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吉川晃司 の検索結果(1〜10)
HEROIC Rendezvous吉川晃司

俳優でありシンガーソングライターでもある吉川晃司の楽曲です。
ロックシンガーだけあり、この曲も激しいイントロから始まります。
ハロウィンを匂わせるような歌詞からは、危険な魅力が漂っているのでぜひ聴いてほしいです!
モニカ吉川晃司

広島県安芸郡府中町出身、ロックシンガー吉川晃司のデビューシングルです。
キレキレの動きと美しい顔立ち。
この曲が売り出された時は、完全にアイドル路線でしたよね。
そんな彼も最近では大ヒットドラマ「下町ロケット」に出演するなど、俳優業としても評価されています。
パンドーラ吉川晃司

吉川晃司の声量とテクニックがこれでもかと発揮された一曲。
絡みつくようなねっとりした歌い方が妙にセクシーで、普段の硬派なかっこよさとは少し違う、男の色気が漂っているのもこの曲の特徴です。
イケメンというよりかは男前という言葉がしっくりきますね。
サヨナラは八月のララバイ吉川晃司

この曲は吉川さんの2枚目のシングルとして発売されました。
吉川さんといえば数々のエピソードがありますが、今でもコンサートではシンバルキックを披露しています。
最近では俳優業も多数こなしていますが、昨年映画で足を骨折してしまい、その後のコンサートは杖を持ち、丸椅子に足を乗せて行っていましたが、全く気にならない動きで感動しました。
終わらないSun Set吉川晃司

87年発表のアルバム「A-LA-BA・LA-M-BA」収録。
KDD「TEL MEキャンペーン」CMソング。
65年生まれ。
広島県出身のシンガーソングライター。
ニューヨークの川沿いにあるレストランバーで夕暮れ時に20分ほどで書いた曲であると吉川本人は語っています。
RAIN-DANCEがきこえる吉川晃司

この「RAIN-DANCEがきこえる」は1985年にリリースされた吉川晃司さんの6枚目のシングルとなります。
今でもライヴで披露されていますが、また当時と違った渋みの増した声で歌うので違った雰囲気になってカッコいいですよ。
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三

演歌の枠を飛びこえ、コミックソングからラップまで多彩な才能を見せる、吉幾三さん。
青森県出身のシンガーソングライターです。
1977年に吉幾三として再デビューし、自身の作詞作曲による『俺はぜったい!プレスリー』で注目を集めました。
その後、社会現象にもなった『俺ら東京さ行ぐだ』や、1986年にオリコン1位を記録し日本レコード大賞金賞に輝いた『雪國』、そして『酒よ』など、誰もが知る名曲が数多くあります。
作曲家としても千昌夫さんに提供した『津軽平野』がヒットするなど、その才能は折り紙付きです。
心に染みる歌から笑える歌まで、人間味あふれる音楽にふれたい方におすすめです。

