AI レビュー検索
MOMOLAND (모모랜드) の検索結果(11〜20)
FANCYTwice

2014年にデビューし、2017年には紅白出場も果たした、人気急上昇中の韓国アイドルグループです。
メンバーのモモさん、ミナさん、サナさんは日本出身なので親近感がわく人も多いと思います。
曲は最新のクラブミュージックを取り入れたものが多く、まさに流行の最先端を行くアーティストと言っていいでしょう。
BBoom BBoom-Japanese ver.-momoland

韓国でヒットした『BBoom BBoom』の日本語バージョンです。
魅力的な歌詞と中毒性の高いメロディが特徴で、同じメロディの反復が多く機械的に歌えるため採点向きな曲です!
イントロと実際に歌メロが始まった感じと雰囲気が変わり歌いやすいはずです。
歌詞自体は難しくないので、フレーズ一つひとつにあまり強弱をつけないように丁寧に歌えば、リズムもハマって音程もズレないと思いますよ。
曲折り返しの英語が多い部分は流れるように歌っているため、特に気をつけてしっかり練習しましょう。
Firework(불꽃놀이)LABOUM

2014年にデビューした実力派のアイドル、ラブーム。
長らくハツラツとした明るくポジティブな楽曲を歌っていましたが、結婚も機にユルヒが脱退し、5人体制となってからはイメージ転換をはかり、R&Bを基調とした妖艶な新しい魅力を打ち出しています。
ですが、『想像プラス』のようなはかなく明るいポップスのような魅力もますます輝き続けています!
Nxde(G)I-DLE

5人組のアイドルグループ、(G)I-DLE。
文字で見ると読み方が難しそうなグループ名ですが、日本では「ジー・アイドゥル」と呼ばれています。
韓国で2018年にミニアルバム『I am』でデビューした彼女たちは、日本でも2019年にミニアルバム『LATATA』でデビューしました。
リードトラック『LATATA』のようにかっこいい女性像を全面に押し出した雰囲気は、彼女たちの最大の持ち味。
そのカリスマ性にはグッとひきつけられますよ!
O.ONMIXX

JYPエンターテインメント所属の実力派ガールズグループ、NMIXX。
複数のジャンルを大胆に組み合わせるMIXX POPという独自の音楽スタイルで注目を集めています。
2022年2月にシングルアルバム『AD MARE』でデビューし、EP『expérgo』収録の『Love Me Like This』などで見事なヒットを記録しました。
2022年のMAMA Awardsでは「Favorite New Artist」を受賞しています。
激しいダンスの中でも安定した生歌を披露する実力はすばらしく、2023年には海外でのショーケースツアーも大成功させました。
キレのあるかっこいいパフォーマンスを存分に堪能したい方に、ぜひオススメしたいグループです。
HIPMAMAMOO

2014年の『Mr. Ambiguous』でデビュー以降、高い実力とインパクト抜群のママム節で多くのリスナーをとりこにしているMAMAMOO。
プロデューサーであるキム・ドフンさんとともにクオリティの高い楽曲を届けてきた彼女たち、圧巻のパフォーマンスにコーラスワークとカリスマ性がかっこいいんですよね!
グループの中でも際立つ歌唱力を持つ最年長のソラさん、気さくでイケメンすぎるラッパーのムンビョルさん、チャーミングなムードメーカーのフィインさん、豪快さと繊細さをあわせ持つマンネのファサさんの4人メンバー。
2021年現在、全員がソロアーティストとしても活躍しています。
愛想が良いながらサバサバしたスタイルで女性ファンに多く支持されているのも特徴ではないでしょうか。
『Decalcomanie』『Yes I am』などの盛り上がる曲、オリエンタルな『Egotistic』や『I Miss You』のようなバラードまで、どんなジャンルでも対応できてママム色に染めてしまいます。
2019年、2ndフルアルバム『reality in BLACK』のタイトル曲である『HIP』が年をまたぐほどの超ロングヒット!
ママムらしいポジティブなメッセージのスタイルは、強い内面にさせてくれるようなパワフルさをもらえます!
MOMOLAND (모모랜드) の検索結果(21〜30)
OOPSIE (My Bad)NATURE

n.CHに所属の9人組ガールズグループで2018年8月にデビューしました。
SMから独立したチョン・チャンファンが送り出す新進気鋭のグループです。
日本人メンバーのハルがいることから、注目している方も多いのではないでしょうか。
センターだったガガの脱退でどうなることやらと思いきや、I.B.Iとしても活動したキム・ソヒの加入もあり、どんどんブレイクしていきそうな予感がします!
「明るくエネルギッシュな音楽でみんなを癒やしたい」という願いが込められていて、まさにヒーリングワールドな印象です。
音楽性はトリッキーだったりかわいい曲もあり、Red Velvetが好きな方にはなじみ良く感じられそうですよ。

