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S.E.S. の検索結果(31〜40)
Girls Never DietripleS

韓国発の24人組女性アイドルグループ、トリプルエスさんのフルアルバム『ASSEMBLE24』のタイトル曲。
ファン投票で選ばれた本作は、若い女性たちの強さと自己肯定感がテーマ。
自分を信じ、困難に負けずに前進するメッセージが込められています。
2024年5月にリリースされたこのアルバムは、グループの完全体デビューを飾る重要な作品。
2023年のMAMA Awardsで新人賞を受賞した勢いそのままに、パワフルなポップサウンドとエネルギッシュな歌声で聴く人に勇気を与えてくれます。
自分らしく生きたい人におすすめの1曲です。
JUST U with Sik-Kチョン・セウン(정세운)

「プロデュース101」シーズン2出身のチョン・セウン。
こちらは2017年のデビューミニアルバム『Ever』に収録された1曲で、韓国のヒップホップ界をリードするSik-Kをラップにフィーチャーしたコラボ作です。
チョン・セウンの甘い歌声とアーバンな雰囲気で恋に落ちるようすを描いていて、自然と横ノリしたくなる心地よさを感じます。
Jewelry (Prod. imase)LE SSERAFIM

これまでLE SSERAFIMがリリースしてきた楽曲の中でも飛びぬけてポップ、彼女たちの新たな一面をうまく引き出した『Jewelry』。
日本でのセカンドシングルとして2023年8月にリリースされ、注目のアーティストimaseさんが提供したシティポップを意識した洗練されたトラックとメロディがとても新鮮ですよね。
分かりやすいJ-POPとはまた違った雰囲気ではありますが、日本語の歌詞でメロディは素直で覚えやすく現代的なポップスに慣れている世代であれば十分歌いこなせるはず。
途中のラップもそこまで早口ではないですから、ファンキーなトラックのグルーヴを意識してラップしてみてください!
MeS.COUPS

韓国出身のグループSEVENTEENの統括リーダーであるエスクプスさんのソロ曲。
2つの世界、ステージの自分とプライベートの自分の間で感じる葛藤を描いた深い内容の1曲です。
2023年4月にリリースされたこの楽曲は、リーダーという重圧と個人の思いを率直に歌い上げる作品。
優しく語りかけるような歌声とヒップホップのリズムが絶妙に絡み合い、聴く人の心をつかみます。
ファンへの感謝も織り交ぜられた歌詞は、エスクプスさんらしい深いメッセージ性を感じさせますね。
自分探しの旅路にある方におすすめの、心に響く1曲です。
Highschool ♡ loveE-girls

曲が始まった時思ったのは、お!
この曲すき!
K-Popみたいかな?
でした。
PVも凄くカラフルで、元気が出ます。
学生生活に彩りを与える曲だと思いました。
私はもう20代ですが、もう一度学生に戻りたいなと思いました。
S.E.S. の検索結果(41〜50)
E.G. Anthem -WE ARE VENUS-E-girls

2014年7月9日に発売された9枚目のシングルで、E-girlsの全メンバーが参加しています。
常に進化を遂げる彼女たちのすべてを紹介するような楽曲で、この曲はライブで盛り上がることまちがいなしです。
ぜひ歌詞を覚えて欲しい1曲です!
Eve, Psyche & the Bluebeard’s wifeLE SSERAFIM

多国籍のメンバーで構成されるガールズグループのLE SSERAFIM。
グローバルな舞台で活躍する彼女らが2023年にリリースした曲がこちらの『Eve, Psyche & the Bluebeard’s wife』。
聖書のイヴやギリシャ神話のプシュケ、フランスの民話に登場する青ひげの妻をモチーフに描かれています。
スリリングな雰囲気がただようダンスビートにのせて、同じフレーズを繰り返すサビのパートが印象的。
既存の枠にとらわれず、自分らしく生きる姿を描く歌詞とマッチしたクールな歌唱が展開するK-POPです。
SIRENAB6IX

Wanna One出身のメンバーも所属しているボーイズグループのAB6IXが2023年にリリースしたミディアムナンバー。
困ってしまうほどに思いを寄せる人があまりにも魅力にあふれているようすが描かれている恋愛ソング。
高嶺の花を表しているような内容にも感じられます。
君と僕が釣り合わないのではないか、堂々といられるように懸命に努力する心情のような歌詞が響きます。
彼らの美しいボーカルとしとやかな音色も相まって、ちょっぴり切なさも伝わってきます。
ImpuritiesLE SSERAFIM

セカンドミニアルバム『ANTIFRAGILE』やアルバム『UNFORGIVEN』にも収録された『Impurities』は、90年代のR&Bをどこか思わせる洗練された都会的なグルーヴで展開していく楽曲で、SNS向けの派手な曲とはまた違った魅力に気付かされるタイプの曲ですね。
むしろ洋楽のR&Bなどのリスナーであればしっくりくるメロディラインですから、そういう方にはぜひ挑戦してみてほしいですね。
英語よりもハングルの分量が多く、その辺りは慣れが必要ではありますが、文法的なことよりも音そのものとして覚えてしまう方が歌う場合には楽ですよ。
The Great Escape少女時代
シングル化されていないものの、日本のテレビ番組でも披露した事のあるこちらの曲。
サビではメインでボーカルを務めるテヨンに重なり、8人が代わる代わるパートを担当しており、そのバランス・テンポが見事です。
まだGenieやGeeくらいしか知らなかった私は、この曲を聴いて、完全に少女時代のファンになった、と思わせた曲です。


