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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲

カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?

最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。

そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!

定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!

知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!

それでは紹介していきます!

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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(81〜90)

Strawberry MargaritaELLEGARDEN

ELLEGARDEN – Strawberry Margarita [MUSIC VIDEO]
Strawberry MargaritaELLEGARDEN

活動休止前から数えて約16年ぶりのアルバムとなった6thアルバム『The End of Yesterday』に収録されている楽曲『Strawberry Margarita』。

骨太でありながらも粒を感じさせるギターサウンドをフィーチャーしたイントロがテンションを上げてくれますよね。

ELLEGARDENらしい全編英語の歌詞とテンポの速さから難しさを感じますが、メロディそのものは音域が狭く抑揚も少ないため、カラオケでも挑戦しやすいですよ。

哀愁を感じさせるメロディが歌っていても心地いい、爽快なアッパーチューンです。

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    ゴーストアベニューEVE

    ゴーストアベニュー(Ghost Avenue) – Eve Music Video
    ゴーストアベニューEVE

    Eveさんの楽曲は低音女子さんも歌いやすい曲が比較的多いかなと思います!

    今回の『ゴーストアベニュー』の音域はE3~A4、高音というよりは低中音でまとまっているので、声を張るような部分もあまりありません。

    歌うときに注意するところはリズムです!

    全体的にハネるリズムの曲なので、手や体でリズムを取りながら歌うとノリやすく歌いやすくなりますよ。

    Eveさんの曲はいろいろなジャンルがあるのでぜひいろいろ聴いてみてレパートリーに入れてみてください!

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      NEON TOKYOFUJIBASE

      FUJIBASE -「NEON TOKYO」Music Video
      NEON TOKYOFUJIBASE

      トラックメイクからドラム演奏までこなすマルチアーティスト、FUJIBASEさん。

      非常に洗練された音楽性で知られており、Vaundyさんに近いスタイルでよく比べられることもあります。

      そんなFUJIBASEさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『NEON TOKYO』。

      ファルセットも登場する作品ですが、サビの大半が中低音域にまとまっているため、低音ボイスを持った男性の声の厚みを強調できます。

      ぜひレパートリーに加えてみてください。

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        What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

        King & Prince「What We Got 〜奇跡はきみと〜」MV Short Clip
        What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

        King & Princeの『What We Got 〜奇跡はきみと〜』はミッキーマウスとダンスしていてかわいいですよね!

        こちらの楽曲はミッキー100周年に向けたプロジェクトの曲みたいですよ!

        曲を通して聴くと実際にハモっている部分はBメロの途中部分だけで、サビはユニゾンになっています。

        サビは同じフレーズの繰り返しでとてもわかりやすい曲なので、ご自分でハモリを入れてもいいと思います!

        ユニゾンも楽しいですが、ところどころハモリを入れるとまた楽しさが変わりますよね。

        ちなみに私だったらサビの日本語で歌っている部分を上ハモで歌います!

        いろいろ試してみてしっくりくるのを見つけてみてください!

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          ダーリンMrs. GREEN APPLE

          Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」Official Music Video
          ダーリンMrs. GREEN APPLE

          青春の葛藤や迷いを抱える若者への応援歌として作られた1曲です。

          Mrs. GREEN APPLEが2025年1月に公開した作品で、NHK総合で放送された特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のテーマソングとして書き下ろされました。

          エモーショナルな歌詞とキャッチーなメロディが特徴で、アグレッシブなギターとピアノのリズムが印象的です。

          生きづらさを感じている時や自分らしさを探している時に聴くと心に響くでしょう。

          自己肯定感を高めるメッセージと、他者とのつながりの大切さを歌った本作は、カラオケで思いっきり歌って心をスッキリさせたい時にもピッタリです。

          1. ふりる👍 0reply返信more_vert通報する

            ダーリンって切ない曲だけど 、 これを歌い上げたときの達成感は凄そう … ! 男性がカラオケで歌ってくれたら 、 沼かもしれない … ! 笑

          2. 友香👍 0reply返信more_vert通報する

            習い事の教室でダーリンを原キーで歌っている男性がいて感動しました♡こんなドラマチックな曲を上手に歌い上げられたら、気持ちいいだろうな……

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          カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(91〜100)

          ビターバカンスMrs. GREEN APPLE

          Mrs. GREEN APPLE「ビターバカンス」Official Music Video
          ビターバカンスMrs. GREEN APPLE

          Mrs. GREEN APPLEの楽曲といえば、ボーカリストの大森元貴さんの圧倒的な歌唱力に裏打ちされた幅広い音域のメロディというイメージですからカラオケで歌ってみたいけど難しいし……とあきらめている方も多いかもしれません。

          そんな方々には2024年11月にリリースされた楽曲『ビターバカンス』をおすすめします。

          ミセスの曲の中では比較的低めの音程で構成されたメロディラインはそこまで複雑なものではなく、華やかなリズムに乗って気持ち良く歌えるタイプの曲ですね。

          さらりと変拍子が入ってくる瞬間もありますが、覚えてしまえばそこまで難しいものではないですからぜひカラオケのレパートリーに加えてくださいね。

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            Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

            Nulbarich – Lights Out feat. Jeremy Quartus (Official Music Video)
            Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

            シンガーソングライターのJQさんを中心としてメンバーは流動的ながら「バンド」として活動、ブラックミュージックを基盤とした洗練されたサウンドで人気を集めるも2024年をもって活動休止を宣言したNulbarich。

            活動休止前最後のアルバムとなった『CLOSE A CHAPTER』に収録されているこちらの『Lights Out』は、初めてバンドメンバーが登場したMVが公開されたことでも話題の一曲です。

            彼ららしいしゃれたメロウグルーヴが心地良く、心が温まるようなサビのメロディがとてもいいですよね。

            声が低めの女性で、いわゆる洋楽的なフィーリングのメロディを歌ってみたいという方にもおすすめです!

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              GOD_iNumber_i

              Number_i – GOD_i (Official Music Video)
              GOD_iNumber_i

              幅広い世代の女性から支持を集めているダンスボーカルグループ、Number_i。

              洗練されたダンスパフォーマンスとヒップホップを主体とした音楽性は印象的ですよね。

              そんな彼らの楽曲から、特に声が低い男性にオススメしたいのが、こちらの『GOD_i』。

              ヒップホップを主体とした作品で、フックとなる部分では非常に低いボーカルが登場します。

              ラップのスキル自体はやや難易度が高めですが、音域的には歌いやすい楽曲と言えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                PlanetaryPenthouse

                Penthouse – Planetary[Official Audio]
                PlanetaryPenthouse

                浪岡真太郎さんと大島真帆さんの男女ツインボーカルのバンドスタイルで、R&B、シティソウル、ジャズ要素も入っている非常にノリやすくかっこいい曲です。

                実際に真帆さんパートでハモろうと思っても、お二人の息がピッタリじゃないとなかなか難しいと思うので、何度も聴きこんで歌うことをオススメします!

                とくに2番からは重なるように歌うところとハモリがとても多いです。

                ライブ映像がわかりやすいので、ぜひ観て研究してみてください!

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                  賜物RADWIMPS

                  RADWIMPS – 賜物 [Official Lyric Video]
                  賜物RADWIMPS

                  2025年3月から放送されているNHK連続テレビ小説『あんぱん』の主題歌に起用されたRADWIMPSの『賜物』は、約4分50秒の中に圧巻の情報量の多さが詰め込まれた楽曲で一聴しただけではその全貌はつかめないほどの挑戦的な曲に仕上がっていますね。

                  昭和歌謡的な面もありファルセットを織り交ぜたリズミカルなラップ風の歌唱もあり、どこか童謡風のパートもあり、忙しなく展開してく楽曲はバンドにとっても新たなレベルへと達した感もありますが、この曲をカラオケで歌うとなれば非常に困難であることは明白でしょう。

                  音域も幅広くリズム取りも難しいということで、さらには曲の展開をきっちり覚えて望まないと置いてきぼりになってしまいますから、まずは曲の全貌をつかむまでは繰り返し聴くといいでしょう。

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                    Take It BackReiko

                    REIKO ‘Take It Back (Prod. Sam is Ohm)’ Music Video
                    Take It BackReiko

                    2002年生まれ、フィリピン生まれ愛知県出身というREIKOさんは、SKY-HIさん主催のオーディション「THE FIRST」にて惜しくも落選するも、その後SKY-HIさん自身から才能を見出されソロアーティストとしてデビューを果たした期待の若手シンガーソングライターです。

                    2025年4月にリリースされた楽曲『Take It Back』はもろに「ニュージャックスウィング」を意識したトラックを現代的なスタイルに蘇らせ、REIKOさんの見事な歌唱力と抜群のリズム感が最大限いかされたキラーチューンに仕上がっていますね。

                    幅広い音域を行き来するメロディラインはもちろん、こういった曲はグルーヴをしっかり感じながら歌うリズム感が要求されますから、メロディをただ音符通りに歌うだけではこの雰囲気は絶対に出せません。

                    トラックをよく聴いて、曲の持つグルーヴ感を意識して歌ってみるといいでしょう。

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                      LOOP ~One of the BE:ST-03 RYUHEI~RYUHEI

                      〈歌詞動画〉BE:FIRST RYUHEI / LOOP ~One of the BE:ST-03 RYUHEI~
                      LOOP ~One of the BE:ST-03 RYUHEI~RYUHEI

                      BE:FIRSTのソロプロジェクトで作られた楽曲で、RYUHEIさんのソロ曲となっています。

                      こちらの曲の音域はD3~D5あたりで主に低音が中心となっています。

                      曲としては全体的に落ち着いた印象なので高音が苦手な低音男性さんは歌いやすいと思いますよ!

                      サビの部分は少し音が高くなりますが、R&B要素が多いオシャレな曲なので張り上げず裏声で優しく歌うイメージが曲に合うと思います。

                      レパートリーの中にはこういった曲があってもいいのかなと思うので、ぜひ聴いてみてくださいね!

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                        琥珀SEKAI NO OWARI

                        長年にわたって邦ロックシーンの第一線で活躍を続けるバンド、SEKAI NO OWARI。

                        ここ最近は目立った活躍のなかった彼らですが、ここに来て新曲をドロップしました。

                        それが、こちらの『琥珀』。

                        本作は決して低い楽曲というわけではありませんが、音域は彼らの作品としては狭い方で、非常にゆったりとしたテンポが特徴です。

                        音程の上下もゆるやかな部類に入るので、SEKAI NO OWARIの楽曲としては屈指の歌いやすさをほこります。

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                          まなざしSUPER BEAVER

                          SUPER BEAVER「まなざし」MV (映画『金子差入店』主題歌)
                          まなざしSUPER BEAVER

                          こちらの楽曲は、バンドらしくてとてもかっこいい印象です!

                          特にサビの盛り上がり方は歌っていて気持ちいのではないでしょうか?

                          SUPER BEAVERはあまり高音域がなく全体的に低めの曲が多いのかな?

                          と思いますが、『まなざし』の音域はC3~A4なので、低音ボイスの男性は歌いやすいと思いますよ!

                          とても人気なSUPER BEAVER、ライブチケットを取るのが大変みたいですね……。

                          かっこいい曲も多いのでカラオケのレパートリーに入れておくと必然と盛り上がるはずです!

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                            片想いSUPER BEAVER

                            感情的なバラードで100点を狙いたい方は、こちらの『片想い』がオススメです。

                            本作は人気バンドSUPER BEAVERの楽曲で、正統派のバンドの作品ということもあり、まっすぐでキャッチーな音楽性が特徴です。

                            ビブラートの頻度は多めですが、声を張り上げた状態でのロングトーンは少なく、早いテンポで音程が上下することもないため、ピッチを簡単に追えます。

                            途中でやや語り口調のフレーズが登場するので、そこの音程だけ注意しながら歌いましょう。

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