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安全地帯・井上陽水 の検索結果(1〜10)
真夜中すぎの恋安全地帯

勢いのあるバンドサウンドにのせて危うさもある恋の風景が描かれた楽曲です。
1984年にリリースされた曲で、前作の『ワインレッドの心』に続いて井上陽水さんが作詞を担当しました。
恋の駆け引きや切なさが歌詞では描かれており、歌声は力強さとともに悲しみも感じさせますね。
バンドサウンドの軽快なリズムに対して、余裕を持たせた歌唱であることが歌いやすいポイントで、音程の幅もゆるやかなのでリラックスして歌える楽曲ではないでしょうか。
ワインレッドの心安全地帯

作詞が井上陽水さん、作曲が玉置浩二さんの安全地帯の代表曲です。
平成初期~昭和生まれの方は、歌ったことがある方もたくさんいると思います。
基本的に落ち着いたトーン、音域で歌われているため、カラオケで歌いやすいと思いますよ。
部分部分で音が上がる場所がいくつかありますね。
張り上げて歌ってもかっこいいですし、玉置さんのように落ち着いたトーンで歌うのも、味がでてすてきだと思います。
サビの高くなるところから音が少し低くなるところは、音程が取りづらくなる可能性があるため、低音部分を意識して丁寧に歌うといいかもしれません。
しっとり歌いあげたいときにオススメの曲です。
東へ西へ井上陽水

東へ西へは、井上陽水さんが若い頃に作曲した曲なので、若々しいイメージがある曲になっています♪若者の応援歌という感じの曲です。
はっきりとした曲調で井上陽水さんが若者にそのまま東へ西へと飛び回りながら、何事もがんばれを言っているような感じがする曲です!
長い坂の絵のフレーム井上陽水

長い坂の絵のフレームは、優しくて心地の良い素敵な曲です♪母親の子守歌のような、安心感のある曲になっていると思います。
この曲は特に井上陽水さんの甘い声が響いていて、井上陽水さんの歌声に浸ることが出来る曲だと思います。
合言葉安全地帯

さけびのようにも感じられる感情のこもった歌唱と力強く響くリズムの重なりが強い緊迫感を伝えてくる楽曲です。
1985年のアルバム『安全地帯IV』に収録されており、玉置浩二さんのプライベートのできごとを受けて作られた歌詞だと語られています。
リズムを刻む音を中心としてそこにギターの音色が慌ただしく重なったサウンドに、焦りの感情も込められているような印象ですね。
すばやいリズムに対して歌唱のテンポはゆるやかなので、強弱さえ意識すれば落ち着いて歌える曲ではないでしょうか。
TOKYO井上陽水

TOKYOは、井上陽水さんの伸びやかな声とリズム感のある曲調とのコラボレーションが特徴の曲です♪東京見物をしているような気分になれる曲です♪東京ってきっと素敵なところなんだろうな~と思いながら聴き入ってしまいます♪
あなたに安全地帯

大切な人に向けた強い愛情の言葉を壮大なサウンドにのせて語りかける楽曲。
1984年に発売されたアルバム『安全地帯II』に収録されています。
ピアノを中心としたサウンドからはじまって徐々にストリングスやバンドが加わっていく構成が印象的で、感情の高まりが表現されているように感じられます。
それに重なるように歌唱も徐々に勢いが増していく構成で、歌う際には強弱を意識するのが大切ではないでしょうか。
おだやかなテンポの楽曲なので、言葉を大切にしつつリラックスして歌い上げましょう。

