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ハモりたい の検索結果(21〜30)

コブクロ

コブクロ12枚目のシングルで2005年11月リリース。

キレイなハモリのグループと言えば、まずこのコブクロが思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。

そんな、メンバー2人のコーラスワークにも定評のあるコブクロですが、ハーモニーパートの作りはメインメロディに対して3度上、5度上という基本に忠実にアレンジされたものが多く、ハモリに興味のある方がカラオケでセレクトして練習する素材としては最適なものの一つでしょう。

とくにこの『桜』は、メインメロディだけ取り上げても、非常に覚えやすいキレイな曲なので、ぜひ練習してキレイなハーモニーを響かせてください!

コブクロ

コブクロの『蕾』もかなりの名曲なので、お一人でもお二人でもぜひ歌ってほしい1曲です。

コブクロは2人で歌っているだけあって音域はA#2~A#4と広めですが、黒田さんパートはかなりの低音なのでお二人で歌うときは黒田さんパートがいいかもしれません!

ちなみに私もこの曲を歌うときの男性の相方さんがいたのですが、メロディラインは全て相方に任せて私はハモリに定着していました!

こちらの曲はハモリもとてもステキなので、相方さんがいる方はハモリにも挑戦してみてほしいです!

全体的にがならないように落ち着いた雰囲気で歌ってみてくださいね。

そのときにはゆず

ゆず「そのときには」Music Video
そのときにはゆず

ゆずの配信限定シングルで2020年5月25日リリース。

アップテンポのアコースティックギターのストロークの音色が心地いい、非常に彼ららしい爽やかな楽曲ですね。

非常に高度なハーモニーワークを誇るゆずですが、この楽曲のハーモニーは主旋律に対して、比較的シンプルな上ハモを中心にアレンジされており、これならカラオケでハモって楽しむにはうってつけなのではないでしょうか。

ハモパートの聴き取りには少々苦労されるかもしれませんが、ぜひカラオケで歌ってすてきなハーモニーを再現していただきたいと思います。

カラオケではなくアコギ片手に楽しむのもいいかもしれないですね!

あ〜よかった花*花

花*花 hana*hana* 「あ~よかった(setagaya-mix)」
あ〜よかった花*花

花*花のメジャーデビューシングルで2000年リリース。

その歌唱力も高く評価されている女性デュオ、花*花。

このデビューシングルでもとてもステキなコーラスワークを聴かせてくれています。

コーラスアレンジとしては比較的シンプルな2声コーラスなので、これなら皆さんがカラオケでハモって歌うのも、さほど難しいことはなく楽しめるのではないでしょうか。

今回ご紹介の『あ〜よかった』でこの曲をカラオケで歌う上で注意しないといけないのは、コーラスパートよりも、2人が掛け合いのように歌う箇所でしょう。

リズム感、ビート感に注意して、ぜひかっこよく歌いこなしてください!

紫陽花離婚伝説

離婚伝説 – 紫陽花(Official Music Video)
紫陽花離婚伝説

TBS系火曜ドラマ『対岸の家事〜これが、私の生きる道!

〜』の主題歌になった曲なので、みなさんも聴きなじみのある曲かと思います。

離婚伝説は基本的に「ここぞ!」という時にハモリが入り、部分的なのがバンドならではって感じですよね。

ハモっている部分は主に語尾で下ハモが多く、優しいイメージで歌っていますね。

ラスサビはフルでオクターブ上のユニゾンやハモリもしているので曲の雰囲気がぐっと伝わってきます。

音域の高低差もあまりなく、ハモリに慣れていない方は挑戦しやすいと思いますよ!

ringo秦 基博×草野マサムネ

秦 基博×草野マサムネ「ringo」Music Video
ringo秦 基博×草野マサムネ

秦基博さんとスピッツのボーカル、草野マサムネさんによる楽曲『ringo』。

本作は草野マサムネさんと共演しているため、全体的にキーが高い印象を持たれる方も多いと思います。

確かに高さ自体はあるのですが、音域自体は広いとは言い難い作品です。

そのため、適切なキーに設定すれば、誰でも歌えるでしょう。

ハモリのパートはところどころで登場し、メインボーカルの上のラインを歌っています。

そのため、ハモる側は声量を大きくしすぎないように意識しましょう。

愛彌々MONGOL800×WANIMA

MONGOL800×WANIMA「愛彌々」OFFICIAL MUSIC VIDEO
愛彌々MONGOL800×WANIMA

MONGOL800とWANIMAの人気バンド2組による、パワフルでありながらやさしい雰囲気も感じられるコラボ楽曲です。

沖縄県のエイサー、熊本県の牛深ハイヤ節などが取り入れられているところも大きな特徴で、お互いの故郷への深い愛情とリスペクトが伝わってきます。

歌詞も歌と愛情を広く届けようとする内容で、力強い歌声から未来への希望も強く感じられます。

ポイントでのハモりと掛け合いが印象的で、シンプルでありながらお互いの歌声を強調しているようなイメージが伝わります。