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ECLIPSE の検索結果(11〜20)
水流のロック日食なつこ

2014年8月20日発売の3rdミニアルバム『瞼瞼』に収録されている楽曲。
日々を水の流れに例えて表現した歌詞が、まさに水のごとく流れるようなコード進行とマッチしており、編成もシンプルながらもくり返し聴きたくなります。
うつろぶね日食なつこ

ピアノ流のダンスビートに乗せられたダンサブルな1曲が『うつろぶね』です。
2022年にリリースされたデジタル配信シングルで、アルバム『ミメーシス』にも収録されています。
卒業とともに社会という荒波に放り出される若者たちをテーマに作詞された歌詞は、そんな若者の不安や違和感、怒りを表現しているんですよね。
アニメーション作家、画家である小野ハナさんによるMVは、荒波をゆく船を独創的に描いた仕上がりになっています。
シーラカンス日食なつこ

2011年12月にリリースされたアルバム『FESTOON』に収録された楽曲。
水を感じる緩やかなピアノに乗せられたキレイな歌声が印象的な1曲です。
浮き沈む人生を水面を泳ぐ魚に例え、諦めず生きていく様を歌っており、非常に心にしみます。
It seems like a frog日食なつこ

2017年11月にリリースされた4thミニアルバム『逆鱗マニア』に収録されている楽曲。
恋の心の躍動をカエルの跳躍に例えたかわいらしい1曲です。
MVはアニメーションで作られており、映像作品としても楽しめます。
満月の夜にはCASCADE

満月が見える夜に何をして遊ぼうか。
そんな自由への憧れを描いた、CASCADEの楽曲です。
ポップなメロディとアップテンポなサウンドが特徴的で、聴く人の心を躍らせます。
1997年にリリースされたアルバム『YELLOW MAGICAL TYPHOON』に収録された本作は、満月の夜に感じる無限の可能性と、大切な人との絆の重要性を歌っています。
表面上は明るく希望に満ちていますが、内面では不安を抱える心情も描かれており、複雑な感情が込められた奥深い曲。
満月の夜、大切な人と一緒に聴きながら、自由な夢を語り合うのにピッタリですよ。
vapor日食なつこ

広島国際映画祭出品作品で国内外40以上の映画祭をにぎわせた映画『テロルンとルンルン』の主題歌として書き下ろされたのが『vapor』です。
2019年にリリースされたセカンド・フルアルバム『永久凍土』に収録された楽曲で、言葉にできない感情や気持ちを霧雨や雨粒で表現された1曲。
楽曲を制作するにあたって映画を鑑賞した日食なつこさんの思いが、ピアノの切ない音色と抒情的な歌声から感じられますよね。
ぜひ映画とともに曲を聴いてみてください!
ECLIPSE の検索結果(21〜30)
レーテンシー日食なつこ

冒頭から相手にさよならを告げる歌詞が印象的なのが『レーテンシー』です。
タイトルには「待ち時間」や「遅延」という意味があって、それらに振り回されて「攻め時を間違えるな」というメッセージが込められています。
2017年リリースのミニアルバム『鸚鵡』からの1曲で、日食なつこさんらしいダイナミックなピアノプレイが楽しめる曲でもあるんですよね。
河原で弾き語る様子を撮影したMVも、ぜひご覧ください!
明日を生きる活力が湧いてきます!

