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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲

カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?

最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。

そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!

定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!

知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!

それでは紹介していきます!

カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(71〜80)

RAINSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI「RAIN」Short Version
RAINSEKAI NO OWARI

映画「メアリと魔女の花」の主題歌に起用され話題になった楽曲です。

男女4人組バンド、SEKAI NO OWARIが2017年に11枚目のシングルとしてリリースしました。

まるで童謡のようなメロディが、歌いやすい理由です。

GOLDUVERworld

ウーバーワールドは男性からも女性からも人気が高く、安定したアーティストです。

不思議な歌詞の曲が多くリズムも独特のため、とても楽しめる音楽となっております。

ノリの良い曲がとても多いですので盛り上がることまちがい無しです。

ヘビーメロウスピッツ

さわやかな曲調に癒やされますね。

日本を代表するロックバンド、スピッツのファンクチューンです。

2017年にリリースされたアルバム「CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection」収録。

これに限らず、彼らの楽曲はどれも歌いやすいのでおすすめです。

大切なものロードオブメジャー

メロディアスでキャッチーなロックサウンドと心に響く歌詞が特徴の本作。

インディーズデビューシングルながら、オリコンチャートで19週連続TOP10入りし、累計90万枚以上を売り上げるミリオンセラーとなりました。

2002年9月のリリース以来、多くのファンの心を捉え続けています。

アルバム『ROAD OF MAJOR』にも収録され、バンドの代表曲として知られています。

カラオケでも盛り上がる青春パンク調の楽曲で、男女問わず人気があります。

人生の旅路や大切なものについて歌った歌詞は、聴く人の心に深く刻まれます。

友人との思い出作りや、自分を奮い立たせたいときにおすすめの1曲です。

What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

King & Prince「What We Got 〜奇跡はきみと〜」MV Short Clip
What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

King & Princeの『What We Got 〜奇跡はきみと〜』はミッキーマウスとダンスしていてかわいいですよね!

こちらの楽曲はミッキー100周年に向けたプロジェクトの曲みたいですよ!

曲を通して聴くと実際にハモっている部分はBメロの途中部分だけで、サビはユニゾンになっています。

サビは同じフレーズの繰り返しでとてもわかりやすい曲なので、ご自分でハモリを入れてもいいと思います!

ユニゾンも楽しいですが、ところどころハモリを入れるとまた楽しさが変わりますよね。

ちなみに私だったらサビの日本語で歌っている部分を上ハモで歌います!

いろいろ試してみてしっくりくるのを見つけてみてください!

GET BACKゆず

ゆず『GET BACK』MUSIC VIDEO
GET BACKゆず

ゆずといえば、岩沢さんのキレイな高音の上ハモ、北川さんの安定した下ハモですよね。

誰しもが一度は「ゆずの曲をハモってみたい!」と思っているはずです。

ゆずは比較的わかりやすいハモリをしているので聴いていて気持ちよく、挑戦しやすいと思いますよ。

こちらの『GET BACK』は出だしから北川さんが下パートでハモっていてかっこいいですね!

また、お二人ならではの掛け合いもあったり、サビではユニゾンやハモりをしていたり、お二人で歌うのにとても楽しい曲だと思います!

下ハモは声が聴きづらく最初は難しいかもしれませんが、YouTubeなど活用して練習してみてください!

プレデターAKASAKI

【AKASAKI】プレデター / Predator(Lyric Video)
プレデターAKASAKI

16歳という若さでシンガーソングライターとしての活動を開始、2024年に発表した『Bunny Girl』が特大のバイラルヒットを記録して一躍知名度を上げたAKASAKIさん。

10代ならではのフレッシュな感性と大人びた視点、ソングライターとしての卓越した才能が織りなす楽曲群はどれも素晴らしく、同世代の方々はもちろん20代以上の社会人の皆さまであっても思わずカラオケで歌ってみたくなる曲ばかりなのですね。

2025年5月に公開された『プレデター』も同様で、平成初頭を思わせるJ-POP感と20年代的なしゃれた雰囲気がうまく融合したAKASAKIさんらしいセンスが際立つキラーチューンで、一度聴けばすぐに口ずさみたくなってしまうキャッチーさはさすがの一言ですね。

カラオケで歌う際には力まずさらりと歌い上げつつも淡々となり過ぎないように、息継ぎするところを意識しつつなめらかに歌い上げてみてください!