REIKOさんの楽曲、どれから聴こうか迷ったことはありませんか?
力強くも繊細なボーカルが胸に響く曲の数々は、一度耳にすると何度もリピートしたくなる魅力にあふれています。
この記事では、REIKOさんの人気曲をランキング形式でご紹介していきます。
お気に入りの1曲を見つけるもよし、聴き逃していた曲と出会うもよし。
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
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REIKOの人気曲ランキング。今聴くべき名曲が見つかります!(1〜10)
Take It BackReiko1位

フィリピンにルーツを持ち、その類まれなグルーヴセンスで注目を集めるシンガーソングライター、REIKOさん。
90年代の「ニュージャックスイング」を現代に再構築したようなトラックと、新生活で自分を見失いそうな人へ「主導権を取り戻そう」と鼓舞するメッセージが融合したキラーチューンに仕上がっていますね。
2025年4月に公開された本作『Take It Back』は、プロデューサーのSam is Ohmさんとタッグを組んだ「R&B 3部作」の記念すべき第1弾として位置づけられています。
思わず体が動き出すような高揚感とREIKOさんの伸びやかな歌声は、新しい環境に飛び込む朝や、自信を持って一歩を踏み出したい時にぴったりです。
ぜひリズムに身を任せて聴いてみるといいでしょう。
maybeReiko2位

多文化なルーツを持つフィリピン生まれ愛知県育ちのシンガーソングライター、REIKOさん。
その歌声は、聴く者の心に優しく寄り添うような温かさがあります。
そんなREIKOさんの楽曲のなかでも、新たな一面を感じさせるのが、2025年10月に公開された本作。
総再生回数10億回を超える実績を持つプロデューサー、Taka Perryさんとの共作で、チルハウスの心地よいビートにREIKOさんのスムースなボーカルが絶妙に溶け合います。
日常の葛藤を手放して未来へ進もうという前向きなメッセージが込められており、悩みがあるときや、心を解き放ってリラックスしたい夜にぴったりの1曲と言えるでしょう。
So GoodReiko3位

オーディション「THE FIRST」への参加を経て、BMSG所属のソロアーティストとして活躍するシンガーソングライター、REIKOさん。
フィリピンと日本のバックグラウンドを持ち、その類いまれなグルーヴ感は高く評価されています。
そんなREIKOさんの作品のなかでも、心地よい一日の始まりにオススメしたいのが、こちらの楽曲です。
2024年5月に配信されたシングルで、R&Bのリズムとエレキピアノの音色が印象的な本作。
自身のラジオ番組『REIKO So far, so good.』のタイトルともリンクする前向きなメッセージが込められており、聴くだけで心を軽くしてくれます。
朝の準備中や通勤時に聴けば、今日という一日を軽やかに始められること間違いなしです!
LOVE DEEPER (Prod. m.c.A・T)Reiko4位

フィリピン生まれ愛知県育ち、BMSG所属の実力派シンガーソングライター、REIKOさん。
未経験からスタートし、持ち前のグルーヴ感と歌唱力で着実にファンを増やし続けています。
そんなREIKOさんの作品のなかでも、m.c.A・Tさんがプロデュースを手がけた本作は、聴く人の心を強く揺さぶるナンバーです。
2025年6月に配信されたシングルで、久保田利伸さんの名曲『流星のサドル』を公式にサンプリングしたことでも話題になりました。
「R&B三部作」の最後を飾る本作は、あふれる涙を優しく肯定してくれるような温かさが魅力。
全国ツアーもソールドアウトするなど、ライブでの評価も非常に高い楽曲です。
心に染みる音楽を探しているなら、ぜひチェックしてみてください。
First Christmas feat. JUNON (BE:FIRST)Reiko5位

冬の寒さを忘れさせる温かなメロディと、恋人と初めて過ごすクリスマスの高揚感を描いた歌詞が魅力の1曲です。
REIKOさんの甘くしなやかな歌声に、BE:FIRSTのJUNONさんの繊細なトーンが重なり、聴く人の心を優しく包み込んでくれますよね。
清水翔太さんが手掛けた王道ポップスは、季節のときめきを加速させてくれるはず。
2024年11月に先行配信され、その後EP『Debut』のオープニングを飾ったナンバーです。
BMSGの盟友同士による共演としても注目を集めました。
大切な人と過ごす聖夜のBGMとしてはもちろん、冬の街歩きのお供にもぴったり。
心躍る季節の到来を感じたい方に、ぜひ聴いていただきたいウィンターソングです。
BUTTERFLYReiko6位

甘く切ない恋心に浸りたい夜、こんな極上のR&Bチューンはいかがでしょうか?
REIKOさんが普段から身につけていたという蝶々のネックレスをヒントに生まれたこちらの楽曲。
胸がざわめくような恋の予感を、REIKOさんならではのグルーヴ感あふれるボーカルで表現しています。
オーディションから約2年のトレーニング期間を経て、2023年10月に待望のメジャーデビューシングルとして発売されました。
プレデビュー曲『No More』などで見せた才能がさらに開花し、聴く人の心にそっと寄り添うような仕上がりになっています。
ゆったりとしたバスタイムや、一人静かに過ごしたい夜長のお供として、ぜひ聴いてみてほしいですね。
ミュージックビデオのミュージカル調な演出も素敵なので合わせてどうぞ。
イタズラReiko7位

切ない冬の空気に溶け込むような歌声と、R&Bマナーにのっとったグルーヴ感が魅力的なシンガーソングライター、REIKOさん。
ホリデーギフトとして2023年11月にリリースされた配信シングルで、終わった恋への未練と淡い期待に揺れる心情を描いた、とびきり切ないミディアムバラードです。
プロデューサーのMatt Cabさんらと共作した本作は、2024年12月に発売された1st EP『Debut』にも収録されており、繊細なボーカルワークが際立つ仕上がりに。
甘いだけではないリアルな痛みが胸に迫るリリックは、ひとりの夜にしっとりと聴きたくなるはず。
タガログ語バージョンもMVとともに公開されているので、この機会にぜひ聴いてみてください。








