カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲
カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?
最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。
そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!
定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!
知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!
それでは紹介していきます!
カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(1〜10)
ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけどNEW!モナキ

酒井一圭さんがプロデュースする男性歌謡コーラスグループ、モナキ。
2026年4月に発売されたデビューシングル『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』は、関西弁のフレーズが耳に残るアップテンポなナンバーです。
親しみやすさと特撮ソングのような熱量が融合したサウンド、そしてつい口ずさみたくなるメロディーラインが魅力。
友人とカラオケで盛り上がりたいときにぴったりだと思います。
フルボコNEW!WANIMA

WANIMAが2026年2月に配信をスタートしたこの楽曲は、Netflixのアニメ『刃牙道』のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。
直球の言葉選びと口語感、そしてみんなと一斉に叫べるフレーズ設計が盛り込まれており、カラオケで熱唱するのにピッタリな仕上がりになっています。
本作はミニアルバム『Excuse Error』の先行曲で、ドラムが引っ張るビートの上でタイトに楽器がかみ合い、サビで一気に視界が開けるような上昇感が最高!
日々のストレスを思い切り吹き飛ばしたいときに、みんなで声を合わせて盛り上がれる1曲です。
タッチNEW!稲葉浩志

日本を代表するロックユニットB’zのボーカルとして知られる稲葉浩志さんが、2026年3月に配信したデジタルシングル。
1985年に岩崎良美さんが歌い、アニメ『タッチ』のオープニングとして大ヒットした名曲のカバーです。
2026年のワールドベースボールクラシックにおける、Netflixでの日本国内大会応援ソングとして起用されました。
誰もが知る親しみやすいメロディはそのままに、稲葉さんの艶やかで張りのあるボーカルが合わさり、勝負に向かう熱気を感じさせる仕上がりになっています。
スポーツ観戦の後や、ここぞというときにカラオケで思い切り声を張り上げて熱唱すれば、スカッと気持ちよくなれること間違いなしの1曲です!
現状ディストラクションSPYAIR

激しいバンドサウンドと前のめりなビートがたまらない、疾走感あふれるロックナンバー。
閉塞した現実を壊して前へ進もうとする衝動や、自分自身に対する焦燥感が描かれており、未来をこじ開けようとする強い決意を感じられる1曲です。
この楽曲は、2013年7月に発売されたシングルで、同月公開の映画『劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』の主題歌として書き下ろされました。
力強いボーカルと攻撃的なサウンドをカラオケでさらっと再現できれば、聴いている女性をうっとりさせられること間違いなしです。
ロックでかっこよくキメたい方にオススメですよ。
好きすぎて滅!M!LK

抑えきれないほどの爆発的な恋心をコミカルかつポップに描いた純愛ラブソングで、カラオケの空気を一気に温めてくれるナンバーです。
サビで繰り返される掛け声や、思わず手拍子をしたくなるリズミカルな展開が、聴く人のテンションを最高潮へと導いてくれます。
ボーカルダンスユニットのM!LKが結成10周年を締めくくる作品として、2025年10月にリリースした本作。
前作『イイじゃん』がSNS総再生回数24億回を超える大反響を呼んだ彼らの、目覚ましい勢いを感じられるはずです。
コールアンドレスポンスを前提とした作りになっているため、友だち同士でワイワイと合いの手を入れて歌うシチュエーションにピッタリですよ。
爆裂愛してるM!LK

多彩な愛の形を全力で肯定してくれる、ポジティブでハイテンションなラブソングです。
日常の素直な感情や直球の願いが、勢いのあるメロディにのせて歌われています。
俳優としても幅広く活動するメンバーが集まるグループ、M!LKが2026年2月に発売した両A面シングルです。
メジャーデビュー後8枚目の作品となる本作は、作詞から編曲までを浅野尚志さんが一貫して手がけました。
豊富なパッケージ展開でも話題に!
カラオケで場の空気を一気に温めたいときにピッタリの1曲ですね。
ライラックMrs. GREEN APPLE

青春の輝きと苦みを巧みに描いた楽曲です。
2024年4月に配信リリースされ、テレビアニメ『忘却バッテリー』のオープニング主題歌として起用されました。
Mrs. GREEN APPLEが5年ぶりにアニメタイアップに挑戦し、ギターロックの形式を採用。
青春の光と影、成長と自己受容をテーマにした深い内容で、多くのリスナーの心を捉えています。
本作は第66回日本レコード大賞で大賞を受賞し、バンドでの2連覇という快挙を成し遂げました。
カラオケででも人気の高い楽曲なのでおすすめの1曲です。



