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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲

カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?

最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。

そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!

定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!

知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!

それでは紹介していきます!

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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(101〜110)

Everyday (feat. 藤原聡)TAIKING

TAIKING 「Everyday (feat. 藤原聡)」 Music Video
Everyday (feat. 藤原聡)TAIKING

多くのアーティストと共演し、類まれなる作曲センスで注目を集めているミュージシャン、TAIKINGさん。

そんなTAIKINGさんがOfficial髭男dismの藤原聡さんと共演した作品が、こちらの『Everyday (feat. 藤原聡)』。

ややR&Bのテイストをまとった作品ですが、ボーカルラインの起伏は少なく、音域も藤原聡さんが歌っているわりには狭めです。

グルーヴをしっかりととらえつつ、ところどころで登場する中低音域を倍音で歌えば、一気にプロっぽく聞こえるので、ぜひ参考にしてみてください。

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    ライツオフ (feat. なとり)TAKU INOUE

    TAKU INOUE「ライツオフ (feat. なとり)」Music Video
    ライツオフ (feat. なとり)TAKU INOUE

    ハイセンスな作曲で人気を集める音楽プロデューサー、TAKU INOUEさんとシンガーソングライターとして若者から絶大な支持を集めるなとりさんが共演した作品『ライツオフ (feat. なとり)』。

    なとりさんといえば、幼さが残る低音ボイスが印象的ですよね。

    本作でもそんな彼の声質はしっかりと活かされており、楽曲の大半が中低音域で構成されています。

    ところどころで高いフレーズが登場するのですが、そのアクセントが低音とのコントラストをハッキリとさせているので、低音男性の魅力を底上げしてくれるでしょう。

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      RUNWAYTENDRE

      TENDRE – RUNWAY(Official Visualizer)
      RUNWAYTENDRE

      さまざまな楽器を操るマルチプレイヤーであり、シンガーソングライターやプロデューサとして活躍している河原太朗さんのソロプロジェクト、TENDRE。

      R&Bやソウル、ヒップホップなどを下敷きにしつつきっちり高品質なポップスとして仕上げる手腕が高い評価を得ているTENDREですが、2025年5月に公開された楽曲『RUNWAY』もまさにTENDREの魅力が詰まった洗練された音作りが際立つ楽曲となっていますね。

      カラオケで歌うとなれば何となく難しそうと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、メロディ自体はそこまで難しいものではなく実際に歌ってみれば意外にもさらりと歌えてしまいますから、ぜひクールに歌いこなしてみてくださいね。

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        走れSAKAMOTOVaundy

        走れSAKAMOTO / Vaundy : SAKAMOTO DAYS with Vaundy
        走れSAKAMOTOVaundy

        人気アニメ「SAKAMOTO DAYS」のテーマソングとして話題を集める『走れSAKAMOTO』。

        人気シンガーソングライター、Vaundyさんによる新曲で、ロックのテイストが強く表れています。

        そんな本作は激しいサウンドでありながらも、音域自体はそこまで高くありません。

        転調が登場するので、そこだけ注意が必要ですが、ファルセットと地声を繰り返すような音程の上下が激しいパートは登場しないので、流行りの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。

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          MatatabiWANIMA

          WANIMA 「Matatabi」OFFICIAL MUSIC VIDEO – アニメ『ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット』EDテーマ
          MatatabiWANIMA

          2025年7月スタートのテレビアニメ『ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット』のエンディングテーマとして使われている楽曲で、アップテンポで勢いがあるロック曲です!

          この曲の音域は、F3#~B4なので歌いやすい音域ではないでしょうか?

          テンポ自体は165で早めなのと、ラップっぽい部分もあったりするので、歌詞を一通り覚えてから歌うことをオススメします。

          3分以内で短い曲ですがカラオケでは間違いなく盛り上がるでしょう!

          私も個人的にレパートリーに入れておきたい楽曲です!

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            私だって、YUTORI-SEDAI

            YUTORI-SEDAI – 私だって、【Official Music Video】(ドラマ「年下童貞くんに翻弄されてます」主題歌)
            私だって、YUTORI-SEDAI

            最近、邦ロックシーンでじわじわと人気を集めているバンド、YUTORI-SEDAI。

            back numberのように正統派のバラードソングを得意としているバンドで、スリーピース体制になってからグイグイと勢いを増してきています。

            そんなYUTORI-SEDAIの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『私だって、』。

            音域は普通程度で、ファルセットも登場するのですが、ボーカルラインが昔ながらのオーソドックスなバラードといった感じなので、100点を狙うにはうってつけです。

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              ミスター・ムーンライトimase

              【imase】ミスター・ムーンライト(MV)
              ミスター・ムーンライトimase

              ジャズを思わせる華やかなブラスサウンドが印象的な、imaseさんの楽曲です。

              本作は、テレビアニメ『ホテル・インヒューマンズ』のオープニングテーマとして書き下ろされ、2025年7月にリリースされました。

              感情表現豊かなボーカルが、少しビターでロマンチックな夜を演出しています。

              歌詞は、殺し屋専用ホテルで働く主人公が抱える葛藤や、人との出会いで心が変化していく様子を落とし込んだもの。

              後ろめたい気持ちと誰かを思う温かい感情が入り混じる切ない世界観に、思わず引き込まれてしまう方も多いのではないでしょうか?

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                退屈な夜にがらり

                がらり – 退屈な夜に【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
                退屈な夜にがらり

                デビューから順調に勢いを増しているシンガーソングライター、がらりさん。

                楽曲ごとにがらりと音楽性が変わることで知られており、いくつもの名曲を生み出してきました。

                そんな彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『退屈な夜に』。

                サカナクションに近いような音楽性で、スムーズで起伏の少ないボーカルラインが特徴です。

                途中のラップパートで少しだけボルテージが上がるもの、それ以外は非常に単調なボーカルラインなので、100点を狙うにはうってつけです。

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                  それもいいねこっちのけんと

                  2024年を代表するヒット曲『はいよろこんで』でお茶の間での知名度も急上昇中のマルチクリエイター、こっちのけんとさんが2025年5月に公開した楽曲『それもいいね』は、子ども向けのテレビ番組『The Wakey Show』のテーマソングとして書き下ろされたものです。

                  子どもたちのために書かれた曲ですから、とてもキャッチーで覚えやすく歌が苦手な人でも楽しく歌えてしまうメロディにまとめられており、たとえばご家族でのカラオケでお父さんが子どもたちのために歌ってあげる、というのもきっと喜ばれますよ。

                  もちろん、童心に返って大人同士のカラオケでもおすすめです!

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                    もういいよこっちのけんと

                    『はいよろこんで』で全国的な人気を集めたシンガーソングライター、こっちのけんとさん。

                    こちらの『もういいよ』は、『はいよろこんで』の次にリリースされた作品で、前作と同様にグルーヴィーなメロディーに仕上げられています。

                    ファルセットが一部で登場しますが、全体的な音域は狭い部類で、複雑な音程の上下を要するわけでもないため、十分に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

                    パートの変化が多く、間延びすることがないため、カラオケで歌えば、間違いなく盛り上がれると思います!

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                      カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(111〜120)

                      DRESSING ROOMなとり

                      低さのなかにも幼さが残る独特の声質が印象的なシンガーソングライター、なとりさん。

                      『overdose』のヒット以降、常にヒットナンバーを連発していますよね。

                      そんななとりさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『DRESSING ROOM』。

                      本作はなとりさんの低音を活かしたボーカルラインが特徴なので、声が低い女性にとっては非常に歌いやすい楽曲と言えます。

                      ところどころで瞬間的に登場する高いフレーズがアクセントになるので、そこに注意を向けながら歌いましょう。

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                        GET BACKゆず

                        ゆず『GET BACK』MUSIC VIDEO
                        GET BACKゆず

                        ゆずといえば、岩沢さんのキレイな高音の上ハモ、北川さんの安定した下ハモですよね。

                        誰しもが一度は「ゆずの曲をハモってみたい!」と思っているはずです。

                        ゆずは比較的わかりやすいハモリをしているので聴いていて気持ちよく、挑戦しやすいと思いますよ。

                        こちらの『GET BACK』は出だしから北川さんが下パートでハモっていてかっこいいですね!

                        また、お二人ならではの掛け合いもあったり、サビではユニゾンやハモりをしていたり、お二人で歌うのにとても楽しい曲だと思います!

                        下ハモは声が聴きづらく最初は難しいかもしれませんが、YouTubeなど活用して練習してみてください!

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                          なくしものキタニタツヤ

                          キタニタツヤさんは高音のイメージより低音のイメージの方が強い印象がありますよね。

                          キタニさんの代表曲『青のすみか』という曲がありますが、実は今回の『なくしもの』の方が音域は狭く、低音男性さんは地声で歌いやすいのではないでしょうか?

                          サビで高い部分も少しは出てきますが、こちらは裏声で問題ありません!

                          ただ、ラスサビは転調していて音が1つ上がっています。

                          歌うときはここを乗り越えられれば完璧だと思うので、勢いをつけて声を出してみてください!

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                            ユーモアキタニタツヤ

                            ユーモア / キタニタツヤ – You More / Tatsuya Kitani
                            ユーモアキタニタツヤ

                            幅広い音楽性とキャッチーさで、10~20代から絶大な人気を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。

                            多くの名曲を持つ彼ですが、その中でも特にキーを変えずに歌える楽曲としてオススメしたいのがこちらの『ユーモア』。

                            ファルセットがサビで登場しますが、地声でも発声できる程度の高さで、全体の音域は狭めに仕上がっているため、一般的な声域を持っている方であれば、原曲キーでも十分に歌えます。

                            ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                              THIS IS MY HOMETOWNコブクロ

                              結成の地である大阪やメンバーの故郷への思いが深く込められた、コブクロの温かい1曲です。

                              ストリートライブ時代を彷彿とさせるアコースティックな音色に、2人の美しいハーモニーが重なり、聴く人の心を優しく包み込みます。

                              また、大人になって故郷を離れても心にあり続ける風景、旧友との変わらぬきずなが描かれた歌詞には、自身の思い出がよみがえってくる方も多いのではないでしょうか?

                              本作はミニアルバム『THIS IS MY HOMETOWN』にリード曲とsちえ収録。

                              で自分のルーツを再確認したい時に聴きたい、心に染みる1曲です。

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                                怪獣サカナクション

                                サカナクション / 怪獣 -Music Video-
                                怪獣サカナクション

                                『チ。

                                ―地球の運動について―』のオープニングテーマとしても話題を集め、2025年2月に発表されたサカナクションにとっては約3年ぶりの新曲となった『怪獣』。

                                オリコンチャート1位を獲得、早くも2025年を代表する曲としての地位を確立した感もありますよね。

                                王道のJ-POPらしいシンプルな構成を持ちながらも、アレンジの妙でドラマチックかつ複雑にも聴こえるという高度なテクニックを感じさせる楽曲ですが、メロディラインとしてはそこまで難しいものではないですし、極端なハイトーンなども登場しないため比較的歌いやすいと言えそうです。

                                リズミカルな部分と伸びやかな部分とのコントラストを意識して歌うことで、より「歌の上手さ」を強調できますよ!

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                                  夢の宇宙旅行サザンオールスターズ

                                  サザンオールスターズ – 夢の宇宙旅行 [Official Music Video]
                                  夢の宇宙旅行サザンオールスターズ

                                  長年にわたって邦楽シーンの第一線で活躍を続けるバンド、サザンオールスターズ。

                                  いまだに新曲を出せば世間から注目されており、こちらの『夢の宇宙旅行』はYouTubeで150万回再生以上を叩き出しました。

                                  そんな本作はサザンオールスターズの楽曲としてはかなり音域が狭い方で、ほとんどが中低音域で歌われています。

                                  声が高い男性には少し低すぎるかもしれませんが、一般的な声域を持った男性であれば、問題なく歌えます。

                                  ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                                    シングルベッドシャ乱Q

                                    コミカルからシリアスまで、楽曲ごとに顔色を変える音楽性で人気を博した4人組ロックバンド、シャ乱Q。

                                    テレビアニメ『D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜』のエンディングテーマとして起用された6thシングル曲『シングルベッド』は、2013年にセルフカバーシングルが発表されたことも話題となりましたよね。

                                    効果的に半音階を使ったサビの叙情的なメロディは、カラオケでも気持ちよく歌い上げられますよ。

                                    センチメンタルなリリックに共感してしまう方も多いであろう、王道のバラードソングです。

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                                      友達のうたズーカラデル

                                      ズーカラデル “友達のうた” (Official Music Video)
                                      友達のうたズーカラデル

                                      コアな邦ロックマニアから高い評価を集めているバンド、ズーカラデル。

                                      トレンドを取り入れた売上重視の楽曲ではなく、自分たちのやりたい音楽を貫いているさまは、ロックが好きな層から根強い人気を集めていますよね。

                                      そんな彼らの楽曲のなかでも、特に名曲として名高いのが、こちらの『友達のうた』。

                                      本作は情緒にあふれたボーカルが魅力なのですが、意外にもボーカルライン自体は音域が狭く、急な音程の上下もあまり登場しません。

                                      繊細さとは真逆の猛々しい歌い方でも十分に様になるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                                        Knock Knockピラフ星人

                                        今、MCバトルシーンにおいて最も注目を集めているラッパーの1人、ピラフ星人さん。

                                        アンチが非常に多いラッパーなのですが、それと同様にファンも多く、ストリームではラッパーとしては異例の再生数を叩き出しています。

                                        そんなピラフ星人さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Knock Knock』。

                                        音域が低い作品というわけではありませんが、ボーカルラインが単調なので、声が低い男性でも無理なく歌えます。

                                        ぜひレパートリーに加えてみてください。

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