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KIHYUN (MONSTA X) の検索結果(21〜30)
나의 생각, 너의 기억 (My Thoughts, Your Memories)KYUHYUN (キュヒョン)

SUPER JUNIORのメンバーであるキュヒョンさんのソロデビューアルバム『光化門で』に収録された1曲です。
作詞を東方神起のチャンミンさん、作曲をキュヒョンさんが手掛けています。
恋人と別れてから何年もたったときの気持ちを描いていて、他の人と付き合うけども君ほど愛した人はいないという切なさ。
情熱的な思いって相手にはもちろん、きっと自分でもわかるものですよね。
熱い気持ちを思い出せない、まだ昔の恋人を忘れられない姿に泣けてきます。
キュヒョンさんらしいやわらかいけど感情があふれそうな歌声が、より壮大なこの曲の世界観を盛り上げます。
JealousyMONSTAX

こちらの『Jealousy』は、韓国の人気ボーイズグループのMONSTA Xが2018年の3月に発表したヒット曲です。
80年代風のフィーリングを感じさせつつ、トラップやフューチャーポップなどさまざまな要素をブレンドさせた楽曲は2020年代の今も十分通用するクオリティを誇っていますね。
タイトル通り、男性の嫉妬心を赤裸々に歌った歌詞に思わず苦々しい気持ちや共感を感じてしまう方も多いのではないでしょうか。
この『Jealousy』の特におもしろいところは歌詞にとあるメンバーの名前が登場する点で、ダウナーなテーマを扱いながらもそういった遊び心をさらりと入れてくるのがセンスの良さを感じます!
신속히MONSTAX

2015年デビューの7人組ボーイズグループです。
MONSTA Xは「K-POP界をたいらげるモンスター」という意味が込められていて、モンエク略して呼ぶことが多いですね。
この曲「신속히 (RUSH)」は日本語にすると「すぐに」みたいな意味で……要は「オレのとこ早く来なよ」という俺様ソング。
でも、カッコいいから、すぐにかけつけてしまうこと間違いなし(笑)。
BREAK ALL THE RULESCRAVITY

クレビティは2020年4月にデビューした大型男性グループです。
SISTERや宇宙少女を輩出したSTARSHIPエンターテインメントの所属です。
MONSTA Xの弟分でもありますね。
「PRODUCE X 101」の出身で上位でもあったジョンモさん、ウォンジンさん、ミニさん、ヒョンジュンさんがいます。
創造性であるクリエイティビティと重力のグラビティが掛け合わされた造語で「独創的な魅力で引き込む」という方針がこめられていますよ。
メロディアスなダンスミュージックがお好きな方、NCT 127が好きな方はぜひ注目してみてください。
LOVE YA!HYUKOH

韓国のバンドの中でも絶大な支持があって注目してほしいヒョゴ。
ボーカル&ギターのオ・ヒョクさん、ベースのイム・ドンゴンさん、ギターのイム・ヒョンジェさん、ドラムのイ・インウさんからなります。
全員が1993年生まれ。
若者の不安を歌った楽曲で支持されました。
2017年のアルバム『23』が大ヒット。
オ・ヒョクさんのバックグラウンドからも感じる、多様的なメッセージを響かせています。
SUMMER SONICなどの来日ライブもあるので、ロックファンや邦楽ファンにも認知されているかもしれませんね。
どこかオリエンタルな要素も感じつつ、ジャンルフリーで複合的な魅力を体感できるバンドではないでしょうか。
오늘만은 (Hiding Words)RYEOWOOK 려욱

ボーイズグループ、SUPER JUNIORのメンバーとして知られるリョウクさん。
彼の特徴といえば、3オクターブともいわれる圧巻の歌声です。
高い歌唱力も相まって、他にアーティストにはないすごみや迫力を感じられます。
代表曲の『오늘만은 (Hiding Words)』や、『The Little Prince』から聴いてみてください。
それから日本向けにリリースしたシングル『桜の花が咲く頃』やソロアルバムも必聴です。
彼の世界観にどっぷりつかってみましょう。
김희철 ‘옛날 사람 (Old Movie)KIM HEECHUL

SUPER JUNIORといえばヒチョルさん、イトゥクさん、シウォンさんをイメージする人が韓国では多いのではないかと思います。
なぜならヒチョルさん、イトゥクさんはバラエティ番組でとにかく大活躍する、かっこいいのに笑いもとれるおもしろいお兄さんだからです。
シウォンさんは俳優として活躍していますね。
普段はおちゃらけたイメージのヒチョルさんですが、2019年リリースのこちらのソロはなんと大人の恋愛バラードです。
別れを告げた彼女が結局忘れられず、でも彼女は失恋を乗りこえて前に行ってしまっていたという切ないもの。
しっとりと歌い上げていますが、MVではジャージでくつろぐヒチョルさんの姿などバラエティお兄さんっぽい面も楽しめます。

