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REBECCA の検索結果(21〜30)
(It’s just a) SMILEREBECCA

1986年発売の5枚目アルバム「TIME」に収録されている泣かせるナンバーです。
50年代のポップスに邦楽メロディーを乗せたような曲で、とても綺麗にまとまっています。
透明感のあるボーカルもとてもナイスな一曲。
LONELY BUTTERFLYREBECCA

1986年に発売された6枚目のシングル曲です。
後に発売されるアルバムからの先行シングルとしてリリースされ、シングル、アルバム共に大ヒットしました。
イントロを聴くだけで泣けてくる、美しくて悲しいメロディーを持った曲で、歌詞とメロディーがとてもよく合っています。
REBECCA の検索結果(31〜40)
Cotton LoveREBECCA

1989年に発売されたアルバム「BLOND SAURUS」に収録されている曲です。
レベッカが得意とする切ないメロディーを持った、ビートロックナンバーです。
レベッカ最後のオリジナルアルバムとなったこの「BLOND SAURUS」も、オリコン週間アルバムチャート第1位になった人気アルバムです。
LOVE IS CASHREBECCA

1985年4月21日にリリースされたこの「ラブ イズ Cash」はREBECCAの3枚目のシングルとなります。
リーダーだった木暮氏とドラムの小沼氏が抜け、がらっと路線を変えてロック路線からPOPになりましたが、これがREBECCAにとって最初ヒットとなりました。
Maybe TomorrowREBECCA

この「Maybe Tomorrow」は1985年にリリースされたREBECCAの4枚目のアルバム「REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜」のラストを飾っている曲です。
リーダーであった木暮氏が脱退した後の発売であったため、歌詞の内容からその時の葛藤が読み取れます。
真夏の雨REBECCA

この「真夏の雨」は1987年11月18日にリリースされた「Nervous but Glamorous」のカップリング曲となります。
スローバラードなんですが、NOKKOの叫びのように聴こえて、すごく心に訴えかけてくるものがあります。
MONOTONE BOYREBECCA

1987年に発売された7枚目のシングル曲です。
映画のエンディングテーマにも使われヒットしました。
シンプルなアレンジのダンスナンバーですが、特徴あるベースラインを効果的に使い、リズムパートを面白くしています。

