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nogumi の検索結果(31〜40)
地球最後の告白をkemu

永遠の命を持ってしまった少女の切ない1曲です。
アップテンポで駆け抜けるような爽快感のあるメロディーですが、とにかく悲しい歌詞。
切なさがそれにより倍増しています。
楽曲としても、一つの物語としても楽しめます。
夏子GUMI
札幌のインディーズロックバンド「グミ」の夏子という曲は、2年前に出されたサマーソングです。
バンド自体もあまり有名ではないのですが、この曲は夏のはかなさを的確に捉えており、聴くだけで夏が瞬時に恋しくなり、泣ける曲です。
きょうもハレバレふわりP

「なんだか今日は元気が出ないな……」なんて思っているあなたにオススメしたい、さわやかなボカロ曲です。
コンピレーションアルバム『EXIT TUNES PRESENTS GUMitia from Megpoid』にも収録された楽曲で、2013年に公開されました。
ただただ暮らしていると「くり返しの毎日だ」と感じがちですが、この曲を聴くとその日常こそが幸せなんだと思い直せます。
歌ってストレス発散するのにもぴったりな、元気なGUMI曲です。
ハンドメイドミライTOKOTOKO

この曲は『泣き虫アンサンブル』で有名な西沢さんPが作詞作曲しています。
爽やかなギターの音色で始まっていて、夢追い人に捧げる曲だそうです。
またPVは、べてさんが過去作で手掛けたPVの総集編風味に仕上がっています。
夜空にふたつ電ポルP

電ポルPといえば『独りんぼエンヴィー』や『曖昧劣情Lover』が有名ですが、この曲で初めてGUMIちゃんを使って曲作りしたそうです。
この曲は切ない片想いの曲で、好きと言えない気持ちを夜空に向けて歌っています。
nogumi の検索結果(41〜50)
幽霊でよかった40mP

失くした人を想う切ない心を温かく歌い上げる、GUMIの歌声が印象的な楽曲です。
40mPさんの作品で2024年2月に公開されました。
アコースティックギターとピアノの優しい音色が心に染み入るバンドサウンドも魅力の一つ。
聴いていると、不思議と温かい気持ちになれます。
大切な人を見守り続けたい、そんな気持ちがある方にぜひ聴いてもらいたいです。
心が少し寂しくなってしまった時、この曲を聴くと温かな気持ちになれるかもしれません。
334人の敵こなたP

『くれよん』『僕の恋愛法則』などでも知られているボカロP、こなたPさんの作品で2012年に公開されました。
ノリのいい4つ打ちを基本にした曲調と、ジャジーなピアノフレーズ、ぐいぐいと迫ってくるようなギターの音色が印象的。
キレッキレなドラムフレーズもかっこいいですね。
歌詞には一人でいることの寂しさがつづられていて、その誰しもが抱いたことのある感情についつい共感してしまいます。
ちなみにタイトルの「334」は「寂しい」の語呂合わせです。
他人事の音がするあめのむらくもP

イントロだけでも曲の良さがわかります。
あめのむらくもPによる作品で2018年に公開されました。
さまざまな音色が使われているサウンドがステキです。
ドラムフレーズ、メロディーラインもリズミカルで、聴いていて飽きません。
歌詞には成長できない自分へのいらだちがつづられており、切ないです。
どうしても自分に当てはめて考えてしまいますね。
人生において大切なものは何か、それが簡単にわかれば苦労しませんが、そういうものの一端をこの曲が教えてくれます。
セツナトリップLast Note.

数々あるGUIM曲の中でもとくに人気の高い作品です。
Last Note. による楽曲で2012年に公開。
音の波がイントロから襲いかかってくるかっこいいミクスチャーロックナンバーで、爆音で聴きたくなります。
自分のことを信じて真っすぐ進んでいくんだ、という決意が伝わってくる歌詞。
例えば落ち込んでしまったときや、将来の不安に押しつぶされそうなときに聴けば、勇気がもらえるはず。
カラオケ人気の高い作品でもあります。
モザイクロールDECO*27 feat. GUMI

GUMIの代表作の一つといっても過言ではない曲です。
少し歌うのは難しい曲かもしれませんが、ラストの静かな部分から一気にラストサビまで持ってくる演出は熱くなると思われます。
また、小説化もされている曲なので気になる方は小説を買ってみるのもいいかもしれません。

