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STAYC の検索結果(51〜60)
이상형(Ideal Type)CATCH THE YOUNG

「青春ポップロック」を掲げるバンド、Catch The Youngが2025年6月に放ったデジタルシングルです。
シンセポップとクラシックロックを融合させた爽快なサウンドに乗せて、ぎこちなくも真っすぐな恋心が描かれています。
アルバム『Catch The Young : Fragments of Odyssey』で冒険の旅を歌った彼らが、本作では初恋の胸の高鳴りという新たな一面を見せてくれました。
好きな人を前にした時の緊張感や、思いを伝えたいけど伝えられないもどかしさに、思わず共感してしまうかもしれませんね。
夏のドライブや散歩のお供に聴けば、甘酸っぱい青春の気分を味わえるはずです。
ZOOMUSPEER

OH MY GIRLの妹分としてデビューしたガールズグループ、USPEER。
グループ名はユースピアと読みます。
本曲は2025年6月にリリースされたデビューシングル『SPEED ZONE』のタイトル曲で、彼女たちの力強い船出を飾るナンバーです。
エレクトロヒップホップを基調にしたサウンドで、新人とは思えない完成度の高さがさすがのかっこよさですね!
チャントのようなコーラスは中毒性が高く、力強いラップとボーカルが未来へ突き進むエネルギーを感じさせます。
スポーティーな世界観もユニークで、これからの活躍に期待が高まります。
NINETEENNATTY

元JYPの練習生で『SIXTEEN』や『アイドル学校』などさまざまなオーディションで視聴者をくぎ付けにしたナッティさん。
苦節ありましたが、2020年5月にこの『NINETEEN』でデビューを果たしました。
サウンドは浮遊感のような独特の心地よさを感じられます。
ナッティさん自身の境遇とも重ねられるような「夢を開く」瞬間とこれからの希望を歌っていますよ。
19歳の等身大な思いもこめられているようでとても感慨深いですね!
本当にデビューおめでとう!!
USOTSUKISTARGLOW

オーディションから誕生したダンス&ボーカルグループ、STARGLOW。
2026年3月に配信、4月にCDリリースされたセカンドシングル『USOTSUKI』は、爽快なビートと切ない後悔を描いた歌詞とのギャップが耳に残ります。
失ってしまった関係、時間を巻き戻したいという願いが込められていて、共感性の高い仕上がり。
ヴァセリン「グルタヒア ボディローション」のWEBCM「主役は、この“白玉水光肌”」篇のタイアップソングにされました。
WACHA☆WACHASTPR Creators

ネット音楽シーンをけん引する存在でもあるSTPR Creatorsによる、底抜けに明るいパーティーチューンです。
STPRに所属する5つのグループが初めて一堂に会した合同曲で、2025年8月に公開されました。
ライブ会場の熱狂をそのまま詰め込んだような、アップテンポなサウンドが展開。
メンバーそれぞれの決め台詞が飛び交う遊び心満載のリリックと、コール&レスポンスからは、仲の良さやSTPRの賑やかな空気感が伝わってきます。
気分を上げたい時にぴったりの、エネルギッシュなエンタメポップです。
STAYC の検索結果(61〜70)
Feel SpecialTwice

K-POPのガールズグループを語るうえで欠かすことのできないTWICE。
その活躍ぶりはK-POPファンという枠を超えて親しまれていますよね。
オーディション番組『SIXTEEN』でメンバーが選抜され、2015年に『OOH-AHH하게 (Like OOH-AHH)』でデビュー。
当時から熱狂的なファンがいて話題でしたが、次作にあたる2016年の『CHEER UP』が大ヒット!
サナさんの「shy shy shy」のキュートさで一大ブームを巻き起こしました。
そして、日本でも当時若い世代を中心に「TTポーズ」で社会現象となった『TT』での大ブレイクを通じトップスターに。
初期の乙女心を描いたかわいらしい雰囲気や元気印といったコンセプトもありながら、SNS世代の特徴や感情をリアルに表現した唯一無二の新鋭的なスタイルが確立されていったように思います。
高いダンススキルを誇るモモさんや、歌唱力豊かなジヒョさん・ナヨンさんといったメンバーが引っ張りながらも、全員の魅力が際立つパフォーマンスがかっこいいですよね!
近年はアメリカ志向のようなオシャレなサウンドで人気もより世界的になってきているTWICE。
ダンスナンバーや代表曲としても人気の高い『Feel Special』は、支え合い苦難を乗り越えてきたメンバーの思いがこめられたメッセージ性に胸を打たれます。
ステージではかっこよく、トークではどこか抜けていたりチャーミングで親しみやすいところもステキなんですよね。
9人の幸せを願うとともにこれからも応援し続けています!
OOPSIE (My Bad)NATURE

n.CHに所属の9人組ガールズグループで2018年8月にデビューしました。
SMから独立したチョン・チャンファンが送り出す新進気鋭のグループです。
日本人メンバーのハルがいることから、注目している方も多いのではないでしょうか。
センターだったガガの脱退でどうなることやらと思いきや、I.B.Iとしても活動したキム・ソヒの加入もあり、どんどんブレイクしていきそうな予感がします!
「明るくエネルギッシュな音楽でみんなを癒やしたい」という願いが込められていて、まさにヒーリングワールドな印象です。
音楽性はトリッキーだったりかわいい曲もあり、Red Velvetが好きな方にはなじみ良く感じられそうですよ。
Keep It Sexy (MOMMAE 2) (Feat. JEON SOMI)Jay Park

元2PMのリーダーで、現在は世界的に活躍するラッパー、ジェイ・パークさんが2025年にリリース。
代表曲『MOMMAE』の10周年を記念した続編として、チョン・ソミさんをフィーチャリングに迎えたナンバーです。
原曲のシンセサウンドをベースにテックハウスの要素を加えた洗練されたアレンジが魅力的。
本作は「Serenades & Body Rolls」ワールドツアーの開始と同時期にリリースされ、ソウル公演は完売となりました。
ソミさんの滑らかなボーカルとジェイ・パークさんのセクシーなラップが絶妙に融合し、現代的なクラブサウンドとして生まれ変わっています。
ダンスナンバーとしての高揚感とR&Bの心地よさを併せ持つ本作は、パーティーシーンやドライブ中にぴったりです。
CupidFIFTY FIFTY

4人組の女性アイドルグループ、FIFTY FIFTY。
2022年に『THE FLFTY』でデビューした彼女たちは、同年に韓国の有名なテレビ局SBS、KBS、MBCの音楽番組にも出演し、またたくまに人気スターとなりました。
彼女たちは『Lovin’ Me』や『Cupid』などの曲に代表される甘い歌声と洗練された曲調が最大の魅力。
ポップでかわいいだけでなく、どこか大人の美しい魅力を感じさせてくれる、メンバーの歌や表情演技にもぜひ注目してみてくださいね!
DRIPHINAPIA

根強い人気があったPRISTIN解散後、新たなグループとして2019年11月に生まれ変わったヒナピア。
プリスティンからは元ロアのミンギョン、元ユハのギョンウォン、ウヌ、元レナのイェビン、マンネに新しくパダを迎えてのデビューです。
メンバー全員が高いボーカルスキルを持ち、PRISTINの雰囲気を受け継いだような完成度の高い楽曲が魅力的です。
とにかくまた表舞台に戻ってきてくれたことがうれしい!
今度こそ大成してほしいものです。
SET ME FREETwice

記録と記憶、両方に残るレジェンドガールズグループ。
TWICEなくしてK-POPの女性アイドルは語れないといっても過言ではないでしょう。
モモさん、サナさん、ミナさんの3人の日本人、台湾出身のツウィさんを含むグローバルガールズグループとして、2015年にデビュー。
こうしたグローバル性は今でこそ普通かもしれないですが、当時は新鮮に映りました。
社会現象になったサナさんの「シャシャシャ」で知られる『CHEER UP』からの、絵文字ポーズで大ヒットした『TT』で国民的な人気に。
トレンド性をうまく取り入れた斬新なアプローチが強みでしたが、近年は洋楽的なオンリーワンスタイルで欧米も巻き込んでさらに人気が高まっています。
여섯 번째 여름PLAVE

2023年3月にデビューしたバーチャルアイドルグループ、PLAVEによるサマーソング。
2023年8月リリースの1stミニアルバム『ASTERUM : The Shape of Things to Come』のタイトル曲として収録されました。
いま韓国ではこうしたバーチャルグループの楽曲が注目を集めているのですね。
ノスタルジックなサウンドに乗せて、かけがえのない日常や青春の輝きがつづられています。
切ない曲が好きな方もぜひ。
リアルのグループさながらに、情感のあふれる雰囲気で非常にエモーショナルです。
StayOnlyOneOf

独自の音楽スタイルと大胆なコンセプトで知られるOnlyOneOfによるオルタナティブ・ロックナンバー。
メンバー全員が作詞を手掛けた意欲作です。
2025年2月に届けられた5枚目のデジタルシングルで、別れゆく人に向けた切実な思いが胸を打ちます。
相手の心の中に永遠に留まっていたいという願いや、過ぎ去った思い出を大切にする気持ちが繊細に表現されていて、叙情的なメロディと相まって心に染み入ります。
誰かを深く思う人の心に寄り添う、温かみのある楽曲に仕上がっています。
iLySAY MY NAME

元東方神起のジェジュンさんがプロデュースを手がけ、メンバーに元IZ*ONEの本田仁美さんも在籍するガールズグループ、SAY MY NAME。
こちらは2025年8月にリリースされたシングルからの表題曲です。
誰もが聴き覚えのある往年の名曲『Can’t Take My Eyes Off You』を引用し、現代的なサマーチューンに仕上げられています。
SAY MY NAMEといえばエネルギッシュなダンスポップが印象的ですが、本作では一層の清涼感とロマンティックな雰囲気が際立ちます。
恋が始まる瞬間のときめきをギュッと閉じ込めたような爽快なサウンド。
夏のまぶしい日差しの下や、ドライブのお供に聴きたくなる心弾むナンバーです。
LUVA Pink

2011年にミニアルバム『Seven Springs of Apink』とともに、7人でデビューしたApink。
2013年にホン・ユギョンさんが脱退し、現体制となりました。
初期は『My My』『NoNoNo』といったキュートさを魅力に、元祖妖精ドルのコンセプトで清純派アイドルの筆頭格として活躍。
2014年『Mr. Chu』でブレイクし、同年後半にリリースされた『Pink LUV』のタイトル曲『LUV』が、前人未到の音楽番組17冠という驚異のヒットを記録しました。
リーダーのチョロンさん、屈指の表現力を持つムードメーカーのボミさん、ソロアーティストや女優としても実力を発揮しているウンジさん、広告やCMのモデルとしても大活躍なセンターのナウンさん。
そしてミュージカルやYouTubeでも活躍する天真爛漫なナムジュさん、ゲーム好きで高身長なマンネであるハヨンさんのメンバーで、一人ひとりの個性がいい塩梅、際立つチームバランスも最高です。
その絆で大きな壁である、7年目のジンクスを乗り越えた数少ないグループなんですよね。
近年は成長にリンクするように等身大の大人な世界観を描いたスタイルへと変化しています。
それでも変わらない距離感を感じさせない親しみやすいところや感情を表に出せるところも魅力的で。
日本活動の経験も豊富でさまざまな面でK-POP界を引っ張ってきたApink、今後も応援し続けたいステキなグループです。

