カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲
カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?
最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。
そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!
定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!
知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!
それでは紹介していきます!
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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(21〜30)
ガーデン藤井風

四季の移ろいと人生の無常を描いた藤井風さんの楽曲です。
アルバム『LOVE ALL SERVE ALL』に収録された1曲で、ネイチャーラボのランドリンのテレビCMソングとしても起用されました。
ゴスペル要素を取り入れたチルな雰囲気が特徴で、美しいメロディとともに深い歌詞が心に響きます。
静岡県熱海市のACAO FOREST内で撮影されたミュージックビデオも、楽曲の持つ癒やしの雰囲気と調和しています。
人生のはかなさや人とのつながりについて考えたい時に聴きたい1曲です。
キーも高すぎず、男性にオススメの1曲。
カラオケで歌えば、その深い歌詞に周りの人も引き込まれること間違いありません。
満ちてゆく藤井風

藤井風さんが紡ぎ出す心に染みる旋律と深い歌詞は、人生や愛の本質を見つめ直させてくれます。
柔らかなピアノの音色と優しい歌声が溶け合い、独自の世界観を描き出しています。
2024年3月に公開された映画『四月になれば彼女は』の主題歌として書き下ろされた本作は、藤井さんにとって初のラブソングとなりました。
人生の変化や無償の愛について歌い上げる歌詞は、多くの人の心に響くメッセージを秘めています。
恋愛や人生に悩む方はもちろん、大切な人との絆を感じたい時にもぴったりな1曲です。
ぜひカラオケでチャレンジしてほしい1曲です。
もしものがたりTani Yuuki

長年にわたって愛される名作アニメ「ドラえもん」のエンディングテーマとして知られるTani Yuukiさんの楽曲『もしものがたり』。
ドラえもんの楽曲らしく、温かみを感じさせるおだやかな楽曲ですよね。
音域はmid1F#~hiC#とそれほど広いというわけではありませんが、全体的なレンジ自体は高いので、原曲キーであればミックスボイスを必要とします。
ただ、決して難しい楽曲というわけではないため、ミックスボイスの練習曲としては非常にオススメです。
我が者達よケツメイシ

2025年10月31日に配信された曲で、わがままな大人たちに贈る人生応援ソング。
失敗も笑い話に変えるような力強いメッセージが込められた一曲です。
ケツメイシということでラップ部分も登場するため、音程を気にせずに歌えるのはとても魅力的ですよね。
テンポもゆったりとしていて落ち着いて歌えるような曲で、リズムにしっかり乗ることが大事ですし、言葉が多い部分に少し躓くかもしれません。
このような曲はやはり歌詞を覚えてしまった方がよさそうです!
口ずさむように日々歌ってみてください。
軽くハミングすることもオススメですよ。
咆哮 – HOKO友成空

2025年10月19日に配信リリースされ、NHK総合で放送されているTVアニメ『キングダム』の第6シリーズエンディングテーマとして起用されている「魂の叫び」をテーマにしたエネルギッシュな楽曲ですね。
『咆哮 – HOKO』の全体の音域は、A2~D#5と広め。
Aメロが比較的低めなので、喉を使わないように気をつけてください。
サビになると音がぐっと高くなる感じがするはずです。
片耳をふさぎながら自分の声と原曲の友成空さんの声を聴いて、どの音程で歌っているのか確かめてみてくださいね。
メロディごとに分割してやるとわかりやすいと思います。
万有引力福山雅治

2025年の9月にリリースされた福山雅治さんの楽曲『万有引力』。
日テレの情報番組「DayDay.」のテーマソングとして書き下ろされた作品で、ギターは同番組の武田真一アナ、木琴は黒田アナと山里亮太さんが担当しています。
本作は福山雅治さんが歌っているということもあって、全体的に中低音域でまとめられています。
声が出しづらいということはほぼないと思いますが、サビ前のBメロでファルセットが登場するので、ここは注意が必要です。
Bメロを軸にキーを調整していくのが良いでしょう。
Call meNovelbright

ロックバンドでありながら、アイドルのような人気も集めるNovelbright。
男女を問わず、10~20代前半であれば、彼らのファンという方は多いはずです。
こちらの『Call me』はそんな彼らの新曲で、非常に爽やかなメロディーに仕上げられています。
聴いている分には気持ち良い本作ですが、その難易度は非常に高く、サビの繰り返し部分でミックスボイスに近い発声のファルセットが登場します。
hiD#という一般的な声域を持つ男性にとっては、非常に裏返りやすい高さでのハイトーンフレーズなので、高い声に自信がある方は、ぜひ挑戦してみてください。





