ。

GoodbyeYogee New Waves

ファンク・R&B感ゴリゴリのベースラインが冒頭から曲を引っ張り、腰を動かさずにはいられません。

ちょっとグルービーな始まりから一転、サビは開放感があります。

フェスなどで手を上げて一緒に歌いたくなるでしょう。

1曲通して一定なリズム感もとても気持ち良く、聴いているとお酒が進みそうです。

ZIGGY の検索結果(131〜140)

Zebra BoogieDiesler

Diesler-zebra boogie (feat.Linda Bloemhard) Original Mix
Zebra BoogieDiesler

ラテン風味のアシッドジャズクリエイターとして台頭してきた年式の新しいタイプのアシッドジャズを代表するアーティストDieslerの名盤です。

本作ではネオソウルのエッセンスを取り入れており、それまでのジャジーボーカルとは違った洗練された印象を感じることのできる一曲です。

OyasumiShiggy Jr.

イントロのデジタルサウンドが非常に印象的ですね。

しかし打って変わってとてもキュートな歌声が映えます。

デジタルサウンドとバンドサウンドの混ざり合い加減が絶妙で、さらにポップときたらもうハマるしかありません。

Seven DaysSting

スティングさんのソングライティング力が発揮されている楽曲、『Seven Days』。

この楽曲は5拍子という珍しい曲なのですが、それを感じさせないナチュラルで美しい楽曲に仕上がっています。

ドラマーとして参加しているヴィニー・カリウタさんのプレイも素晴らしく、持ち前のテクニックで楽曲を彩っています。

また、『Seven Days』が収録されたアルバム『Ten Summoner’s Tales』は全米で300万枚を売り上げる大ヒットを記録した名盤アルバムなので、ぜひ聴いてみてください!

Futterman’s RuleBeastie Boys

「え、ジミヘン?」一瞬、そんな印象も受けるこの曲のファズギターとワウギター。

また、大きなビートにグルーブを加えるパーカッションのリズムが小粋ですよね。

聴いている方としては、頭を大きく振りながら、体の芯ではその倍でリズムを刻んでいるような感覚にもなる一曲です。

Whipping PostDuane Allman

The Allman Brothers Band – Whipping Post | Live at Fillmore East (1970)
Whipping PostDuane Allman

ブルースとカントリーが禁断の出会いを果たしたロックバンドAllman Brothers Band。

ギタリストのデュアン・オールマンさんもSG愛用者としてよく知られています。

スライドギターやブルースハープの音色を思わせるギターソロはAllman Brothers Bandの楽曲には欠かせない存在ですよね。

アメリカの南部の出身である彼ら、奏でられるそのサウンドから彼らの生まれ育った背景が伝わってきますよね。

熱いです!

Break The RulesCharli XCX

Charli XCX – Break The Rules [Official Video]
Break The RulesCharli XCX

イギリス出身のチャーリー・エックス・シー・エックスさんによる、反骨精神あふれる楽曲です。

2014年8月に公開された本作は、アルバム『Sucker』からの1曲で、ドイツのチャートで4位を記録しました。

「学校なんてサボって、ルールを全部壊しちゃいたい!」そんな心の叫びを代弁してくれるような、痛快な歌詞が印象的ですよね。

窮屈な社会のルールや期待から解放されて、ただ踊り明かしたいという純粋な衝動。

そんな気持ちを経験したこと、みなさんもありませんか?

日常のストレスや不満を吹き飛ばしてくれるようなエネルギッシュなサウンドも魅力です。

何もかも忘れて羽を伸ばしたい夜に聴けば、最高の気分になれること間違いなし!

I Can’t Stop Thinking About YouSting

ポリスのフロントマンとして世界中から人気を集めたイギリス出身のアーティスト、スティングさん。

ソロ転向後はジャンルにとらわれない楽曲を多くリリースしていますが、こちらの作品では彼のロックな魂が再燃したような魅力がたっぷりと詰め込まれています。

何かに心を奪われ思考が止まらない焦燥感を歌っていますが、実はこれ、恋愛の歌ではありません。

インスピレーションを求め、真っ白な紙に向き合う作家の創作における苦悩を描いた作品なのです。

本作は2016年9月に世に出た、アルバム『57th & 9th』からの先行曲。

同年のアメリカン・ミュージック・アワードで功労賞を受賞した際にも披露されました。

ぜひチェックしてみてください。

Brian James

The Damned – New Rose (Official HD video)
Brian James

Sex Pistols、The Clashとともにロンドンパンクを代表するバンド、The DamnedのギタリストBrian JamesもSG愛好者。

悪ガキ感のある人に好まれるSGギターですが、Brian Jamesを始め、数々のパンクバンドに愛されていました。

The Human League

The LebanonJo Callis

The Human League – The Lebanon (Remastered 2003)
The LebanonJo Callis

英国のパンクバンド、ザ・レジローズのギタリストとしてキャリアをスタートさせた、Jo Callisさん。

彼は1981年にザ・ヒューマン・リーグへ加入すると、ギタリストからシンセサイザーを操るソングライターへと役割を広げました。

彼が共作した『Don’t You Want Me』が世界的なヒットを記録したことからも、その卓越した作曲能力が分かりますよね。

ザ・ヒューマン・リーグは1982年にブリット・アワードを受賞しており、彼の存在がバンドの成功に大きく貢献しました。

左利きギタリストならではの感覚をシンセの旋律に生かしたメロディは、80年代ポップスが好きな方なら夢中になることまちがいなしですよ。

SundayIggy Pop

「パンク界のゴッドファーザー」とも呼ばれ、ロックバンド、ザ・ストゥージズのボーカルを務めていたアメリカ出身のロックミュージシャン、イギー・ポップさん。

ライブにおけるダイナミックなパフォーマンスでも注目を集めました。

彼が2016年にリリースしたアルバム『Post Pop Depression』に収録されている『Sunday』は、情熱的なバンドサウンドが響く楽曲です。

「不安」や「悩み」を素直に現した歌詞に共感する方も多いでしょう。

モヤモヤした気分に寄りそう日曜日の歌を聴いてみてはいかがでしょうか。