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しりとり遊び の検索結果(21〜30)
ひらがなしりとり

しりとりは言葉の最後の文字を取って、その文字から始まる単語を発表、それを繰り返していくという誰でも遊んだことのあるゲームかと思います。
単純なしりとりでも、新しい言葉を知れますが、クイズ形式にしてみても楽しく遊べます。
ひとつの言葉を発表して、制限時間内にその言葉に続くものをどれだけ思いつけるかを競う形式でおこなうと、言葉を思い出すことに集中できますよね。
2つの言葉の間をつなぐ言葉を考えてみると、難易度も上がって、さらに楽しめるのではないでしょうか。
他の人の回答と比べて、新しい言葉を知っていくのもおもしろいポイントですね。
一文字増えるしりとり
@mainc_official みんなも考えて!1文字ずつ増えるしりとりゲーム! #クイズ#しりたし#はねるのトびら#アルバイト募集中
♬ オリジナル楽曲 – クイズ大好きな会社 – クイズ大好きな会社
順番がまわってくるたびに1文字ずつ増やして答えるしりとりゲームです。
最初は2文字からはじめ、参加者がしりとりをクリアするたびに、3文字、4文字……と次の人は文字数を増やして答えます。
「アリ」「リズム」「むらさき」「キリギリス」一体どこまで増やせるのかちょっとワクワクするゲームですね!
6文字まで答えられたら2文字に戻るなど、難易度を調節しながらお楽しみください。
リズムゲームとしておこなうとさらに難しくなりますが、面白いですよ!
二文字しりとり

誰でも遊んだことのあるしりとり、言葉の最後の文字を取って、その文字から始まる言葉を続けていきます。
おなじみのゲームだからこそ、さまざまなアレンジが考えられるところも特徴ですね。
2文字しりとりは「しりとり」から「とりにく」と続くように、後ろの2文字を取って進行していきます。
「ん」の扱いをどのようにするかの工夫が必要で、最後の文字になるとアウトなのか、最後から2番目の文字に「ん」がくるとアウトなのかは、それぞれのルールで考えていきましょう。
なんとピッタリゲーム

まずお題となる数字を設定し発表します。
相手に「今の家賃」や「フォロワー数」など数字にまつわる質問を投げかけ、回答をもらいます。
その数字を足していって、お題の数字に少しずつ近づけていくというゲームです。
目標の数字を目指して、どのような質問を投げかけるか、相手がどのくらいの数字を持っているかを予想しつつ進行していきます。
設定する数字を大きいものにしていった方が、ゲームの進行とともに質問の雰囲気も変わっていくので、駆け引きがより楽しく変化しそうですね。
数当てゲーム

合図とともに数字を発表、それと同時に参加者は立つか座るかの動作をおこない、発表された数字と立っている人数が一致したら勝利というゲームです。
まわりをしっかりと見渡して、それぞれの動作を予想しつつ数字を発表するという、心理戦の要素も楽しめますよ。
全員で軽くジャンプしつつ合図を待っているのがポイントで、常に軽く動いていることで動作の予想を難しくしています。
数字が当たらなかったらすぐに次の人へと順番が回っていくので、いいテンポで全員に勝利のチャンスが与えられていくのも盛り上る要素ではないでしょうか。
ものまねしりとり

参加者は向かい合って、片足で立ちます。
じゃんけんなどで順番を決め、1番目の人からしりとりスタート。
言葉をつなげていく基本ルールは同じですが、言葉を言ったあとモノマネをしますよ。
例えば「ゴリラ」と言うなら、胸を拳でたたくなどですね。
それを他のメンバーもマネし、しりとりを続けます。
簡単だと思われたかと思いますが、しりとり中はずっと片足立ちです。
バランスを崩したり、しりとりを続けられなかったら負けですよ。
無限しりとり
@hannariz.haru 記憶力良い人しかできひん、これw#はんなりーず#ゲーム#しりとり
♬ オリジナル楽曲 – はんなりーず – はんなりーず
言葉の最後の文字をとって、そこから始まる言葉をつなげていくしりとりに、記憶力の要素を加えたゲームです。
ただ次の言葉を発表していくのではなく、それまでに出されてきた言葉もならべて、そのうえで次の言葉を増やしていきます。
どのような流れでこの言葉にたどり着いたのかというところで、ターンが進むごとに難しくなりますよね。
リズムをとりつつターンを進めていくようにすれば、難しさが増しつつも、リズムでおぼえられるということもあるので、そのパターンがオススメですよ。

